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あの教授の主催する講座がスタートとして、この1月で丸1年を迎えるというので・・・
明日の夜、講義終了後、教室で「1周年記念飲み会」を開くという。
私は金曜の夜の講義しか受講していないけれど、日曜の午後から夜にかけて、連続3つ
の講座があり、それも含めて全部受講している人もいると聞いて驚いた。
教授の熱烈なファン?
生き方を模索中なのかナ~?
ま、そういうわけで、明日も色々な人が参加するらしいのだけど、噂の人も初参加すると、
聞いたので、明日の夜の宴会?に出席決定!(^0^/
と、いうのは、、、前回の講義の後でのこと。
「男の理想の生き方は、言葉は悪いけど、、、ヒモですねぇ」
「そもそも、哲学を仕事にすること自体無理なことだし・・・」
「哲学だけをやってゆくなら他の仕事をやって生計をたてなければならないしねぇ」
「そうすると、仕事に時間をとられて、哲学にうちこむ時間がなくなってくるし・・・」
「専門職を持つ女性に経済を依存して、本人は哲学三昧の毎日を過ごす。」
「そう!理想はヒモですよ!^^」
「それをまさに!実践している人が今度の飲み会に来るんですよ。」
教授曰く、彼の知識は世界でもトップレベルだと言う。
本来ならどこかの大学の哲学教授になってもいい位なのだけど、大学院中退?のせいで
大学の講師にもなれない。
その博識にはあの教授も敬意を表明しているみたいで・・・
とにかく皆に会わせたいらしい。
なので、明日は仕事なので、その後の「飲み会」だけに参加しま~~す。
あの教授が一目置くような哲学者ってどんな人なのだろう?
どうやら、、、イケメンでないことだけは確からしい(^^;
それなのに、、、ヒモ? そんなのあり???
あると思います!!!←(吟じます!^^)