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なんで誰かが死ななきゃスポットが当たらないのか、気がつかないのか。ニュースはうざいだけだ。「知ろう」とすることに光が見えるが、「知らされる」ことに光が見えない。「知らされる」ことによって「知ろう」と思うのかもしれないが、ニュースで「知らされる」ものは、悪い事(これは人間次第だが)が起きた後だ。今回、日本にとって海外で起きた事件だが。日本人の方が亡くなったから、大きく報道されている。ずっと前から続いているのに・・・。そして遺族に近づくカメラマン報道陣。どんな事件でもそうだが、身勝手も甚だしい。これこそイライラする要因だ。本当に、消えてくれ。
2007年09月28日
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気分で書いてみる。流行やら常識やらは、気分が悪くなる。思い出と記憶と過去の違いが曖昧だ。「○○が夢」って言うのは、所詮その程度の想いなのだろう。本当にする気なら「○○になる」だったりするんじゃないのだろうか。日本語は、狂ってる。って思ったけど、人間が創りだしていくものが変わっていくのは、当たり前の事なのかな。全てが当たり前だなんて思ってるような人間じゃあ、ダメだよ。このパソコンの神秘も、すぐそこにある携帯電話の神秘にも、気がつかない人間が多い。それどころじゃあないのかな。オレは生きる目的を考える暇があるくらい、楽な暮らしをしているということか。お金が全てだと思ってる人がお金を十分に手に入れれば、生きる意味を探すのだろうか。欲に生きる人間は、ヒトでありヒトでない、無価値だよ。これらの文字列は、ヒトに何を与えるのだろうか。
2007年09月20日
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