ワルディーの京都案内

ワルディーの京都案内

2015/10/08
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テーマ: 京都。(6366)
 近代の史跡についての問題です。

そうだ京都、行こう。大覚寺1996年春
(下記行をクリックしてください)

https://www.youtube.com/watch?v=iYMUQDbI9r8

大覚寺1996年春.jpg


●近代の史跡

・(   )は、京都府の殖産興業政策などに呼応し、国民への科学
 知識の普及と教育振興を図る目的から、明治8年(1875)教育用(   )
 の製造を開始。これが(   )の始まり。資料館が(   )に
 建つ。

・琵琶湖疏水
 琵琶湖の水を(   )や(    )(   )など多目的に活用する
 ため、(   )から京都(   )まで水路が開削された。

 から開始された。(  )を迎えて竣工式が挙行された。(明治23年)
 疏水を延長して(  )まで(   )が明治27年開削された。
 工事責任者は(   )。当時の京都府知事は北垣国道。

 トンネルは3本。出入り口扁額は、
 (   )「氣象萬千」
 (   )「廓其有容」(かくとしてそれかたちあり)
 (   )「仁似山悦智為水歓歡」
       (じんはやまをもってよろこびちはみずをもってなるをよろこぶ)
 (    )「隨山到水源」(やまにしたがいすいげんにいたる)
 (    )「過雨看松色」(かうしょうしょくをみる)


 平成元年に(    )がオープン

 疏水沿いに(     )の石碑


 夫妻の墓は(   )墓地にある

 南禅寺水路閣は(   )の水道を参考に建築された。
 全長(  メートル)、幅(  メートル)

 (   橋)から(   橋)までの疏水沿いの道が「哲学の道」

 疏水の付帯工事として(   )の(  )が明治24年に稼働開始。
 日本最初の(   )((  )と呼ぶ)が実現。

・JR奈良線のい(  駅)構内には(  )と呼ばれる煉瓦作りの建物がある。
 (    施設)としては日本最古。 
 当時の東海道線は(  駅)から山越えで(   )に抜け、大津の(駅)
 から(  トンネル)を抜けて大津市街地に通じていた。

・明治政府は、陸軍の兵力を(  個師団)から(  個師団)へと増強させた。
 そのうち(第16師団)が(  )に駐屯。
 鴨川運河西側の道路を(  )と通称。
 師団司令部は(  街道)沿いの現(   本館)の建物。
 (師団街道)から東方に第1から第3の軍道が開かれた。疏水をまたぐ
 橋の橋脚には(  )の(  )のマークが浮き彫りされている。
 (   )と記された道路標識とともに戦争史跡。

・明治27年に(    会社)が設立された。
 初代社長は(   )。(   )とともに渡米して電気鉄道を実見したのが
 発端。
 開通は(    )を目標。
 明治28年2月1日(   )・(    )間、(   )キロを(  )で
 仮開業。これがわが国初の(  )となった。
 この日は(   )となった。
 4月には博覧会場である(   )と結ぶため、(  )で鴨川に木橋を架設して開通。
 その後も路線拡張され、(  通)(  通)から(  )へと延びた。
 明治45年には(  )が開業。大正7年に、(  )が買収。
 唯一残された(  )は(   )として親しまれ、昭和36年まで営業。
 (   )に(     )の石碑がある。



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最終更新日  2018/10/25 10:08:15 AM
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