2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全33件 (33件中 1-33件目)
1
なってしまいました~(--;)せっかく、左手が治ったと思ったのに・・・今度は右手をひっかかれて、痛~い(><;)最近、やっとベランダから室内で暮らすようになった、野良猫のノコちゃんにやられました。私の悪い癖で~~あんまり可愛いと、すぐにちょっかいを出したくなるんですぅ~~^^で、、、その結果が~~これです~(^^;)ほらっネ~!すぐに、消毒したけど、猫の爪は鋭いし、後になって痛むんです。(失恋の痛みに似て?^^)ああぁ~~~辛いわ~~。自業自得なのネ。ノコちゃんは、気持ちよさうに 寝ています。。。
2006.11.30
コメント(2)
クリスマスパーテイのお知らせです!あまり、前にお知らせして、それからボ~~っとしていたら、あと10日になってしまいました。12月10日(日)午後6時~9時 「ホテルセンチュリーハイアット東京」 西新宿(東京都庁ビルそば)地下B1 宴会場「桃山A」無料送迎バスが、新宿西口、小田急ハルク前より20分間隔で出ています。徒歩では15分くらい(足の長い人は12分?^^)会費¥10000 ピアノ生演奏(東京音大、大学院卒の若きピアニストが奏でる名曲の数々) ジャズバンドの演奏を楽しみながらの、フレンチ洋食のフルコースです!会場名 「オープンハートの会、クリスマスパーテイ」主催 「オープンハートの会」 代表 古市佳夫(ミクシイハンドル名 しゃちょう)当日の予定 5:30 受付 開始 6:00 乾杯&古市さんの挨拶 ↓ ピアノ演奏 6:30 お食事&ご歓談 7;00 ジャズバンドの演奏 ↓ 演奏を聴きながらお食事を楽しんで下さい 7:30 サプライズな楽しいイベントを企画しています!(ヒ・ミ・ツ!^^;) ↓ デザート食べ放題!(デザートは別バラ?^^) 8:30~9:00終了予定です。まだ、まだお席は~余裕があり過ぎて~~(笑;ですから、一人でも多くの方にいらしていただけると、、、嬉しいです!もちろん、オープンハートの会員以外の方、大歓迎です!実は当日参加予定の方の、半数は会員ではなく、古市さんのことも、知らない人ばかりです。ミクシイ在籍の方は、「しゃちょう」の日記にアップしていますので、そちらにお申し込みを♪私も「アップル姉さん」で在籍していますので、メッセージいただけると嬉しいです(^^)会費は¥10000と少々お高いですが・・・内容はゴージャス!&美味しい&楽しいですよ☆料理は・・・実は私の身内が厨房にいますので~バッチリ!最高!お任せ下さいませ!是非、素敵な彼、彼女を誘って、またはお友達とお出かけ下さいネ(^0^) *PS; 当日の私は編みタイツ姿(バニーガール?ではありませんが・・・)を予定して おります~(参考までに・・・^^;)
2006.11.30
コメント(6)
いつの時代も子供たちの笑い声を のせてまわる メリーゴーランド煌めくひかり、流れる陽気な音楽それを 眺める 優しい瞳・・・ まわる、まわる メリーゴーランド哀しみ、歓び、せつなさ、さまざまな 想いをのせて・・・ まわる まわる メリーゴーランドつかの間の ときめき一瞬の 燃えるような くちづけ まわる、まわる メリーゴーランド明るい 月の夜も冷たい 雨の日もやがて来る 別れの時を忘れようとする わたしの心のように・・・
2006.11.29
コメント(2)
「いい気になるなよ。。。」「うぬぼれるなよ。。。」って、あなたは、独り言のように つぶやいたけど・・・わたし、、、いい気になんて なっていないうぬぼれてなんて いないよ~。 あなたは いつも モテモテな人だから・・・自分から 好きになったことが なかったんじゃない?相手から 始まる恋ばかり してきたんだネ・・・きっと。。。 黙っていても いつも気がつくと 誰かが そばにいる自分の気持ちを 確かめもせず その場しのぎの恋ばかり・・・出逢いと 別れを繰り返して気がつくと いつの間にか 一人ぽっち。。。 「もう、結婚なんてしたくないよ~」「その気になれば いつでも出来るんだけどナ~」 そう、うぬぼれているのは あなたの方よ。。。「自分から こんなに好きになったのは 初めてなんだ・・・」あなたは 腹がたっていたのネ・・・そんな 自分の気持ちに気がついて。。。 「君のことを あまりに深く愛し過ぎたので もう逢わないことにしよう。」だなんて~あなたらしい キザな 台詞ね~~。
2006.11.29
コメント(6)
今夜はちょっと、冷えますネ~~。ずい分、昔の、今夜みたいな夜に、、、書いた詩です。 すくってもすくっても指の すき間から砂が さらさらと こぼれるようにこぼれて しまう貴方への 想い 虚しさが木枯らしの ように背中を すりぬけてゆく ぬぐってもぬぐってもあふれ出す 新しい涙 もう少しで 冬が始まる・・・
2006.11.28
コメント(2)
男は いつも待たせるだけで女は いつも待ちくたびれて~♪あの、松山千春の名曲・・・【恋】中村中さんが歌っているのを聴いて、胸が痛くなった。特に、二番目の歌詞のフレーズを聴いて・・・「今度 生れてくるとしたら やっぱり 女で生れたい~♪」そうだよネ~!今度は身も、心も、女性に生れたい!そんな、中村中さんの心からの願いが、あふれてくるようで・・・胸がしめつけられるよう。。。 さて、、、今生では、女性に生れた私なのですが・・・松山千春さんの、歌の主人公の女性の爪のアカでも~飲んだほうがいいような・・・しょうもない、男を待たせる、迷惑なダメ女!なんです~~(--;)多分、うなづいている男性が何人かいるような、気配が~~します^^))) あなたと、わたし。なんだか、男と女が はんたいみたい待つのが あなたで待たせるのが わたし時々 あなたは ため息ついてタバコの煙を 眺めてた 泣くのが あなたで泣かせるのが わたし泣いている あなたを 知らないけどあなたの 友達が教えてくれた「あいつ、、、泣いてたよ。」って・・・ 見送るのが あなたで旅立つのが わたし振り返るのが あなたで振り向かず 前ばかり見ている わたし 「怒ってる?」「ごめんね~!」「悪いわネ~!」が・・・・口癖のわたしにあなたは あだ名をつけてくれたワリィーネ・デートリッヒ!(マリーネ・デートリッヒ???) 女は いつも 待たせるだけで男はいつも 待ちくたびれて~~♪どうか、待たずに・・・おいてけぼりにして下さ~~いませ! By 待たせる女
2006.11.27
コメント(6)
嘘つきは泥棒の始まり・・・昔からよく言うけれど・・・あなたは、何回くらい 嘘ついた? 正直に 言うとネ。。。(あっ、これも嘘?)私は 数え切れないくらい 嘘ついた。だって、だってネ・・・ホントのことだけで 生きてなんかいけないよ~オンナのひとは 少しぐらい 嘘つきで ちょうどいいのかも知れないネ。。。 恋をするとネ、、、もっと 嘘つきになるんだ好きなのに 平気なふりしたりさみしいのに 一人が好きって 言ってしまうそして・・・「そうか、君は 強いんだ~。」「どこでも、暮していける人だネ。」あなたに 言われても・・・「ううん、そんなこと ないの。。。」「あなたの そばが 一番いいの!」って 言えない 私。。。 「今度、生れてくるときは 男と女どっちがいい?」「そうだな~、やっぱり 男かナ?」「そうネ。 わたしも 男がいいな~」 もっと 上手に 嘘ついて・・・何で言わなかったのかナ?「じゃぁ、わたしは 女がいいわ!」「だって・・・また あなたに めぐり逢いたいから!」な~~んてネ!(^^)
2006.11.26
コメント(10)
私の背後から漂っているって、言われたことがあるんです!(マジっで!^^)あれは、今から4年前の夏、京都出身の女性の知人の案内で、京都を訪れた時のこと。旧盆の時期で、有名な大文字の送り火も観ることも出来、一番!京都らしい?夏の盛りの蒸し暑さ!を堪能させていただいた(笑;)彼女の親戚のお宅にお世話になり、一週間も滞在して、毎日汗を拭いながら京都散策を楽しんで、その日は祇園から、八坂神社、知恩院へと歩いていた。ふと、見ると、入り口の門のそばに、若い女性達が並んでいた。小柄な70代の白髪の紳士がいて、どうやら手相を観ているらしい。横に立て看板があって、「無料」とあるではないか!(無料には弱い私なので~^^;)当然!並びました!(^0^)まず、知人と、その息子さんも一緒に観てもらい、その後に私が観てもらうことに・・・その、紳士は観てもらう人が立つと、まず合掌してから、何やら呪文?(お経?)を唱えて、「はいっ。ではどうぞ!」と、うやうやしく手をとって、ボソボソと静かに話し始める。私の番が来て、その紳士の前に立った。(やや緊張して^^;)前の人達と同じように、合掌して、深々とお辞儀をして下さるのだが・・・なかなか、頭を上げず、上げたかと思うと、またお経を唱えてて合掌を繰り返すので、、、何だか、不安になってきた。。。(まるで、死んで仏さんになってしまったみたい?ーー;)見ていたまわりの人も、「おやっ???」という表情をしていた。 そして・・・一言!「あぁ~、あなたさんは、観る必要ありませんナ~。」「えぇ~?どうしてですか?」(だって、せっかく待っていたのに~~)「今、あなたさんの後ろには、大日如来様がいらしていてナ~」「それで、挨拶させてもろたんですぅ。」(道理で!長い合掌だった。)「10月20日過ぎると、あなたさんの運勢は、がら~っと大きく変わるので、、、、」「今、観ても、しょうもないんですわ。。。」意外な言葉に驚いた私(><;)でっ!私はこの先、どうなるんですか~~?って当然聞きますよネ~(笑;「それは、今は、ようわかりません。」「大日如来様が、あなたさんを、お抱きになりますので、心配はないですから・・・」と穏やかに、微笑んで言うので、何だかよくわからないけど・・・お礼を言って、帰って来ました。。。それからが、大変!大日如来さんて~誰???不動尊とか、弥勒菩薩とか、お仏像さんとしては知っているけど・・・それから、お寺に行く度に、大日如来を探していました(^^)でも、仏さんに抱かれるとは???(死んじゃうのぉ~?><;)キムタクに抱かれるのとは違うのぉ~~?(抱かれたい男、連続NO1?^^)マジっで、心配になった私。。。お寺では真っ先に、大日如来さんのそばへ行き、ご挨拶、合掌していました(^-^) そして、その夏の日から数ヶ月たった10月20日過ぎから・・・今、振り返ると、ちょっと、大変な事が相次いだような気がします。。。多分、転換期だったのではないかと。数ヶ月後の正月明けに、父が亡くなり(わずか一週間の入院で!)葬儀の準備で忙しい時に、実家が盗難に遭い、母の貴金属が全部盗まれ、預金まで・・・おまけに、、、犯人は娘の友人の彼!(><;)(他の犯罪で指名手配中だった!)もちろん、まだ犯人は捕まってはいないけど・・・娘の友人の彼!だったことに、娘も私も、大シヨック!葬儀の準備中に、警察の鑑識は入る、事情徴収はされる!で・・・クタクタ~~(泣;)とにかく、調べていくうちに・・・【事実は小説より、奇なり!】を実感。。。友人の彼は、結婚詐欺師!と判明!(あぁぁ~~!)とにかく、疾風怒涛の数ヶ月でした(--;) もしかすると・・・お気楽に生きてきた私を、、、大日如来さまは、しっかり私を抱きしめて、、、修行させて下さったのかも知れませんネ☆^^
2006.11.26
コメント(2)
今夜っていうか、たった今だけど・・・娘がスーパーのバイトから帰って来て、興奮気味に「お母さん!今日ね、あの人、あの人!が店に来たんだよ~!」といきなり言うので、、、よ~く聞いてみると、あの「裕次郎二世」のコンテストで優勝した石原プロの秘蔵っ子俳優「徳重???さん」(下の名前を忘れました^^;)た~~くさんの高級ワインを買っていかれたそう。娘がバイトしているスーパーは、地元では比較的高級スーパー?の部類に入るので、近くの高級住宅街にも車だと、かなり近いので、芸能人の姿もチラホラ見かけるらしい。娘曰く・・・「超!カッコ良かった~~!サングラスかけてるんだけど、すご~く似合ってた!」「やっぱり、オーラが違ってた!芸能人のオーラが出てたよ~~。」そっか~~、芸能人オーラか・・・・。ここ数年、オーラという言葉がよく使われるようになって、オーラという表現で何だか納得!してしまうけど、芸能人のオーラって一体、どんなものなんだろうか? NYやパリの街では、有名人に会う機会は、日本にいる時よりも多かった。日本でも、友人のお父さんが、映画のフィルム技師をしていた関係で、撮影所見学をよくさせてもらっていた。そんなこともあり、芸能人、有名人に会った(見た?)回数は多い方だと思う。まっ、時代がちょっと前なので・・・、有名人もちょっと~?(^^;)松原智恵子、吉永小百合、西郷輝彦、森繁久弥、関口宏、・・・(撮影所で)和田アキ子、デヴィ夫人、坂東玉三郎、中村勘九郎(襲名前の)・・・(外国で)皆さん、若い時から現在も活躍している人ばかりだけど。(^^)何人かの人とは、親しくお話しをした人もいて、真近かからも、華やかな、輝きを感じた♪でも、そういう人達の中で・・・ダントツに!すごい芸能人オーラを感じた人は~あの!!!【京マチコ】さんでした~~~。それは、私がハナの!20代の頃のこと。メガネを作りに、5番街にあった、日本のメガネ店で、待っていると、、、「あらっ!あなたお幾つ?」と聞かれて、振り返ると~~、色白の美女が立っていました!私が「23歳です。」と答えると・・・「あらっ!ずい分お若いのネ~~!可愛いわ~~!」「こちらに、お住まいなの?身体に気をつけて元気で暮してネ^^」と親しげに話しかけてきたのには・・・驚きました(笑;)あれ???あの人、一体何者なの~?と戸惑っていると「京さん、時間がないですよ~」と、マネージャーらしき、中年の女性の声がして~「わかったわ~!今行くから~!」と言って帰って行ってしまいました(--;)それにしても、、、壮絶な!までの美しさ!まさに!【女優】 そのもの!!!あの時、感じた存在感!あれが・・・「芸能人」オーラなのネ~(^^)
2006.11.24
コメント(4)
日付けが変わって、今日は11月23日。「勤労感謝の日」の祝日だけど・・・私にとっても、思い出深い、旅立ちの日。。。あの朝の光景を、今でもはっきりと憶えている。年が明ければ二十歳になる、10代最後の秋だった。初めての、外国、それもアメリカ、ニューヨークに旅立つ私を、父は駅まで送ってくれた。見送りは、友人3人と、私の妹の4人。軽の小さい車によく乗れたものだ!(^^;)母は、空港での見送りが辛過ぎる・・・と言うので、来なかった。息が白くなるような、寒い朝だった。父はその日も仕事なので、最寄りのJR駅、吉祥寺まで私達を送り、そのまま職場に向った。午前10時30分発、アンカレジ経由、ニューヨーク行きのJAL便に搭乗するので、かなり早く家を出た。祭日の早朝の駅前は、人影もまばらで、朝日が駅の階段を照らしていた。 NY行きが決まってから、父との会話はほとんど無かった。父が私と話すのを避けていたようだったから・・・一人、異国に暮すことを決めた私を、父は許すことが出来ないまま、旅立ちの日を迎えた。前日に、母が、私を送ることを頼んでいたのかも知れない。夜、最後の荷造りをしている私に、「明日は、吉祥寺まで送るから。。。」ポツリと言った。 車の中でも、父は黙ったまま運転をし、駅に着くと、赤いタータンチェックの大きなスーツケースを取り出して、改札まで運んでくれた。「じゃっ、元気でナ。。。」「うん!」それだけの会話だった。父は、足早に階段を駆け降りて行った。。。友人達は「もっと、お父さんに、何か言えばいいのに~!」と口々に言ったが、、、私は、何も言えなかった。想いがあり過ぎて・・・言葉にならなかったのだ。きっと、長い別れになるという予感がしていたから。。。・・・・・そして、帰国したのは、それから7年後の11月のことだった。 先日、ふと、久しぶりに「夢の途中」の歌を耳にした。(セーラー服と機関銃のTVドラマで)その歌詞を聴いていたら、あの朝の光景が重なるようで、、、胸が熱くなった。。。 「夢の途中」 作詞 来生えつこさよならは 別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの 遠い約束現在を嘆いても 胸を痛めても ほんの 夢の途中・・・・・スーツケース いっぱいに つめこんだ希望という名の 重い荷物を君は 軽々と きっと持ち上げて笑顔 見せるだろう・・・・・愛した 男たちを 想い出にかえていつの日にか 僕のことを 想い出すがいいただ 心の片隅にでも 小さくメモして という歌詞に・・・じ~~んときてしまいました!そういうわけで~~私の心のメモリーは・・・許容量を超えて?しまいそうだわ~~~☆(笑;)
2006.11.22
コメント(6)
バトン受け取りました!(^^)あやさんは可愛いキュートな看護婦さん!なのに・・・可愛い顔して~あの子~♪みたいな~?ポーカーフェイスの不思議な魅力の女性!ヤクを打ったなんて~過激なテーマにつられて、、、お邪魔したところ・・・私の名前があったので、びっくり~~!ハグでも何でもやってくるものは、受け取りますので、早速やります☆あっ、あやさんのヤクは・・・インフルエンザの予防接種ですので~誤解のないように(^^;) キューテイ看護師♪あやさんからのバトンです。《あの子の事、もっと知りたい!!バトン》1、そんな5人にバトンを回す。どなたでも・・・(ヒマな人?^^;) そこのあなた~ですよ~(笑)。2、お名前は?アップル姉さんです。(本名です?^^)3、おいくつですか?忘れました!(希望年齢は38歳ですが・・・)4、ご職業は?さすらいの~~ハウスマヌカン?(現時点では・・・)5、ご趣味は?とりあえず・・・生きることかしら~?^^6、好きな異性のタイプは?容姿端麗!自信過剰気味のナルシスト!(女性より自分が好きなくらいの?^^;)7、特技は?毛玉取り!(手玉?ではありません・・・^^)8、資格、何か持ってますか?米国、NY州のバーテンダーライセンス日本訪問販売協会の販売員ライセンス古物商の資格9、悩みが何かありますか?地球の最近の異常気象、自殺の増加(イジメも含めて・・・)個人的問題としては・・・体重の増加!(--;)10、お好きな食べ物と、お嫌いな食べ物は?【好きな食べ物】杏仁豆腐、果物、野菜、魚貝類、、、、ほとんどの食べ物は好き!です^^【嫌いな食べ物】食べられない物は特にないけど・・・自分からすすんで食べない物は、梅干くらいかナ~?11、好きな人はいますか?好きな人って男性のことですか?そうだとしたら・・・います!(心の奥に秘めている人が。。。)12、貴女が愛する人へ一言。ありがとう!!!13、回す人5人を指名すると同時に、その人の他者紹介を簡単にします。御用とお急ぎ中の方は是非!どうぞ!(^^;)
2006.11.21
コメント(4)
最近は、日本でも、「ハグする」という言葉をよく耳にするけれど、、、実際の日常生活では、まだまだハグする光景は見かけないような気がする。あっ、恋人同士が路上で抱き合っているのとは別ですから~(笑;今夜、時々お邪魔させていただいている、OH!クリエイティブ・ナビケーターさんのブログに「ハグ」のことが書かれていて、クリックしたら、あれはNYの街角?なのかしら?一人の男性が「フリーハグ!」(自由にハグしよう!)と書いた看板を持ち歩いていると~最初は怪訝そうにしていた人達だったけど、一人の小柄な年配の女性が駆け寄り、ハグしたのをきっかけに~~、次々とハグの輪が広がってゆく!(^0^)見ていても、面白そう!私もやりた~~い!って思ってしまった!(^^)だから・・・今度、やります!あの、井の頭公園で!池の真ん中の、橋の上で!その時は、この日記に発表しますので~是非!いらしてネ~~~☆^^マジっ!ですよン!(^^) どうして、急に?そんなことを~?って思われる人もいるかも知れないけど、、、、実は、もう7~8年前かな? ハグについてすご~く感じることがあったのです。ハグ=欧米式の親しい挨拶で、両手で相手と抱き合うこと。よく、映画のシーンでは見かけると思うのですが、恋人の抱擁ではなく、性別を超えて、友人親子、もちろん初めての人同士でも! 親愛の表現として、欧米では一般的なのですが・・・習慣の違いからか、日本では「ハグする!」という言葉が先行し、実際には照れがあったり~ちょっと、ヨコシマ?^^;)なオヤジっぽい考えの方もいたりして、まだ一般的ではないみたい。6~7年前、さかんに「○○セミナー」というようなアメリカから導入された、企業研修のようなものを受けていた時に、この「ハグする」ことについて、たくさんの気付きがありました。 それは、その研修プログラムの一つに、グループに別れ、内側と外側の二つの輪になり、、、グルグル歩いて、合図で立ち止まり、その相手と向き合い、瞬時に挨拶の仕方を選択するという内容のものがあったんです。挨拶の種類は3種類。1)目礼(目だけで会釈する)2)握手(ニッコリ微笑んで)3)ハグする(両手を広げて) 相手と向き合い、その場で瞬時にその三種類の挨拶から一つを選択し、実際にするんです。インストラクターから、事前にその内容の説明があり、「どの挨拶を選ぶかは、本人の自由ですから、自分の心に正直でいいんですよ。無理はしなくてかまいません」と聞いたので・・・私は、決めたんです。その時、向き合う相手が誰であろうと(エロ親父風でも!^^;)・・・ハグ!しようと!^^ 決して無理したのではなく、、、何故かそう思ったのです。そして、、、ミュージックスタート♪みな、緊張の面持ちで歩いて行き、ストップ!の合図で立ち止まり、ご対面!次の瞬間!お互いがハグし合う人達、握手し合う人達、目礼だけの人達、、、、そして相手と挨拶の種類が違う場合は、自分の選択した挨拶のまま、お互いにそこに立っているのです。お互いがハグを選んだ人同士は「ありがとう!」と言い合い抱き合っている。でも自分がハグを選んで、相手が握手の人達は、自分は両手を広げたまま、、、相手も片手を握手のポーズで出したまま。。。最初から、ハグ同士だった人達はいなかったと思う。確か2回目から、やっと、一組だった?そういうわけで、もちろん!私はフラレタ!(笑;相手は中年の紳士、にこやかに握手を求めてきたのに・・・私はハグ!の空振り~(--;)と、ここで、微妙な心理を、垣間見ることが出来たんです。^^相手の方は男性で、女性の(それも妙齢の美女!?)に対して、ハグ(抱擁)するのは・・・多分、気が引けて、遠慮されたのではないかしら?「こんなことなら、私も3を選べば良かったのに~、申しわけない!」と・・・恐縮されてしまい、私も「どうか、そんなに気になさらないで下さい」とあわてて返事をした。そして何回か、繰り返すうちに、、、半数の人達がハグ同士になり、あちこちでハグの輪が出来ていた!もちろん、最後まで、目礼、握手の人もいたけど。。。 その挨拶ゲームの後で、インストラクターのお話しがあった。「これはどの挨拶が正しい、悪いというものではありません。」「最後まで、目礼でも、握手でも、いいんですよ。。。」「みんなが、するから無理してもというのではなく、自分の心に正直にして下さい」「その時点での、挨拶の選択があなたの心の状況なのですから」そう!確かに無理してもハグする必要はないのだけれど・・・ハグをして感じたことが、た~くさんあった!それは・・・ネ~、み~~んな、サビシん坊なんだ!ってこと。あんなに、いかつい男性が、ハグし合うだけで、泣きそうな顔をしていた。いくつかの恋愛もしているだろうけど・・・「こんなに女性から抱きしめれたのは、初めてかも知れない!ありがとう!」って。。。ある人は悲しそうに、こう言った。「あなたが、こんなに両手を広げてくれたのに、私は握手しか選べないの・・・ごめんネ!」たった、三つの挨拶に色々な人々の想いが感じられて、貴重な体験をさせてもらった。私と一緒に参加した60代の女性は、終った後、お茶をした時、しみじみと言った。「私は、主人を亡くして、ずい分たつのね・・・ず~っと一人で気を張ってきたんだって・・・」「今日、気がついたの。男性とハグして、あぁ~男の人の背中って大きいなぁ~~ってネ!」変な意味でなく、相手の体温を感じることって、心も温かくなるみたい。。。「私でよければ、いつでもハグしますよ~~!背中は脂肪はあるけど、大きくないかも~^^」「あらっ!嬉しいわ~!じゃぁ、お願いするわネ。」 これから、寒い冬の季節になるけれど・・・多いにハグして温まりましょう!☆^^
2006.11.20
コメント(14)
ので・・・取り急ぎ、書きます!今日は久しぶりに、仕事のシフトが遅番なので、コーヒーを飲みながら、テレビを観ながらPCの画面を見ながら~~いつもの、、、ながら族を楽しんでいたのですが・・・何気にチャンネルを替えて10チャンネル(テレビ朝日)にしたところ、ある18歳の少年の衝撃の実話が~~!始まったところでした。ふだんはこの時間はもう、観ていないので、きっと、神様か誰か様が、私に観るようにとの、何かのお知らせ?かな?とも思い、しばし集中してテレビを観ました。。。現在、広島在住の18歳、働きながら夜間高校に通う、少年の衝撃的な実話でした!彼の父は現在、死刑囚として広島拘置所にいる。彼の母親を保険金詐欺の為に殺した罪で・・・父親は妻(少年の母)だけでなく、自分の養父をも、保険金詐欺で殺していた。二人の身内を保険金詐欺の目的で、殺害したとすれば、これは、もはや!情状酌量の余地はないだろう。判決は死刑だった。。。母親が亡くなったのは、事故だと父から聞かされて、母の死後2年間、父親と二人で暮していた少年。ところが、信じていた父が、母親を殺した犯人とわかり逮捕されてしまった!愛する母を殺したのが、自分の父親だったなんて!!!それも逮捕直前まで、一緒に暮していた父親だった~~~!(><;)結果的に少年は二人の親を失うことになり、、、それから2度の自殺未遂、窃盗などで・・・補導され、施設に入れられる。。。。そして、今、18歳の少年は、2週間に一度、死刑囚の父との接見を繰り返し、一度は憎んだ父を受け入れ、もし、許されるのなら、罪を償った父と暮してゆきたいとさえ願うまでに、心が変化しているのだった。 叶わぬ願いとは知りつつ・・・彼を変えたのは、彼女の存在!同じ夜間高校に通う、彼女の一言が彼を決心させたのだ。「お父さんに、会ってきたら?」それまで、頑なに父との面会を拒否し、生涯、許すことが出来ないと思っていた、父に会うなんて!今までなら考えたこともなかったのに・・・少年は決意し、何年かぶりに、父と会った。。。言葉はなく・・・涙にくれる父の姿。。。あっ!もう時間です。とにかく、朝から衝撃を受け、書かずにいられませんでした!コメンティナーの、鳥越さんも。吉永さんも。 絶句!。。。あの、東野圭吾さんの「手紙」が新聞に連載された時、ず~っと読んで、色々なことを感じていましたが・・・ああ!人間の心の複雑さ!肉親の愛!男女の愛!葛藤!朝から、とても重いテーマになりましたが、あの少年の口調からは・・・人を許すことの、深い優しさ、静けさ、が伝わってくるようで・・・夜明けのような、かすかな、、、でも、確かな!明るさを感じたました☆☆
2006.11.20
コメント(4)
今日は家にこもっていましたが・・・感動の休日でした♪朝、いつものように、PCを開くと、先日の「性同一障害」のテーマで書いた日記に、新しい、コメントがあり、トラックバックもしていただいたので、そのjojo5555さんのブログへ早速お邪魔させていただき、そこであの中村中さんの「友達の詩」の全曲を初めて聴けて、、、、何度も聴いて・・・涙、涙、涙。。。。以前、夏の頃、ラジオから流れる彼女の歌声に、、、胸がわしづかみに!されたような感動を覚えたのだけれど、誰が歌っているのかはわからず、時は過ぎ・・・先日の朝の番組で、彼女の特集があり、そこで初めて彼女の姿を見たのだが、美しい彼女が彼!だと知って驚いた!そのことを、日記に書いたら、いつもコメントを下さる、ふうさぎさんが、その人は「中村中さん」であると書き込みをしてくださって・・・やっと名前がわかった。(^^)そして、CDを買おうと思っていた矢先、たかが人生じゃないかさん、のコメントでネット配信で聴けると知ったのだが、、、、そのやり方がよくわからないで、ウロウロ?していたところ・・・何と!グッドタイミングなことに~初めてコメントをしていただいた方が、jojo5555さん!彼女のページで、や~~~っと念願の「友達の詩」を全部!聴くことが出来た♪^^jojo5555さ~~ん!ありがとう!ふうさぎさん! たかがさん!ありがとう~~~♪PCネット繋がりながら、、、不思議な人のご縁を感じています☆★☆さらに!驚いたことに・・・jojo5555さんと私の誕生日が同じ!だなんて~~~!!!これは偶然ではないですネ~~(^^) そして、その後、午後のNHKの1チャンネルで、またまた素晴らしい番組を観て~涙!今日は休みで、化粧もしていないのでよかった~!(笑;涙で、、、顔がぁ~~!見せられない!(--;)今日は寒い雨降りの日曜日、家にいて観た人もいると思うけど、、、「この世界に僕たちが生きていること」(再放送)進行性筋ジストロジィーの病いを抱えた、双子の画家さん兄弟のドキュメントでした。マラソンも気になりつつ・・・最後まで観て良かった~!実は先日の深夜に少しだけ、この番組を観たのですが、最後の方だったらしく、すぐに終了!今日の2時から再放送されたのです。双子の兄弟、正嗣さんと範章さんが手足の不自由さにめげず、動く手を使い創作活動を続けていく、数年間にわたるドキュメント番組。。。3年前に、憲章さんは筋肉の萎縮による、呼吸不全で他界し、残された正嗣さんも、病状の進行する中で、渾身の生きる力で110人を目標に、頼まれた人の肖像画を描いていく。。。その肖像画の笑顔の素晴らしさ!瞳の優しい深い輝き!肖像画はその人の写真を観て描くのだけど、、、まるで動き始めるくらいの生命の輝きがその絵から感じられて感動しました!彼は現在28歳、病気はかなり進行していて、110人まであと55人を描き上げるまでは生きていたい!そんな想いがヒシっ!と伝わってきた。生きていてほしい!!!彼のライフワークはまだあって・・・あの 9,11のワールドトレードセンターの事件、その時に感じたものを100号の油彩画として描くそうなのだが、、、筋肉の衰えが激しく、下書きも完成していない。。。神様!どうか、彼に力を与えて下さい!!!きっと、彼の100号の絵は、あのピカソの「ゲルニカ」(スペイン内乱時、彼の故郷、ゲルニカがドイツ軍の空襲を受け、街が崩壊する様子を描いた大作。)を超えるような作品を描くのではないかと思う。。。 冷たい、11月の雨の日曜日だったけど・・・心はホンワカ~!温かく、静かに燃えています☆^^
2006.11.19
コメント(4)
あの、ロダン。。。あの、ピカソ。。。あの、竹久夢二。。。恋の噂の多い芸術家はた~くさんいるけれど・・・今夜は私が遭遇した、お酒が全く飲めない、プレイボーイ(おじさま?)画家さんのお話を♪ 彼は数年前に亡くなっているので・・・もう時効かナ?書いても大丈夫かと~(^^;)私の父と同世代なのに、娘どころか、孫の年齢?の女の子をかなりのお年になってからも、追いかけまわして、その中から、また、新しい作品を発表していたのには驚いた!数年前、新聞に彼の個展の記事が載っていて、もしかすると、これが最後の個展になるかも知れないとあった。(重い病を患っているらしいので・・・)その記事を読んで、早速、その画廊に行ってみると、何と!本人が会場にいらして、取材を受けているところだった。初日のレセプションパーティがあったらしく、かなりの人で、彼の前には人垣が出来ていた。せっかく来たのだから、挨拶だけでも・・・と思い、近づいて、、、「お久しぶりです!」と挨拶したのだが・・・病気のせいか、目はうつろで~きっと誰だかわからなかったと思う(--;)そして、、、その1年後、彼の訃報が新聞に載っていて、やはりあれが最後の個展になった。 あっ、誤解しないで下さいネ~彼とは恋愛関係にあったわけはなく・・・口説かれたことがあっただけですから~(笑;それも、さかのぼること・・・ウン10年前!私が20代前半の純情な乙女!の頃のこと。。。以前、私のこの日記に、口説きの名台詞?を書いたことがあり、そこに登場したお方です!あまり、単刀直入に口説くのに驚いた私、「お酒を召し上がって、酔われたのではないですか?」と聞くと、、、「いや~、僕はアルコールは全くダメだからね~」「僕は、君に酔っちゃったんだよ~^^」 「・・・・!」 「でも、悪酔いしますよ~!」「ハッハッハぁ~~~っ!悪酔いしたいよ~~(^0^)」そ~んな妖しい?会話をしたことを憶えています。彼の知名度は欧州、パリの方が高いらしく、「ムッシュウ○○」と呼ばれていた。(あの、かまやつさん!ではないですよ^^;)あまり、詳しく書くと、ひよっとして?関係者やご家族の方に気付かれるかも知れないのでそのところは~曖昧にしておきます。欧州を拠点に創作活動をされていて、かなり長い間パリに暮らしていたそうで、奥様も、仏かベルギーの人だったらしい。彼は何と!3回結婚している(芸術家では珍しくない^^;)私が知り合った時は3回目?の奥様(日本人のすご~い美女!)私よりは、もちろん年上だけれど、まだ30歳くらい?漆黒のストレートのロングヘア、長身の、誰もが振り返るような美女!(モデルさんだった?)でも、、、何ですネ~、っていうのか何ですよネ~~(意味不明?^^;)「えっ!あんな綺麗な奥様がいるのに~!?」「あんなに、仲が良いのに~!?」って、よく言うじゃないですか~~そうなんですよ!「どうして、こんな普通の美貌?の私なんかに~???」「どこがいいんですか?」「何だか、冗談だとばかり思ってました!」そういう、当然、ごく当たり前の質問をした私に・・・・・返ってきた言葉は~目から鱗!でした!女性の感覚では・・・ちょっと、考えられない、思いがけない返事でした☆^^続きは・・・また後ほど~!
2006.11.18
コメント(4)
実は・・・私の数少ない?経験からも、そう思っていたけど。。。今、読んでいる面白い本(題名は ヒ・ミ・ツ!^^)の著者も断言していた(笑;よく・・・「酒も煙草もやらない、真面目な・・・」と、いうことが多いけど、、、「酒も煙草もやらず・・・女性だけ!」っていう男性が身近に数名いたので、頷いてしまった!著者は美人大学教授! かなり恋愛の達人?らしく鋭い分析だと思う。 私は、幸いに?アルコール分解が早い体質なので(酒が強い^^;)、たま~に男性の方が先に酔ってしまうこともある(--;)「今夜こそ、口説くつもりでいたのに・・・ムニャムニャ~~」とわけのわからんことを、言って・・・カンターに突っ伏してしまった人もいた。。。その点、さっすがプレイボーイは、違いますネ~~素面で、、、女性を口説く!それも、速攻!(女性に考える時間を与えない速さで!)そして・・・しつこい!っていうより~熱心!(熱意が違う?)断られても・・・あきらめない!(打たれ強い!)変なプライドは、どこかの棚に置き忘れたよう(^^;)今夜は、もうこんな時間なので・・・あっ!そうだわ~^^明日から「私の見たプレイボーイ!」シリーズを始めようかナ~~~(^0^)
2006.11.17
コメント(2)
あまり、ないかな~って思う。まあ、それだけ、好き勝手に生きて来た証拠ではないかしら?(笑;実は昨日、ちょっと気になる体調の変化があり、一年前に受診してから、心配はないのでそのままでしばらく様子をみましょう、との医師の言葉通り、様子をみていた?^^多分、変化はないので、大丈夫かとは思うけど・・・夕食後、冗談まじりに、「私が先に逝くほうが、○○ちゃんにとってはいいんじゃないかな?」って笑いながら言うと、、、「変なこと言うなよ~。そんなこと思うとその通りになっちゃうよ!」と、たしなめられました(^^;「でもさ、もしどちらかが先に逝くんだったら、私が先のほうが絶対いいと思うわ^^」「まだ、再婚出来る年齢だし、若い人と結婚すれば、また子供だって生れるかも知れないしネ」「今度、結婚する時は、年下の可愛い~人がいいんじゃない?^^」「人生、二毛作!って言うじゃない?一度目は姉さん女房、二度目は若~い女房!」「これって、男性の理想パターンだと思うな~~^^」な~んて、玄米茶を飲みながら、勝手にほざいていると・・・「何で、そんなに再婚させたいんだよ~!結婚は一度で、こりごりだよ~!」「そんなこと言っていないで、早く医者に行きなよ!」 と、、、、あきれたのか、そのまま、立ち去って行ってしまいました~~(--;) それにしても・・・「結婚は一度でこりごりなんて!」ねェ~~~(苦笑;)
2006.11.16
コメント(6)
「わはは!本舗」ではなく「あはは人生劇場♪」ですよ~(^^;)あの、あはは星人こと、植木宏さん(植木等ではなく^^;)が主催する、お話し会です。毎回、地球村の東京事務所(新大久保)に、植木さんの独断と偏見?^^で選んだ素敵なゲストをお招きして、その方の歩んで来られた人生をあっとホームな中で、お話ししていただける、素晴らしいイベントで、今夜は第二回目!先回は元、NHKディレクターの井坂さんの【キューバの都市型農業】のお話しと、ビデオ上映でした(そうだ!キューバに行こう!と私の日記にも早速書いた^^)そして~今夜はあの、【這い上がり】の著者、古市佳夫さん!(ミクシイ名しゃちょうさん)何たって、個人的には身内?みたいなもんですから~(ゴメンね!古市さん、勝手に決めて)自分でも2年前に講演会を企画し、古市さんにお話しをしていただいたこともあり、その後、何回も彼のお話しは聞いているけど・・・今回は、何というのかナ~。温かく、静かな感動が胸にジワ~~っと来るような。。。素晴らしい、まさに!「人生劇場」を観る思いがした☆植木さんも、大変感動された様子で、色白の肌が上気して?ピンク色だった(^-^)この春から夏にかけて、植木さんの「僕のみて来たアフガンシリーズ」に古市さんもいらしていた関係で、今度は是非!古市さんのお話しを!ということになったらしい。生死を彷徨う、バイク事故による大火傷の7年に及ぶ入院生活!過酷な33回の皮膚移植や様々な手術に耐え、生命は何とか保ったものの・・・失われた、本来の自分の顔、、、その時、まだ15歳!【這い上がり】(ワニブックス)に詳しいことが書いてありますので、是非読んでみて下さい。そんな、古市さんが代表を務める「オープンハートの会」のクリスマスパーティがあります!今日は事務局の女性と二人で、その会場のホテル(新宿)で打ち合わせをして、彼女と別れその後、新大久保の地球村の会場へ行き、「人生劇場」を堪能して、小雨の中帰宅しました。 実は今日は、、、体調がちょっと~ネ。。。だったのに~~あらっ!不思議!(^^)クリスマスパーティの打ち合わせをしているうちに、、、ドンドン~回復!おまけに、気の早い話ですが、来年の計画まで~!話しが進み・・・気がつくと、外はとっぷり日が暮れて、、、西新宿の高層ビルの、窓の明かりが煌めいて~美しい!「ねっ!まるで東京にいるみたい!」???「あっ、そうか!東京なのよネ~」何だか~、わけのわからない事を言い合って、彼女と二人で笑ってしまいました(^0^)12月10日(日)のパーティは、短いけれど、古市さんのお話あり、新進気鋭?のピアニストの演奏あり・・・楽しい宴会になります♪会場は素敵な「ホテル センチュリーハイアット」タキシード、ロングドレス大歓迎!年に一度のクリスマスの夜会を、ゴージャスに楽しみませんか?紳士、淑女の皆様!のご参加を楽しみにしております☆☆☆
2006.11.15
コメント(4)
毎日のように、繰り返し報道される、いじめによる自殺・・・最近は渦中の学校の先生まで、自殺するとは~!なのに・・・いじめをしている張本人が、いじめたのを反省し、死んでお詫びをします!なんて遺書をのこして、自殺した!な~~んて、ニュースはと~んと聞かない!(ーー;)何故だろう・・・・???答えは簡単!いじめる側は集団で、、、一人でいじめるケ-スはあまりないと、思うから。。。だから、いじめている本人は「だってさ~、みんなだって、アイツのこと、キモ~イ!って言ってるよ~」「あたしだけじゃなくて、クラス中の子に嫌われているんだよ~」・・・とか。。。 ちょっと前の流行言葉ではないが、日本人気質を端的に、あらわしていると思うのは・・・「赤信号、みんなで渡れば 怖くない!」でも、現代の日本の様子をみて、こう言いたいナ。。。「赤信号、みんなで渡るから 怖い!」 (><;)ところで、みんなって、「みんな、そう言ってるよ~」「みんなだって、やってるよ~」と、いうように、日常茶飯事に使っている言葉だけど・・・何人以上からが、みんなだと思います?一説では、3人以上からを言うのではないか?と聞いたことがあります。2人では、「あなたと私」だけなので・・・本当はネ、いじめなんて、最初のうちはせいぜい、2~3人の気の弱い人達からがスタートすることが多いのですが・・・気がつくと、大人数になってしまう!そして、大した理由もなく、一人の子をいじめのターゲットにしてしまうのではないのかナ? 先日、娘が学校から「緊急アピール」という、保護者への連絡をもらってきた。「東京都教育委員会教育長 ○○○○」と名前入りの丁寧なもので、いじめによる子供の自殺に、真剣に取り組もうという姿勢で、日夜、対策に頭を悩ましているのが伝わってくるのだが、 子供たちへ・・・(中略) 力強く生きてください。素晴らしい人生を送ってください。つらいこと、悲しいこと、苦しいことを乗り越えて素晴らしい人生を送ってください。決して、自らの命を絶ってはいけません。 いじめられて、追い詰められて、死にたくなっている子供たちが読んで、どう感じるだろう?自殺する子はね、、、本当は死にたくなんかないんだよ!生きたいんだよ!もっと、もっと!生きたいんだよ!生きたいのに、生きれない!強くなりたいんだよ!つらさを 乗り越えて 生きたいんだよ!でもネ・・・生きられないんだよ!強くなれないんだよ!じゃあ、どうしたら強くなれるの?どうしたら、乗り越えられるの?それが、出来れば、自殺なんかしないよ~~! 学校からの、プリントを読みながら、心の中で叫んでいる、昔々、の私がいました。。。
2006.11.14
コメント(12)
最近、しばしば耳にする言葉だけど、ちょっと気になるのは、どうして障害という言葉がつくのだろうか?まあ、平たく言うならば、同性愛ということなのだろうけど・・・肉体は男性でも、恋愛対象になるのは女性ではなく、男性。もちろん、その反対もある。太古の昔から、男性、女性の他にどちらにも属さない性があることは、周知の事実。いつ頃から「性同一性障害」という言葉が使われるようになったのかしら?最近、医学的にも少しづつ解明しつつあるようだけれど、かなり初期の胎児の時に脳は形成されるようで、その時にすでに、男女の別は出来てしまうらしい(一説によると・・・)通常は細胞分裂の途中で男女の染色体の違いで、区別が出来ると思われていたのだが、最近の研究では、脳細胞の方が早く決定してしまうので、その時点で将来の恋愛対象が、男性か女性かが決まるのではないかと~~(後天的な環境ではないらしい)右利き、左利きのように、社会通念上、こことに日本や東洋の国では、宗教上も左は不浄の手とされていて、左利きは小さいいちに矯正させたものだけど、現在は無理に矯正しないでそのままにしていることが多くなってきたみたい。右利き、左利きも、胎児のうちに脳が決定することらしいので、左利きを矯正するということはその人に想像以上のストレスを与えることが、わかってきたということもあるらしいけど。。。もし、脳の決定が優先しているならば、それがその人の本来の姿なのだから、無理に矯正する必要はないわけで。。。だと、すると・・・性が同一しない人もそのままが自然なのだから、見た目と違っても、脳が決定した性を生きるのが、自然なことなのだろう。ただ、ここで気になるのは・・・どうして「障害」の二文字をつけるのだろう・・・?左利きの人達を「利き手同一性障害」と、いうだろうか?あの有名な教授のように、見た目は真面目、行動はエロ親父?(^^;)を「見た目同一性障害」???まあ、ちょっと~話がそれてしまいそうなので、、、戻します!^^で、私が感じたのは、当たり前の自然な姿に、障害の文字をつける不自然さなんです。 実は今朝、13日の朝の番組に、若い女性シンガーが出ていて、彼女の歌が胸にジ~~ンと響き、思わず画面を観てしまいました(朝の支度をしながらなので、いつもは聞いているだけ)ミニスカートをはいた、綺麗な女の子!まだ20歳そこそこの・・・かなり有名な歌手なのに、私は初めて見る人だった。(名前を忘れた^^;)そういえば、歌は聴いたことがあるような~「友達」 という題名で・・・♪手をつないで 歩くだけでいい~♪ ご存知の人も多いかと思う。 とっても純で、、、せつなくて、いい歌!!!彼女自身の想いを、唄ったものらしい。そして、その後、思いがけない言葉が、彼女の口から出たんです。。。「私は 性同一性障害なんです・・・」えーーーーーーーっ!思わず、目を疑い、一瞬、混乱~!幼い頃から、自分の性に違和感があったけれど、思春期の頃、変声期を迎えた時、苦悩は頂点に達し、彼女は歌うことを止めて、もっぱら、楽器演奏と作詞作曲に専念したらしい。その苦悩の中で、今も歌われている、たくさんの曲が生れたと言う。自分の本来の姿と、現実の姿の中でどんなに苦悩したことだろう。。。それが、彼女の音楽の原点!彼女の話しを聞いていて、以前、この日記にも書いたことのある、【アンジェラ・アキ】さんを思い出し、似ていると思いました。アンジェラさんの「ふるさと」の歌を聴いて泣く女性の姿・・・アンジェラさんは、日米のハーフとして徳島で生まれ育った。。。見た目はいわゆる、外人、言葉は日本人。心も日本人。なのに、髪の色も目の色も、日本人の色ではない。。。一体、自分は何者なのか!を幼い頃から、強烈に感じずにはいられなかったと思う。ある意味での「同一障害」 の苦悩を感じた人だと思う。 人は誰でも、自我を強烈に意識し始める頃、自分探しを始めるのではないかしら?「本当の自分って~?」「自分は何者なのか?」芸術家と呼ばれる人達は、きっと、そういう「自分探しの旅」を幼い頃から始めて・・・生涯、探し求め続ける人達なのだろう。。。そして、そのことを、音楽、絵画、舞踊、小説・・・・・表現方法は違っても、個人的苦悩を、普遍的苦悩に拡大させて、、、、観る人、聴く人、読む人に、何かを感じさせることが出来る人達なのだろう。。。 美しい、彼女の爽やかな口調からの、思いがけない言葉を聞いて・・・たくさんの想いが、あふれ出そうな、朝でした。
2006.11.13
コメント(6)
11月は さみしい季節です太陽が 気弱になります夕暮れの 水色がかった灰色の空に家路を急ぐ 鳥たちの 小さい点のような 黒い群れ・・・ 気の早い クリスマスのイルミネィションお歳暮のちらし年賀状印刷の広告いやでも、これでもかと、、、一年の終わりが早いことに 気付いてしまう 11月は 秋の終わり 冬の始まり11月は 収穫の歓びと 黄金に輝く最後の木の葉を 楽しむ季節 去年の11月は、その前の11月は そしてずっと前の11月・・・どんな 11月を過ごしていただろうか?私にとって 11月は忘れることの出来ない 季節11月23日、青い空の天気の良い朝、日本を離れその7年後の 11月3日 天気の良い午後 帰国した私13年前の11月11日 寒い夕方に、大切な友人が 旅立った・・・ そう! 11月は青い空と、さみしい黄昏の 思い出多い 季節なんです。。。
2006.11.12
コメント(10)
を真剣に考えている人が書いた、おかしいような、あほくさいような、せつないような・・・「ぐれる!」 中島義道 著 (新潮新書)を久しぶりに、パラパラ~と目を通していたら、またまた、面白くて読んでしまった。この著者は、どうやら「正しく、ぐれたい!」ようなのだが~(^^;)ぐれるのに、正しくと考えることからして、、、ちょっと変!(笑;ぐれている人は、自分がぐれて入ることに気がついていないから・・・「悪女」と言われている人が、案外自分では善良な女?だと思っているみたいに~?昨日の、日記に書いた、瀬戸内寂聴さんのように、作家と呼ばれる人達は、真剣にぐれることを考え、取り組んだ、根は真面目な人達なのではないかしら?^^ ちなみに、著者の子供時代感じていた事と、私の子供の頃感じていた事が、そっくり!で、、、改めて苦笑いしてしまった(^^;) 「ぐれる!」 から抜粋 *****私は、6歳のころから 「 もうじき死んでしまうのだから、何をしても虚しい」・・・と考え、感じながら生きてきました。この感受性は、ただの一度も揺らいだことはありません。そして、そのまま・・・現在に至っているのです(笑;
2006.11.11
コメント(4)
仕事帰りの、人込みの中、新宿小田急デパート前には、何人かの占い師さん達が店開き、、、薄暗いあんどん?のような光の下で、観てもらっている若い女性がいた。手相を観てもらっているのだが、何か悩みでもあるのだろうか?(あっ、そうか~だから観てもらうんじゃ~ない!^^;)真剣に手の平を覗きこんでいるようだけれど・・・ここで一つ大きな?疑問が~!あの暗さで、ちゃんと手相の細かいところまでみえるのだろうか???もちろん、懐中電灯を使う人もいるけど、今回の占い師さんは使っていないみたいだから・・・微妙な小さい線までは、きっと見えないのではないかナ~~?ちょっと気になるぅ~~^^;)) 私は自己流で勝手に、手相を観て楽しんでいるけど、手相って微妙に変わるんですネ~もちろん、運命線、感情線、知能線の基本的なものは変わらないけど・・・気をつけて、よ~く観ると、、、その人の軌跡は、はっきりとその線上に刻まれている。よく「私は、運が悪いのよ~」「結婚出来ないって、言われたのぉ~」そういうことを言う人がいるけど・・・それは~~半分!当っている!(笑;だって、そう思い込む自体が、、、自分でその運を引き込んでしまうのだから(^^;) 私が初めて、手相を観てもらったのは高校生の時、バイトの帰りの吉祥寺のサンロード?商店街の路上だったと思う。友人と一緒に面白半分な感じで・・・比較的若い男性の占い師さんだった。特に深刻な悩みを相談したいわけではなく、ただ漠然と将来のこと、モチ!未来の旦那様も^^「どんな人と結婚しますか?」「う~~ん、そうだネ~、あなたはすご~く年上の男性と結婚するかナ?」「私も占い師になりたいナ~なんて思うんですけどぉ~」「うん?君が~?」・・・「ハイ!」「君は漢文の勉強は好き?」・・・「漢文ですか~好きですけど。。。」「じゃ~、今からもっと、しっかり勉強するといいよ」「君は、宗教的というか、そういう分野に縁があるというのかナ~」「宗教関係の人や、そういう分野の人との縁が深いんだね。。。」「もしかすると・・・将来は尼寺に行くかも知れないナ~^^」え~~~~っ!マジで~~!!!だって~まだ、ちゃんとした大人の恋?もしていないのに~~!(><;)そばで、友人はバカ笑い!(そんなに、笑わなくてもいいでしょ!--;)冗談なのか、本気なのか?占い師さんは涼しい顔で微笑んでいたっけ。。。「尼寺へ行け!」 そんな~シェィクスピアの芝居の台詞みたいな~~(^^;) その占いは、少しだけ当っていたかも?その数年後に、結婚を考えた人は、11歳年上だった!(まぁ、、、実際に結婚したのは、年下だけど・・・^^)そして、NYで出逢った、ソウルメイト?のような私の敬愛する男性は・・・大学の神学部の教授&神父さんだったから~~☆「尼寺」の方はどうなるんだろう???(笑;あの瀬戸内寂聴さんが出家したのは、確か50歳の時だったと思う。長い間の作家生活の疲れ、愛する男性の死、様々なことが重なり、一時は死ぬことを・・・考えていたらしい。もうこれ以上生きていたくないと。。。もちろん、理由は一つではないと思うけど。「死ぬくらいなら、出家しよう!」と思い、あの、今東光さんに相談したと、、、寂聴さんが話していたとを憶えている。「私は業の深い女なんですよ、だから出家したんでしょうネ^^」と、さらりと話していたけど。。。【業】か~~(郷ひろみでないよ!^^;)業・・・業ねぇ~~業ですよ~~~!何だか奥深い、暗い闇を見たような・・・誰か、この業についてコメントして下さいませ♪
2006.11.10
コメント(4)
誰かさんが、私の名言集をご自分の日記にシリーズ化して、紹介していくらしい(^^;)名言集ではなく・・・迷言集?に近いと思うけど(笑;まあぁ、勝手気ままな、たわ言ですが、そんなこと言ったけ~?みたいなことに感銘を受けたなんて言われると、なんか、こそばゆいような、嬉しいような~(どっちなのさ~!) この、たわ言をこく!性格は幼少の頃からのようで・・・別に経験に裏付けられたものではなく、単なる思い付きなんです~(^^)または、、、知らない間に誰かの言葉をパクっているかも~?(--;)なので・・・あまり大袈裟には書かないでネ。。。 自分で自分のたわ言を、思い出すままに~書いてみます!その名も・・・【勝手にシンドバッドの迷言集!】(高校時代) その1両思いになったばかりの、ラブラブな友人に・・・「恋は美しい誤解と、錯覚から始まるのネ~」と言って、睨まれました~(><;)その2「頭がいい、足が速い、と同じように、美しい!ことも才能の一つだと思うナ~」
2006.11.09
コメント(6)
って思いながら・・・泣いて帰ったことを思い出しました。。。あれは10代の頃のこと。ちょっと書きづらいのですが・・・婦人科系で気になることがあり、心配なので・・・意を決して、、、初めて産婦人科を受診したことがあるんです。今夜、マイミクの、独身美女の日記を読んで、彼女が産婦人科を受診した事が書かれていて忘れかけていた、あの時の記憶が甦りました。(--;)ドキドキしながら、待合室にいると名前が呼ばれたので診察室に入り、丸椅子に腰掛けると、中年男性の医師が、待っている間に書いた私の問診表を見ながら・・・言ったのです。「最近、男と関係を持ったのはいつ?」「・・・・???」「答えたくないなら、いいや」「隣で、診察の用意をして、待っていなさい」生れて初めての産婦人科で・・・あまりに突然のことに~オロオロして、頭が真っ白~(><;)花の恥らう10代の乙女にとっては、屈辱的な出来事でした。。。幸い、それほど心配する結果ではなく、安心はしたのですが。受付けで、会計を済まして外に出ると、夕闇がせまっていて、、、暗いのを幸いに、、、思いっきり、泣きながら、走って帰ったあの日・・・あの日のことを今でも、鮮烈に憶えています。「あっ、そうか。結婚して子供を生んだりする度に、こうして産婦人科にかかるんだ!」「もう二度と、こんな思いはしたくない!」「だったら~結婚しなければいいのネ!」単純でアッホ~な私は、そう思い込んでしまった(--;)たまたま10代の若さであったこともあるかも知れないけど、、、幾つになっても、女性にとって、産婦人科を受診するのは気分が重い。。。こういう気持ちだけは、どんなに優しいデリケートな男性でも、理解出来ないと思う。いくら女性が強くなった!と世間で云われていても、女性の身体はデリケートだから・・・ちょっとした、一言が心だけでなく、下腹部?に響くんです~~!だから~~ネッ(^^)男性の皆様、女性には、たとえ相手が何歳であろうと、優しい愛の言葉を投げかけて下さい♪女性を勝手に代表して、お願いしま~~す(^0^)
2006.11.08
コメント(8)
昨日6日は、あの本田美奈子さんの一周忌だったことを、今夜知りました。てっきり11月8日だとばかり思っていたので・・・昨年の私の日記にも、彼女の死を悼んで、書いていたと思う。だから、ふと、昨日6日の日記に書いた「千の風にのって」を読み返してみて・・・「あっ!」と思い、少し鳥肌がたちました。。。 あの「千の風にのって」の詩は、葬送の歌なので、彼女の命日だったことを忘れていたのに知らずに、この葬送の詩を日記にアップしていたのだと思うと・・・偶然とは云え、不思議!だって、昨日は1日に2回も!日記を書いているんですよ~あの「千の風にのって」の歌詞が全部わかった嬉しさで、どうしても、忘れないうちにと思い、、書かずにいられなかったのです!本田美奈子さんの命日の11月6日、奇しくも、あの詩が彼女への追悼の歌になったのかと・・・軽く、鳥肌が立ちました。。。 ちなみに、、、1年前の日記には、こんな言葉をアップしていました。「今日という日は 昨日亡くなった人達が 生きたくても生きられなかった今日である 」
2006.11.07
コメント(6)
私のお墓の前で 泣かないで下さいそこに 私はいません眠ってなんかいません千の風に 千の風になって大空を 吹きわたっています 秋には 光になって 畑にふりそそぐそして 優しい雨になる冬は ダイヤのように きらめく雪になる朝は 鳥になって あなたを目覚めさせ夜は 星になって あなたを見守る 私のお墓の前で 泣かないで下さいそこに 私はいません死んでなんかいません千の風に 千の風になってあの大きな空を ふきわたっています 千の風に 千の風になってあの大きな空を ふきわたっていますあの大きな空を ふきわたっています これが、先日の日記に一部だけ紹介した、「千の風にのって」の全文です。この間、NHKを観ていたらこの詩のルーツをたどる番組の、宣伝で冒頭の部分だけ紹介されていて、とても良い詩なので、、、全部知りたいと思っていた矢先・・・何と!その特集番組が今夜、NHK,BS番組で放映されたんです!一昨日の日記に書いたかも知れないけど、ホ~ンと!テレビ番組運?があるのかしら?^^特に、番組をチェックしているわけではないのに、偶然にテレビをつけてBSも観ていたら、、、この番組をやっていて、やっと、全文を書きとめられました♪なので・・・忘れないために、ここに アップさせていただきました(^0^)
2006.11.06
コメント(4)
おまけに・・・母性愛のない女だ!なんて・・・言われて、、、喜んでいいいのかしら?反論したいけど・・・あなたから言われては・・・ネ。。。返す言葉もない私ですが・・・(^^;)かなり、、、核心をついているとは思うけど、母性愛が全くないわけではありませんよ~だって、困っている人や、淋しそうな人がいると、、、放っておけないもの。。。あっ、これって、母性愛というより、、、人類愛かも~~ネ(^0^) 昨日は珍しく、日記を更新しませんでした(笑:っと言うより、、、出かけていたので時間がありませんでした。濃厚ジュースのような濃い~~1日で・・・消化吸収に?時間を要するので、、、今日まで、仕事が休みで本当に良かったわ~~(^^) 昨日は、昼間は姪(実兄の娘)の結婚式。披露宴を待つ間、出席者のために用意されていた、待合室で、素敵な紳士に出逢いました!私の母、妹たちも一緒に一休みしようと、空いているテーブルを探していたのですが・・・ゆったり座れる場所が見つからず(母は車椅子なので)うろうろ~探していると、、、一つだけ空いているテーブルがあったので、そこに座ろうとしたら、すでに1人の先客が!「こちら、よろしいでしょうか?」「あっ、私1人ですから、どうぞ、どうぞ!」とにこやかに微笑まれた、60代の小柄な紳士。蝶タイのタキシード姿。。。まるで一昔前の、浅草軽演劇の司会者のような?あっ、私はもちろん、その時代は知らないですが・・・(笑;でも、何と言うのかしら?軽妙、洒脱?ちょっと時代がかった?色気(エロ気?^^;)が漂い、、私の研ぎ澄まされた?直感では・・・かなり、面白そうなチョイ悪、チョイインテリ風?小父様!初対面でも、図々しく?話しかけられるのが特技の私なので、即!話かけたところ~~やっぱり!ピンポ~~ン!大正解!(^-^)何と!私の敬愛する、あの日野原先生(聖路加病院)のお知り合いの医師だったのです!私の姪は、某市立病院の小児科病棟の看護士をしているのですが、その病院の院長先生とういうことで・・・「いつも、姪がお世話になっています。」と挨拶すると、、、、「いや~、お世話になっているのはこちらの方ですよ~。」「姪御さんは、なかなか優秀な看護士ですよ!」院長先生の話でしでは、看護士に必要なのは技術、知識はもちろんだけれど、精神的なものがかなり、要求される仕事なので、若い女性にとっては過酷な職場でもあり、人の入れ替わりも激しくて・・・せっかく慣れた頃に辞めてしまう看護士さんも多いらしい。その中で、病院付属の看護学校を卒業して以来、ずっとその病院に勤務している姪は、若手なのに、超ベテランの看護士になっているんですって!院長曰く「まぁ、何と言うのかな・・・若い女性は恋もする年頃でもあるんだろうけど・・・」「感情の起伏が激しいというか、バランスを保ちにくい人が多くてね~」「看護士は若い女性も多いんでね~。冷静に対処できるようになるのには少し時間がね~」「姪御さんは、看護士としての力量もある上にそういう感情のバランスが安定しているんです」「だから、患者さんや家族からも信頼され、我々も安心して仕事を任せられるんですよ。」という、お褒めの言葉をいただき、身内としてはとても嬉しい気持ちになりました(^^)それから、色々な医療現場の話題になり、、、話しているうちに・・・私が聖路加病院の患者サイドへの気配りの素晴らしさ、あの日野原先生の名前を出したら、「そうなんですよ!日野原先生は私も尊敬している方なんです。」「実は、私が医学部を卒業して、研修医としてお世話になったのが聖路加病院なんですよ。」「本当に日野原先生からは、たくさんのことを教えていただきましたよ!」「医療はサービス業、患者さんの立場からの医療、看護の大切さを、当時から言っていました」とまあ・・・その先生と話しが弾み、、、披露宴があることを忘れてしまいそうでした!(笑;そして、さすが!私の直感通り!冗談の通じるユニークな先生で・・・姪の主賓としての、スピーチは爆笑もの!でした~(とても院長の挨拶とは思えない?^^:)最後の花束贈呈では、少し酔いがまわった?新婦の母(義姉)が行方不明?になり、、、私が探しまわり、やっと、控え室で発見!(化粧直しに時間がかかり?)何とか、フィナーレの花束贈呈に、間に合いました~!ふぅぅ~~(--;) というわけで、夕方5時には無事、披露宴終了!ちなみに、ここ「ホテル センチュリーハイアット」の宴会料理は美味しいですよ~♪^^デザートまで、最高でした!(12月10日のクリスマスパーティもここです!) その後、マイミクの美女からのお誘いで、新宿三丁目のライブハウスへ!7時から、ライブが始まるので・・・若きイケメン芸術家と、3人で待ち合わせしてました。そして、、、ライブ終了後・・・芸術家の彼の行きつけのBARへ行き。。。そして、そこで、冒頭のお言葉を頂戴いたした次第です!(笑;とにかくそのBARは、この私でさえ?足を踏み入れたことのない領域?で・・・あああぁぁ~~~~世界は広いな~~~!色々な人がいるんだナ~~~~!だから・・・楽しいのネ~~!てっちゃ~~ん&みかんちゃ~~~ん!☆☆☆
2006.11.06
コメント(8)
ちょっと、、、気が早いかしら~~~?でも、来月は12月ですよ~(^^)心華やぐ、恋の季節です♪(世間では師走とも言うけれど・・・^^;)実は、すでにもう6月から、ホテルの宴会場は予約してあるのです☆主催は私ではないのですが・・・ほとんど、、、裏番!(裏の番長です^^;)本当の主催者=番長は???あの「オープンハートの会」代表の【古市佳夫】さんです(^0^)ミクシイ名はしゃちょうさん!毎年恒例の「オープンハートの会」のクリスマスパーティですが、今までは古市さんの自宅でお母様の美味しい心温まる手料理をかこんで、アットホームな感じで開いていました。最近は古市さんも全国的に活動されているので、今年は多分、ご自宅には入りきれないのでは~?ということで・・・何と!大都会新宿のホテルの部屋を借りきって~!開催の運びとなりまして、ここにお知らせする次第であります☆(ごめんなさ~い。前置きが長くて・・・)*もちろん、会員でない方の参加も歓迎ですので、この際、是非!ジョイントしませんか?楽天ブログの皆様&ミク友の皆様!是非!いらして下さいませ♪ 今、決まっていることだけを、お知らせします。【日時】 2006年 12月10日(日) 18時~20時【会場】 ホテル「センチュリーハイアット」 B1F宴会場【会費】 ¥10000 着席タイプのビュッフェパーティです。本格的ホテルの料理をゆっくり 楽しめます。***詳細は後日、ミクシイで古市さんから案内があると思いますが、人数は60名を予定 しています。お忙しい季節なので早めのお知らせをさせていただきました。
2006.11.04
コメント(3)
これは、かの、郷ひろみのヒット曲だけど、私のテーマソング?でもあるのだ!(笑;熱愛中を思い出してみて下さい・・・(遠い目で・・・^^;)「次はいつ、逢える?」「次までなんて・・・待てないよ~」こんな時、いつも私は心の中で、、、、「逢えない時間が~~♪」を歌っていた^^;もちろん、口には出さず心の中でだけで・・・「大丈夫!すぐに逢えるから~」 にこやかに微笑みながら。。。 昨夜のフジテレビ、ドキュメント番組「泣きながら生きて」 を、泣きながら観ました!‘‘小さな留学生‘‘のスタッフが贈るシリーズ最終章▽上海・東京・ニューヨーク・・・離れて会えない3人家族の涙と愛の15年間の物語▽母と別れ・・・旅立つ娘・・・父が支えた家族のラブストーリー!これは、この番組のタイトルです!(これだけで、、、もう内容はおわかりですネ~笑;)でも、、、やっぱりしっかり観ました!あの毛沢東の「文化大革命」の余波は、かなり長きにわたり、中国の人々に影響を及ぼしたようで・・・(先日の日記に書いた、ユニークな中国人社長もそうだったけど・・・)中国全土の人民を兵士or農民にする為に、本来受けられるはずの、教育の機会を国民から奪ってしまったのかも知れない。現代の日本の行き過ぎ、詰め込みの教育にも問題はあると思うけど、、、文革の時代のような文字、簡単な基礎教育を受けられないのも、問題ではないかしら・・・今回の、この中国人のお父さんは元々かなり優秀な人なのだと思う。国の政策と貧しさで、基礎教育すら受ける機会を逸したものの、独学で学び、知識を身につけ大人になり、結婚し、一人娘が生まれたのだった。その娘の優秀さに気がつき、将来医者になることを願った父は、今の中国での労働では資金が出来ないので、、、来日して、一日に3つの仕事をかけもちし、資金を貯めたのだった。その15年にわたる、家族の軌跡を同じ中国人女性がず~っと取材し続けた集大成の真実のドラマ!それが昨夜の番組だった!☆以前からそうなのだけど、、、それほど、普段から熱心にテレビ番組を観ている方ではないのに・・・どういうわけか、その前の新庄といい、まさに!グットタイミングでその時に立ち会う?ことが出来る私!(男運だけでなく、テレビ運?もいいのかしら~^^)今日は休みなのだけど、明日は姪(実兄の娘)の結婚式なので・・・これから色々と準備が~というわけで、内容を紹介出来なくて残念です(><;)結果・・・15年ぶりに彼は中国に帰国し、奥様と再会!、途中1回しか逢っていないんですよ!娘さんもNYで大学の医学部を無事卒業し、産婦人科医となり、帰国する日も間近かで~!晴れて15年ぶりに3人家族が祖国、中国で再会出来るんです!☆家族って・・・夫婦って・・・親子って・・・何なんだろう?信頼に基づく、時空を超えた愛・・・それが家族なのかナ~~やっぱり~~!私のテーマソング、ひろみ君の歌が聴こえてきます♪^^♪逢えない時間が~愛~育てるのさ~~~♪^^そう!まだ、お逢いしていない、、、あなた~!逢えなくても・・・愛は充分育ってますから~~~~~~(爆;@@@@@)
2006.11.04
コメント(0)
昨夜の新庄の特別番組でもすご~く感じたのだけど・・・一見、ヤンキー風で、ノーてんきみたいな印象が、若い頃からあって、軽~いノリのいいお兄さんみたいな新庄だったけど・・・彼は実に、緻密!かなり冷静! そして、、、自分を客観視して、状況を分析出来る人だって~~!(^0^)昨夜も日記の返信コメントに、書いたのだけど、新庄と同時代に生きていている、幸運を感じました~♪ところで・・・りんだちゃん!故障でも誤作動でもなく・・・あの占いは、かなり当っているヨ~~
2006.11.03
コメント(6)
野球音痴の私でさえ、新庄から目を離せないでいたくらいだから・・・野球の専門家にとって、新庄はまさに!革命児そのもの!だっただろうと思う。今夜、ちょうどPCを閉じようとしていたら、10チャンネルの、ナンチャンの番組で、、、「新庄剛志独占!!超野球論を公開 究極マル秘テク」をやっていたので、何気なく観ているうちに・・・新庄の話しの内容の深さ、わかりやすい面白さ!にのめり込んでしまった(^0^)一見、自然体に見える新庄だが、実にきちんと!計算し、考えた上での行動であることが、、わかった!そして、そういうことを、さら~っと笑いながら語る新庄!彼の魅力、人気はこういうところにあるんだろうナ~って・・・改めて感じた♪彼の最大のポイントは~~脱力!試合中も、上半身はいつも力を抜いてリラ~クスッ。。。「新庄待ち?」と言われる独自のポーズで、ポジションに立っているので、ハタから見ると~~まるで、真剣じゃないように見える。だから、当初は「生意気」だとか言われたらしいけど・・・新庄曰く、やる気満々で肩に力が入りすぎると、疲れるから、いい意味でリラックス&脱力を心がけているのだと言う。。。ああぁ~~!目から鱗のような話をた~くさん聞いて心のページには書き込んだのだけど・・・ちょっと、今夜は眠たくて~~書き込めませんので・・・また次回に!(^-^)
2006.11.02
コメント(8)
あなたとの・・・ことみんな 忘れようと心に 決めたのは 空が とっても高く感じられる 秋の午後でした心のすみまで 洗われるような 秋の午後でした 白い 飛行機雲を 目で追いながら涙が ゆっくり こぼれ落ち空が かすんで見えたっけ・・・ あなたの声をどこかで 聞いたような 気がしてふっと 振り返ったのは風の強い 秋の夜きのうと 同じ夜でしたあなたに 出逢った 夜でした 恋しい あなたゆえに ささげる 言葉は 何もなく恋しい あなたゆえに燃ゆる 思いは胸に 秘め・・・
2006.11.01
コメント(8)
全33件 (33件中 1-33件目)
1