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先日、宝塚の「太王四神記」を観劇してきました。良かったです。演出は、エリザベートで有名な小池修一朗さん。壮大なドラマをCGを使わず、どう演出するのか楽しみでした。思ったより、演出構成もよかったし、前半は一気に物語が進みテンポ良く展開して気がつけば、引き込まれている状態主役の真飛聖さんも、精悍な若者を好演していました。キハ役の桜乃あやねさんも、きりっとした演技でよかった。ヨン・ホゲ役の大空さんも、心の変化がすばらしく、共感できるものがありました。悪の長老役も、良かった。本当に、一気に終わった感じでした。また、みたいなぁ・・・でも、もうすぐ終わるんですよね。次回は東京公演なのね・・残念です。節分に恵方巻きを
2009.01.30
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最近、よく発熱するんです。何も症状無いのに、39.0℃まで上昇して、一日で解熱・・・インフルエンザでもなかったし・・・一体何なのでしょうか結構体力的に参っていて、体重が3キロおちました。うーん。このまま不明熱が続くのも問題だね・・・
2009.01.28
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おめでとううれしいね。昨年から言われていたから、とても期待して待っていた朗報これから大変だね。注目が日本だけでなく世界的になってしまうそれも、期待からの注目自分を見失わずに頑張って欲しいよ。石川遼(17=パナソニック)がマスターズから招待を受けたことは、AP、ロイターなどの通信社により世界中に伝えられた。23日の会見内容だけでなく、石川が昨年プロデビューして賞金を1億円以上稼ぎ、世界ランクでも60位に入っていることなど、これまでの実績も紹介した。 ニックネームの「ハニカミ王子」について、APは「シャイ・プリンス」、ロイターは「バッシュフル(内気な)・プリンス」と訳した。「日本メディアは『和製ウッズ』と報じている」「真珠のような白い歯を見せる石川の笑顔の写真が街中にあふれている」などと詳しく書かれている。 米国内でもテレビ局のCBSやESPN、全国紙USAトゥデイ、伝統のあるニューヨーク・タイムズ、会場の地元紙オーガスタ・クロニクルなど各紙の電子版も会見の内容を報じ、日本でのフィーバーが米国にも飛び火しそうな勢いだ。バレンタインにいかがですか?楽天ランキング1位
2009.01.24
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2009/01/15月組公演『エリザベート』 エリザベート役について5月22日~6月22日:宝塚大劇場、7月10日~8月9日:東京宝塚劇場において、『エリザベート』-愛と死の輪舞(ロンド)-[潤色・演出/小池修一郎]を月組により上演致しますが、この程、ヒロイン・エリザベート役が決定致しましたので、お知らせいたします。尚、その他の配役につきましては、決定次第お知らせいたします。エリザベート役 ・・・ 凪七瑠海(宙組)※凪七は月組公演『エリザベート』に特別出演のため、4月17日~5月18日:宝塚大劇場、6月5日~7月5日:東京宝塚劇場における宙組公演には出演致しません。 これって、やっぱりそんなに重要なことなんだろうね。宙組ファンの私は、カチャに頑張って欲しい。線の細い男役さんだし、これから新人公演の主演もあると思っていたくらいの路線男役さん。ここで、タイトルロールのエリザベート役をゲットしたんだから、しっかりと頑張って欲しい。しかし、本当に楽しみだよ。絶対に観にいくからね。頑張れ!!月組のファンの方は、きっと複雑だと思うけど・・・でも、がんばれ!!応援しているよ。送料無料】数量限定♪2008年3位の実績!バレンタインver濃厚ザッハトルテ12cmをご用意いたしました♪
2009.01.18
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13日は、長男の成人式でした。イヤー、女の子はほとんどが着物男の子はスーツが多かったですねぇ・・って私??会場まで、タクシー代わりをしただけです外から受付状態を見ていただけま、そんなものでしょう。20歳、成人、大人の仲間入りですからね本当は、自分で行けよと、言いたかった母です。
2009.01.14
和央ようか降板で松竹の公演中止松竹は10日、2月に東京・日生劇場、6月に大阪松竹座でそれぞれ予定していた公演「スーパーモンキー~西遊記」を中止すると発表した。主演の1人を務める和央ようか(40)が体調不良を理由に降板するため。 松竹は「代役で上演することは不可能」と判断したという。今後、チケットの払い戻しを行う。すごくショックです。楽しみにしていました。面白そうだったのに・・・。本当に代役は無理だったのでしょうか・・悲しい バレンタイン特集です
2009.01.11
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昨日、トラックのアンちゃんが、家のインターフォンをピーンーポーンドアを開けると、怒り顔のお兄さんが我が家の前の道においてある自転車を指差して「あの自転車、あんたとこのやろトラックと通るのに邪魔や。当たってもええんやな今度置いてあったら、当たるからな」「え、自転車」と、行っている間にあんちゃんは、さっさとトラックに乗り行ってしまいましたでー、えーっと、あの自転車は、我が家のものではないのですが・・・我が家の自転車は、車庫の中に2台あるのですが・・・人の話も聞かずに言うことだけ言って、怒って去っていたトラックのアンちゃん気分悪いのは、私なんですが・・・誰の自転車か分らないことで、どうして叱られないといけないのでしょうねトラックのあんちゃんへ一言、言いたい「ひとの話は最後まで聞けよどこの自転車か、確かめろその一言で、全く関係ない人の気分を悪くさせているんですから」ここで、愚痴ってもすっきりしないよ~~~
2009.01.06
某歌劇評から・・・現在、1月1日から宝塚大劇場では、花組公「「太王四神記~チュシンの星のもとに~」」を上演している。これは、ヨンさまの主演だった超大作その公演評が一部抜粋して・・思った以上に壮大に仕上がっているようで、観劇が楽しみになってきました「一幕後半、タムドクが王位継承を放棄すると宣言したとき、タムドクの父、ヤン王(星原美沙緒)高句麗貴族の長ヨン・ガリョ(夏美よう)火天(ファチョン)会の大長老プルキル(壮一帆)そしてタムドクの従兄弟で王位を狙うヨン・ホゲ(大空祐飛)の4人がそれぞれ別々の思いでその言葉を受け止めるのを一つの場面で一気に見せきってしまった手腕はさすが小池氏だった。 場面転換も回り舞台を効果的に使い、外景や炎をLEDを駆使した映像で表現、80人を超える多人数の出演者をうまく生かした戦闘シーンなどスペクタクルな見せ場も満載、タカラヅカならではの豪華絢爛な衣装の数々も目を楽しませてくれる。音楽は太田健氏のオリジナル。主題歌はじめいずれも佳曲だが「ひとかけらの勇気」のような抜きんでた曲がなかったのだけが弱いといえばやや弱いか。 ドラマ展開は冒頭で神話時代の発端を語り、タムドクら主要人物の誕生のエピソードから少年時代を経て父王ヤンの死までが第一部。後半は、チュシンの王として覚醒したタムドクが王位に必要な4種の神器を集めるために放浪の旅に出るところから始まり、キハとのすれちがいの愛が成就する大団円までをドラマチックに描いている。巨大なクレーンを使ったラストシーンは雪組「ベルばら」オスカル編の流用ではあるが、客席前部までつきだしてくる迫力ある見せ方はこちらの方がうまい。」
2009.01.03
今まで、ヘキサゴンを見ていました。最後の【羞恥心』の「羞恥心」を聞きました。涙で歌えていなかった3人でも、本当に優秀の美を飾ってくれたように思ういます。今まで、楽しい思い出と歌をありがとう。これからも各自で頑張ってください。本当にありがとーそしてお疲れ様でした
2009.01.02
皆様、 新年明けまして、おめでとうございます。 今年一年、よろしくお願いします。 皆様にとって良い年でありますように。 そして、 私にとっても、良いとしになりますように。 昨年は、悪過ぎました・・・ ??????@nifty.com
2009.01.01
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