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5日前の事ですが、51回目の誕生日でした当日の夜は会議の予定だったので、前日の夜実家でピザで乾杯昼間はジャズダンスの先生から、おめでとうカードをいただきました当日は会議の後、同職と飲みに行き、なんと!薔薇の花を一本いただいちゃいましたすごいんです。これが。真っ赤なバラなんですが、花びらの一枚に、金文字でHAPPY BIRTHDAYの文字が嬉しい~~その時飲んだヒレ酒と、岩魚骨酒もまた、非常に美味しく土曜日はバレエの照明合わせ・・・衣装を着ますこれが問題・・・・白鳥の衣装はまあ似合うかはもうこの際別としてキャラクター物の衣装が、SとMSの2サイズしかないバレエの衣装ってめちゃめちゃ細いのですMSだったらピッタリ入ったのですが、身長が低いために「あねごさんにはSを着て貰おうかな」と先生・・・・先生、5センチくらい入りませんけど。すると「あ、私これ(鉤ホック)留められますよ」先生の魔法の手で、なんと収まりました・・・・が、乗車率150%の満員電車で胸部圧迫されているみたいに息が出来ない~~これで楽しげに踊ると!・・・・もう1ミリも太れません・・・昨日日曜日は、芝居の衣装などを買い出しに浅草へ12月に落語を原作としたものをやるので、着物が必要なんです。着物・・・実は着物を着るのに何が必要かもよく分かってない私それなのに、3役割り当てられ、うち2役は男役男着物なんてサイズが合うのか?浅草、もの凄く、もの凄く、ものすご~く混んでいました。若い人も沢山そして、着物を着ている人が結構多い古着着物やさんも沢山あって、お客さんがかなり出入りしていました着物の力、健在そして面白いお店がいっぱい~屋台みたいで美味しそうな飲み屋さんもいっぱい~随分歩き回って荷物も重いんだけどテンション上がりまくりでしたそうそう、弘前から「ねぷた」が出張して練り歩いておりました夜はみんなでどぜう鍋ここでも熱燗昨日「1ミリも太れない」って認識したばかりなのにでも楽しかった~
2012.10.22
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チカさんのところにオープンキャンパスのことが書いてあったので、便乗して少し2年前に地元校友会が立ち上がって、うっかり「出来ることはお手伝いします」と申し出たために幹事になってしまい、その為に全国校友会組織の代議員にもなってしまい、母校の大学に行く機会が増えました。21年前、司法書士の受験勉強をしていた頃、大学の図書館にお腹の中にいた長女と共に通ったのを最後に行く事のなかったキャンパス殆どの校舎が新しく建て替えになっています綺麗・・・・・おお、女子トイレが広々と確か学生の頃は、女子トイレの数が十分で無く、外に仮設トイレみたいに建ってるところがあった随分と違っているのは、立て看が少ない。きっと今の社会情勢だったら「○○諸島・・云々」とか「○○政権は云々」とかいう立て看が沢山立っていたに違いない。そして誰かしらが必ず演説してたりそういうのは少なくなってるみたいで少々淋しいです学食のメニューも、居酒屋のおつまみみたいに美味しそう。量さえあればいいんだ!みたいな男子系のあの頃とは大違い。あ、最近の男子は「薄っぺら男子(胴体が薄い)」が増えてるようなので、男子もそんなに食べないのかな昔は地方から来てる苦学生が沢山いましたから、周りの商店は学生のためにボリューム満点の食事を提供してくれていたのです今は地方から来ている学生が少ないそうです。この大学に対するあこがれが減ってるらしい(←これが懸案事項)のと、やはり不況で地方から東京まで大学にだすというのは家庭にかなり負担であるなので代議員会では、奨学金に使うための寄付や、提携カードの使用(使用すると何パーセントかが大学にバックされるらしい)などのお願いをされました。うちも勿論奨学金(返さなきゃいけないやつね・・・・返さなくていい奨学金貰えるくらい優秀だったらいいのに)申し込んでます。でも全部の学費を賄うには足りない。就職したって右肩上がりに給料が増えるとは限りませんから、返済も大変でしょう。おとうさんも奨学金を借りて大学行ったので、結婚してからも返済してました。返し終わったのはいつだったかなあ・・・・終わってそんなに経たないで死んじゃったかと思うと、なんだかかなしいさて、「一体おうちにも帰らないでなにやってんだろう」と思うくらい、ずっとあちこちで語り合ってる学生達。そういえば、この子達には時間なんて関係なく、逆にこの時間が重要なんだよね。無駄じゃないかと思う事、大人から見たら下らないようなことをあれこれ話すこれが大事2年前に立ち上がった校友会で初めて会ったメンバー達は、学年も学部もバラバラで勿論今までなんの繋がりもなかった人達ですが、あのキャンパスで時を過ごした、という何か「同じ香り」を感じて安心することが出来ます最近では、都心に「校舎」しかない大学も増えてます。建物しかなくて、「キャンパス~~~~」って感じじゃ無く思えます。出来れば、「これぞキャンパスライフ」っていうのを経験して貰いたいです
2012.10.16
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娘が約10日間の研修旅行から帰ってきました。行先はドイツとスイス観光と、現地の保育園との交流あ^---この費用が毎回の学費に上乗せされていたから余計高額だったのか・・・・女子大だからか?せっかくのドイツだというのにビール禁止だったそうで。昔アルトハイデルベルクを読んで以来、ビール飲みながらフランクフルトを手づかみで食べるのに憧れていた私なので、自分の事じゃないけど残念!でも、なぜか訪問した保育園でワインをもらったそうで、ホテルの部屋で飲んだらしいです。ドイツでは、人々の歩みはゆっくり(走っている人がいない)のに、車がやたらスピード出していたとか、現地の日本人に「懐かしい!こっちに来て日本人に初めて会った」と友達が抱きつかれたとかあちこちで「どこから来たのか」と(英語で)聞かれたとか、集団で行動してるので、やたら手を振ってくれたとか、楽しかったようです。ただ、、、やはり食べ物の量が多かったようで・・・・朝はバイキングだけど、夕食はコースみたいに一品ずつ出てくるので、おなかがいっぱいになって大変だったようです。ドイツの食事というと、酸っぱいパンとソーセージ、的なイメージがありますが、ジャガイモが多かったとのこと。いいなあ~~若いころ色んな世界を見るのはいいですよね。ところでハプニングが。帰りの空港の荷物キャリーシステムが故障して、飛行機に荷物が積みこめなかったらしい。現在荷物はまだフランクフルト。回復次第各自の家に送ってくれるそうです。娘は「3,4日もつ」と言われたお土産のチーズを荷物の中に入れていて、「ダメになったら金銭で賠償してくれる」そうですが、どんな状態になっているのかちょっと怖い。************さてさて、荷物ですが、どうやら現地では一万何千個のスーツケースが「混乱」してるらしく、もう全世界からのスーツケースから探し出してる状態で、一週間程度で戻ってくればいい方、最悪戻ってこないことも想定されるとか。お土産も研修資料も全部スーツケースの中なのにね!
2012.10.08
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っていうか市で実施している検診に行ってきました。検査項目は胃がんと子宮がんと乳がん(大腸がんは締め切ってしまってた)前に検診をしたのって、長女が生まれる前ですから・・・・・実に21年以上振り。予約とるのが面倒なのと、病院混んでるのがいやなのと、おとうさんは会社の検診から1週間後に急死して、検診結果は「どこも異常なし(心電図も)」だったから、どうせ検診してたって死んじゃうときは死んじゃうんだ・・・みたいな思いもあり。今回友達に、平日の病院じゃなく保健センターで出来るのが「すいすい行ってオススメよ」と言われたので、予約とって行ってきました。確かに~~申込み順と男女別に受付時間が細かく分かれていて、その時間に行くと順番に担当の人がどんどん案内してくれる。受付の次は、検査着に着替え、次は子宮癌、はい、次はこちらでマンモ、、、、と手際がよい。一番時間がかかったのが乳がんの触診かな?担当医が1人しかいなくて、かなり細かく時間をかけてました。どうも一瞬何か触れたみたいで、「ここ、分かりますか」って言われたけど、すぐに「あれ、どこか行っちゃった・・」と分からなくなったみたいで、何度も確認してましたが、結局よく分からなかったみたいです。まあ、マンモも撮っているので、その結果次第でしょう・・全部で1時間程度だったでしょうか。家からも近いし快適でした。しかし~休日実施と言うことは前日土曜日なわけで。飲み会のお誘いは断らずをえず。このところ便秘がちだった上にバリウム飲んだので、渡された下剤と水を大量に摂取していたら、午後バレエの稽古に行く前が・・・・大変でした。
2012.10.01
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