ねこまたおうなの昔語り

ねこまたおうなの昔語り

2011年04月21日
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カテゴリ: 思い込み
今年の松の内に亡くなった爺様の言う事には(夢の中でね)
親業というのは、死んでも続くそうです。
今回の震災の後、夢に出て来て、
私と実母の横(台所の流し側)で
こういう会話が、ありました。

さばちび:「爺ちゃん、あんた、この間死んだんじゃなかったの?」
実夫  :「死んだんだけど、呼ばれたわ!」
さばちび:「何しに呼ばれたの?」
実父  :「あの、なんたら棒を止める為にじゃわ」


死んだ後にも、その道の専門家は、
現場に駆けつけなければ、いけないようですよ(苦笑)
夢の後に、
「そりゃ、ご苦労様なこった…」
って、思ったら、右耳から
例のピーンという耳鳴り(-_-)
不思議です。

我が父は、重電の専門家で、
生前も高山線の崩落現場とかに呼び出されてましたから…。
その時も段ボールを床に敷いて寝てたりしてたようです。

だからこそ、みんな生き抜いて、

背後から応援していきましょうね(*^_^*)

これが、永遠に続くという訳です。
永久に永久に…。





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最終更新日  2011年04月21日 11時30分58秒
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