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激動の時代の波が翻弄した日本人女性と韓国人男性の海峡を越えた愛と生の奇跡NHKスペシャルドラマ 海峡」(←詳しくはこちらで)ご覧になった方多いかしら~~??^^;このドラマ全く知らなかったのですが^^;NHKの大河ドラマを見ていて、チャンネルをそのままにしていたら「オモニー」と叫ぶ男性の場面が・・・何?何?と思っていたら、NHKドラマ「海峡」の宣伝?だったようです。3話完結のドラマで既に1話は放送終了・・・(1話は17日土曜日21時からだったようで私は18日の夜の大河ドラマの後に知ることに1話放送の17日の朝日新聞のテレビ欄にはちゃんと宣伝がされてましたね~日朝を隔てる深い「河」終戦を迎えた朝鮮半島で日本人の女性が朝鮮人の男性と恋に落ちた・・・。実話をもとにしたジェームス三木の脚本。スペシャル番組なので2話の放送の前に再放送があるかと思っていたのですが無く2話は23日金曜日午後10時からで、3話は24日土曜日21時から~~とりあえず2話から録画予約して見てみました。う~ん、考えさせられるドラマでしたね...戦争、民族、日本人、朝鮮人、国境...そして切ないドラマでした結ばせてあげたかった二人を...でも最後には...涙、涙でした~~新聞の紹介欄の最後には乗り越えるべき障害が多いほど愛は盛り上がるというが、時代の渦ほどあらがいにく傷害はないと感じた。と締めくくっていたのですがまさにその通りだと・・・韓国人男性の母親役にあのコ・ドゥシムさんが出演!!なんと日本語の台詞が沢山!!!流石の愛情たっぷりの母親役の演技と見事な日本語でした。そして最後にはIMX所属?のキム・テイさんも久しぶりに彼女を拝見したのですが、声を聞いて直ぐ彼女だって分かりました(笑)私は1話を見逃していたのですが、HPでのあらすじなどを読み2話からすんなりドラマに入ることは出来ましたが、やっぱり肝心の1話が見たい~~~~~と思っていたら再放送が決定したようです。放送が不規則だったのもあり、見逃した方も沢山?いたようで掲示板でも再放送を望む声!!そして感動しましたと賞賛の書き込み!!!とりあえず現時点での再放送の予定はBSハイビジョンにて、 2008年1月14日(月・祝)の8:00から3回連続で再放送を行う予定です・・・と。忘れないようにしなくちゃ・・・笑あ~でもBSハイビジョンですか~~終戦から昭和50年までの約30年間を3話のドラマで仕上げるのは大変だったと思います。もう少し回を増やしたらもっと深みのあるドラマになっただろうなという気も・・・(1話を見てないのでなお更そう感じるのか??)戦争の時代には時代の波に翻弄された方々が沢山いたのでしょうね・・・このドラマのモデルの女性の方はまだご健在だと。今の韓流ブームをどうご覧になっているのでしょうね...私達は平和な時代の日本に生きているのだとつくづく感じました。HPで3ヶ月に渡る制作工程のお話しが少しでていたのですが終戦の年から始まって30年を再現するために少しでも当時の風景の残る、また可能性のある場所を求めてロケ地はほうぼうへ転々としました。~中略~韓国側、日本側スタッフが入り混じり、それでも最小限のスタッフで、どちらの国のスタッフだろうがどんなパートだろうが、気がつけば何でも手伝うチームワークで夏と冬のロケを乗り切りました。二度目のロケでも全く同じ韓国スタッフが集まってくれたのだから、嫌ではなかったようです。どころか「早くこのドラマを見たい」と痛いくらいの握手です。 「その時代」を知らない日韓の人々が、一緒になって「今の時代」をかみ締めながら、撮影は進行しました。ドラマも良い作品でしたが、韓国側と日本側の制作陣が一緒になって一生懸命に作り上げた作品だと思うと、更に心にジーンときます。なんか凄く考えさせられる、切ないドラマで感想をなんと書いていいか・・・(書き出すとネタバレにもなるし、長々になりそうで・・・^^;)ご覧になっていない方は再放送で如何ですか~~~^^
2007.11.27
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11月22日でいい夫婦の日らしいですね~~~って朝のテレビを見てて、こんなアンケートの話が・・・【「結婚30年」を漢字一文字で表すと?】詳しくはシチズンでの意識調査総合では1 真 2 和 3 絆 4 愛 5 忍 6 信 7 縁 7 幸 9 珠 10 笑 で、夫のトップ5は1 真 2 和 3 愛 4 絆 5 還 妻トップ5は 1 真 2 忍 3 絆 4 和 5 愛 妻の2位に『忍』の文字~~~~~~笑朝の日テレの番組で夫のトップ3位の紹介後、妻のトップ3を紹介する際に1位の紹介の後に2位を飛ばして3位を紹介していたのですがなんで2位を飛ばすのですか?と突っ込まれている場面も~~~~笑思わず「忍」でしょう~~と私(笑)そうですよね~~~~~(爆)少数派意見で「戦」「苦」「諦」といった文字もあったとか・・・なんか妙に納得というか共感???(爆)って↑の少数派意見に共感できない方が多いかしら?????^^;まっ!!結婚してまだ30年もたっていないから30年経った頃(30年続いているか(笑))に、少数派意見の文字ではなく、総合のトップ3の文字位に思えればいいのかな~~(笑)
2007.11.22
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もうひとつ、「週刊新潮」記事・・・キムタク映画、以外な不信で福山雅治に「HERO」交代?フジテレビと東宝が総力を挙げた木村拓哉の映画「HERO」が予想に反して大苦戦。目標の興行収入100億円には届きそうになり。以外な不信のキムタクに対し、この秋の連続ドラマ「ガリレオ」で視聴率トップを快走しているのが福山雅治。もしかして「HERO」交代?「HERO」公開前日の9月7日、キムタクは朝から晩までフジの番組に出ずっぱりで宣伝。関係者の鼻息も荒く、やれ、興行収入100億円突破、いや「踊る大捜査線 THE MOVIE2」の170億円を抜く、と目標がどんどん高くなり、止まるところを知らない勢いだった。封切りからおよそ2ヶ月、配給元の東宝に尋ねると「11月7日現在、観客動員数は617万人、興行収入は約79億円です。正月までは公開し、目標である100億円に少しでも近づけるよう精一杯努力していきます」これが他の作品だったら文句なしの大ヒットだが「制作、宣伝に巨額を投じているので、100億円いかないと手放しでは喜こべない」(テレビ関係者)ジャニーズ事務所は「一度も100億円といったことはありません。多くのファンに見てもらい感謝しています私は、ドラマは見てましたけど、映画は見ていないのですが(ビョンホンも出ているのにね・・・笑)沢山の韓流ファンも映画館に足を運んだでしょうね・・・??でも目標の100億円には・・・「検察官が検事のように現場に出て、捜査検事が公判検事もやる。検察事務官が検事にタメ口をきくなどリアリティがない」と司法書士が言えば映画評論家の北川れい子氏は「この映画は、テレビドラマ版の「HERO」を見ていないと、すぐに入っていけない作品です。私はテレビのほうは一度も見たことがないから、ちっとも面白くなかった。通常、ドラマと映画は別個のものとして作りますが、そうした常識を無視している。映画をバカにしているとしか思えない。傲慢です」・・・とも以外な不信で終わりそうなキムタクに対し、話題を一手に集めているのが福山雅治主演のドラマ「ガリレオ」である。10月15日に放送された初回の平均視聴率は24.7%、2回目22.1%、3回目21.3%、4回目23.6%と全て20%をクリア。作家、東野圭吾氏の直木賞受賞作で、単行本が280万部を超えるベストセラーとなった「探偵ガリレオ」シリーズのドラマ化。「原作、台本、演出、そして俳優陣にいずれも素晴らしい。メインの視聴者は女性ですが、30、40代の男性まで取り込んでいます。」(さるテレビ局の編成担当者)「初回放送後、すぐに同じ配役で「ガリレオ」の映画化が決まりました。「HERO」並みの観客動員が期待されていますが、制作費は5分の1程度で済む。”福山を押さえろ”が合言葉になってるほどです。」テレビ評論家で大学の碓氷教授は「福山にあって、キムタクにないもの。それは知的なイメージです。福山は俳優だけではなく。ミュージシャンやカメラマンとしての顔を持っている。テレビにはたまにしか出演しないので、”有り難み”があるんです。バラエティ番組にも出てないし、ヘンな生活感もない。実年齢のわりにはオジサンっぽくない。大人のイメージがあり、20代から30代の女性に対する求心力は凄いと思います」浮いた話の一つもないのが不思議なくらいだ。なんか、2人が比べられて可哀想な気もしますが・・・^^;映画「HERO」も期待が大きすぎて大変ですね「ガリレオ」の福山ちゃんは見ていくうちにだんだんとかっこいい~~と思うように(爆)ほんと浮いた話も一つもないのは????笑(隠すのが上手いのかしら(笑))今秋の人気ドラマは「ガリレオ」がダントツですね・・・視聴率も4週連続トップのような・・・でも、週刊新潮の別のページには(129ページ)その福山雅治の演技は15年前から変わっていないし、ヘタクソ・・・と書いているページも・・・笑・・・でなぜ、ガリレオが人気があるのか?に誉めているのか、けなしているのかの微妙なコメントも・・・笑で、別の記事にはやっぱり破局していた少年隊「東山紀之」と「内山理名」という記事もあったのですがいろいろ書かれていたのですが「ジャニーズの事務所の方針によるもだと思いますね。将来、事務所を背負って立つ人材として期待されている東山は、瀬戸朝香と結婚したV6の井ノ原快彦みたいに突き抜けるこはできないです」芸能レポーターは「ジャニーズが心配なのは交際や結婚によるファン離れです。最近、マッチ(近藤真彦)に長男が生まれたと発表されましたが、彼は芸能人というよりむしろレーサーなどで活躍しているから構わない。でも少年隊はまだ存在していて、しかもヒガシの人気で引っ張っているのです」「かつではアイドルといえば、20歳位でしたが、今や35歳や40歳までアイドルです。キムタクは力があるから結婚できたし、イノッチは三枚目キャラだから構わなかったけど、ほかの連中は当分結婚できないでしょう」(芸能評論家)ショックなのは、菅野美穂と長い春を続ける稲垣吾郎ら。先輩の夢が破れてしまっては、後に続けない。ま~吾郎ちゃんも大変・・・笑(って菅野ちゃんも・・・??)女性はジャニーズ所属のタレントさんとは付き合えないですね・・・結婚できないから^^;
2007.11.16
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またまた「週刊新潮」記事の話題~~~^^;仲間由紀恵主演ドラマ大コケで「視聴率女王」危うしこの秋、TBSで木曜夜10時台に放送されている「ジョシデカ」は、仲間由紀恵が刑事を演じている。ベテランの泉ピン子とタッグを組んだものの、視聴率がヒトケタ台で「視聴率女王」の座も危うし・・・「ジョシデカ」初回の平均視聴率は13.4%、2回目10.3%、3回目8.4%、4回目9.4%。ドラマ通の作家・麻生千晶氏は「そもそも長い髪をおろしたあんな美人刑事が、捜査現場にいるはずもない。しかもその女性刑事がずば抜けて視力がよく、射撃の名人という設定も現実離れしています。ピン子がいじめっ子の先輩で、仲間がいびられ役というでこぼこコンビもベタ過ぎる。どう見ても二流ドラマです」他局の編成担当者も「ヒトケタの視聴率は木曜夜の連ドラでは、あってはならない数字です。台本や演出に問題があったにかもしれませんが・・・」仲間由紀恵ちゃんって結構好きな女優さんだし、(ピン子ちゃんの共演も)韓流スター(?・笑)リュ・シウォンが出演っていうことで期待したのですが、今のところ、ほんと期待外れです><;作家の麻生さんのコメントにも大きく頷くやたら街中で、拳銃、発砲しちゃうし・・・そんなとこ弾が命中しちゃうわけ・・・この視聴率、リュ・シウォンファンは見ていないのかしら??(笑)昨日の回は録画したままでまだ観ていないのですがなんかリュ・シウォンが容疑者に・・・とか????(うちの夫は絶対、リュ・シウォンが怪しい・・・と(爆))でも、とりあえず、最後まで見ちゃうんだろうな~~~^^;10話にはチングも出るとかいう話だし・・・笑ほかに仲間といえば、昨年末までの視聴率データでテレビ局が格付けした女優の「潜在視聴率」が15.6%。2位の篠原涼子(14.6%),3位の伊藤美咲(14.3%)と押さえて1位。いわば「視聴率女王」である。だが、NHKの大河ドラマ「巧名が辻」以降、仲間が出演したドラマで15%を取った作品はない。今年1月期にテレビ朝日で放送された「エラいところに嫁いでしまった!」は平均12.7%。単発ドラマではフジの「土曜プレミアム、島根の弁護士」が9.6%。TBSの「ひまわり~夏目雅子27年の生涯と母の愛~」は13.6%日テレでの「ごくせん」 ではコミカルな役、テレ朝「TRICK」では破天荒な役、「功名が辻」ではシリアスな役を演じ、女優としての振り幅を全て出し切ってしまった。以降、どんな役を演じてもどこかで見たような印象になり、新鮮味が感じられなくなってしまったのです」・・・とも話題を集めた「ごくせん」、第2シリーズは平均視聴率27.8%と出すほどの大ヒットで、日テレ側では「ごくせん」の3作品目の申し入れをしているらしいのですが、女優に色がつくのを嫌って首を縦の振らないとか、ほかにもいろいろあるようで・・・日テレ側は、ヤンクミに、上戸彩、内山理奈、堀北真希、鈴木亜美らの名前を挙げているとも・・・うむ~~ヤンクミの役は仲間ちゃんではまり役だと思うので上の方々ではどうでしょうかね??っていってもマンネリ傾向にもあるような気もします・・・??が、ごくせんはごくせんでヤンクミは仲間由紀恵でっていう定番役があってもいいとは思います^^;新人?男性俳優売出しドラマではあるでしょうが・・・笑
2007.11.16
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今日はめっきり寒くなりましたね~~~(なのに電車では冷風ではないと思うのですが、立っている頭の上には風が・・・(温風でもないのよ><;))今週号(11月22日号)の「週刊新潮」にこんな記事が・・・韓流ファン激怒 クォン・サンウイベント料金は「韓国人の20倍」 そういえば明日がそのイベントで、今日出発ですね!!記事の内容は日本の韓流ファンが、クォン・サンウに激怒している。ソウルで行われるファンミーティングに参加する為のツアー料金が余りに高すぎるというのだ。イベント料金だけでも、なんと韓国人の約20倍!!今月17日、そのファンミーティングがソウル市内のホテルで開催されるという。日程は16日出発2泊3日。17日に行われるサンウ主演のドラマの制作発表会とファンミーティングへ出席することになっています。今回は日本を含め、アジア各地から計1500人を募集した。日本では追加募集が行われほどでした」未だ衰えを知らないサンウ人気だが、問題はその料金設定だという。例えば、成田発でいうと124000円から169000円。最も多いのが15万円台である。「これでは行きたくても行けません。」と憤慨するのは50代のサンウファン。「せめて2ヶ月位前に募集してもらわないと。主婦ですから、日程的にも金銭的にも都合が付けられません。ファンのブログを見ても、皆、同じ不満を言っています。ツアー中、食事も出ないというし、ファンミーティングも2時間ほどしか行われないとか。それでこの料金は高すぎる。」同じく参加を見送って40代のサンウファンは「ほかの国のファンは、ずっと安い料金で参加できるそうです。何より、今回私達の間で一番問題になっているのは、韓国人はたった3万ウォン(約3700円)でチケットが買えることです。ツアーなんかに参加せず、自分で現地に行き、チケットを買った方がよっぽど安上がり。なぜ、日本人だけがそんなに高額な料金なのか・・・」都内の旅行代理店にと問い合わしてみると「11月はオフシーズン航空券、宿泊費ともかなりお安く提供できますから、日程、宿泊ホテルなど同じ条件で6万円~7万円前後。これに5000円程度のイベントチケット料金を付けても・・・」8万円位がファンミーティングへの参加費ということか・・・韓国人にチケット代が3700円。日本人はその20倍もの金額を支払うことになる・・・。サンウが所属する事務所の社長は「今までこういうイベントをやろうとすると、詐欺を働く人たちがファンに被害を与えたことが度々ありました。今回はそれを防ぐために旅行社を使っています。料金が高いと不満が出ていることは残念ですが、ファンミーティングは満足していただけると信じています」サンウといえば、韓流スターの中でも銭ゲバと言われている。例えば、日本でやったイベントの収益を寄付すと言いながら、していなかったことが発覚するなど、金銭を巡るトラブルが報じられています。今回も売上を恵まれない人に寄付すると言っていますが、本当にやる気があるのかどうか」韓国芸能界に食い物にされる日本の韓流ファンたち。韓流ビジネスは、まだまだうま味があるのである。私も何年か前(天国の階段の頃)はサンウのことは好きだったので(笑)今回のファンミの話には、サンウもいろんな問題がクリアー?になり、映画も撮り終え、今度はドラマ撮影で再出発(笑)するかと思っていましたが(ぼったくりツアーとの声も・・・と)またまたこんな記事になっていたとは・・・「銭ゲバ」ってどういう意味でしょう??なんとなくニュアンス的には分かりますが、ゲバって何の略???分かる方~~教えて~~笑でも、韓流ファン激怒といいながら11月 17日開催『1st Day of KSW in ASIA』募集延長及びイベント内容発表についてと追加募集も行っているんですよね・・・いろんな不透明なことがあったサンウ(不運だったかもしれないが)。私はそれで彼に興味を無くしてしまったが^^;まだまだサンウ人気は衰えていないのか?????高額料金には頭を抱えながらも大好きなタレントに会うためには・・・しょうがないとも思っている方も少なくないでしょうが韓国人は3700円でと聞くと気持ちいいものではないですよねまっ!!韓国で開催されるファンミのツアー代金なんて15万前後って感じですよね!!10万位で収まるなら安いよねなんても思ってしまったり・・・(麻痺している><;)でも一体どこが儲かっているのか??^^;サンウの場合、収益を寄付とかってよく言っていますが、不透明で不信に繋がるので止めたようがいいと思うのですがねもっと違う方法で・・・・・・で記事の最後の文が悲しいですね韓国芸能界に食い物にされる日本の韓国流ファンたち。イベント等がどんなに高額だろうが、参加した方が満足できるのならそれは問題ないのでしょうが...
2007.11.16
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今週は、日中は小春日和で暖かいですね~この「小春日和」って11月頃、つまり秋の終わりや、冬の初めに訪れる、春のような穏やかな空模様の事を言うのだそうで。(春の暖かい日って思いがちですよね~~)先日、天気予報士の方が木枯し一番が吹いた後の暖かい日を言うとか・・・なんとか言っていたのを耳だけが聞いていたのですが(笑)この時期だと木枯し一番が既に吹いている時期でしたっけね???暖かいのは私にとっては良い事で(笑)このまま12月を迎えて大掃除も楽にできればなんて思っていたりしますが^^;(この暖かい日を利用して既に大掃除を始めている私です(爆))えっ!!今頃から大掃除??なんて思いますよね~~笑お正月を迎える頃は汚くなっているじゃないと言われそう~~~^^;(でもそんなの関係ない!!)(笑)←使ってみただけまた来年もこの時期から大掃除をすれば一年だし~~と言い聞かせる私・・・爆・・・でタイトルは何の話??って・・・この記事~NHK ヨン様ドラマで二匹目のドジョウ読んでみて思ったこと~~~笑やはり頼りになるのはヨン様か。大河ドラマ「風林火山」の視聴率が伸び悩んでいるNHKが、ペ・ヨンジュン(35)の主演ドラマで二匹目のドジョウを狙っている。 11日、総合テレビで予告編が放送された「太王四神記」だ。 まず、12月11日からハイビジョンで日本語字幕版を放送。来年4月からは日本語吹き替え版の再放送をBS2で予定しているのだ。ははは・・・そりゃ~狙っているでしょう~~二匹目のドジョウを・・・笑既に決まっていた?「ファンジニ」の放送を延期してまでの放送ですしね~~?? で、12月11日からハイビジョンで放送??って3日(月)からじゃなかったの????NHKの太王四神記ページに行ってみると、3日からのままですね~~(記事は予告編11日からというのと間違ったか??)そして、予告編?「太王四神記ナビ」の放送のスケジュールが出てました。11月11日の放送から始まって、ハイビジョンやBS1、2、総合で12回(内容は同じ)放送されるようですので興味のある方はスケジュールをチェック・・・民放でも話題になっていたのか??定かでないのですが先日、夫にも「ヨン様のドラマが放送になるんだって!!今テレビでやっていたよ!!」と ドラマは、5世紀前後に中国からの侵略を防いだ実在の高句麗・第19代王(タムドク)の生涯を描く。ヨン様にとっては「冬のソナタ」以来、5年ぶりのTVドラマで、全24話で50億円という巨額の制作費も話題になった。韓国では9月から放送がスタートし、最高31.9%の視聴率を記録している。韓国では史劇ブーム?ですし、あの「朱蒙」は凄い視聴率でしたし、確かに面白かった!!で、最近は高句麗時代の史劇が放送されていていますし、この太王四神記もその19代王の話。(今、「テジョヨン」を見ていますが面白いですね^^)日本ではヨン様が出演ということで話題になっている気もしましたが^^;韓国での視聴率が30%も超えているという事で、内容も面白いの?かとヨン様という訳じゃなくても期待しちゃいます(笑)「NHKは、この『太王四神記』の2年間の国内独占放映権を取得しました。『冬のソナタ』で大ブレークしたヨン様とはいえ、まだ始まってもいないドラマの再放送スケジュールをNHKが組むのは異例です。狙いはハイビジョンやBSの普及。ヨン様の人気を当て込んでいるのでしょう」(民放関係者) 便乗商法も過熱ぎみだ。メーキング映像などを収録したDVDは15万枚を突破し、1万2000円もする公式写真集や1万2600円の公式香水もバカ売れしている。ははは・・・またまたNHKは2年間の独占放映権を持っていっちゃったんですね~~本編が放送される前からメーキングDVD、写真集、香水()がバカ売れとは・・・さすがヨン様!!!!(便乗で儲かる方々が沢山いるのでしょうね(笑))どうせならBS1とか2で放送してほしかったな~ハイビジョンは予約録画できないのよね~~それにコピーワン掛かるし(うちはまだアナログのレコーダー使用なので)「4年前に『冬のソナタ』を放送した際は、NHK側の期待も低く、放映権料も数千万円と安く購入できた。それが今回は、億単位の放映権料を払ったとされます。ただ、『冬のソナタ』の大ヒットにあやかり、2年前にBS2でヨン様の主演ドラマ『初恋』を放送したが、さほど話題にならなかった。NHKも冬ソナの人気、おまけにここまで韓流ブームが来るとは思っても無かったでしょうね??冬ソナはお買い得(笑)でしたが太王四神記はどうでしょうね~~??韓流に全く興味の無い方々からは自分たちの受信料でそんな高いドラマを購入???なんて言われそうですがほんと最近の韓国ドラマの高騰にはびっくりしちゃいますね!!どうやらコピプリが来年1月18日からBSジャパンで放送されるようですが、最近のテレビ東京(BSジャパンも含めて)の韓国ドラマ放送は凄いですよね~~!!おいしいドラマを持っていきますよね~「ごめん愛してる」「雪の女王」「マイガール」(ほかにもあったかしら??^^;)そしてコピプリですか~~!!1月10日からはテレビ東京で「エア・シティ」が放送されるらしい・・・このエア・シティは感想が人それぞれのようですが、先日のネットニュースではWOWOWで放映中の『エア・シティ』が大善戦という記事も・・・。私は昨日、4話の途中まで見たのですが最初はちょっと退屈?という気もしましたが3話からはちょっと面白そう?もう少し見てみようかなと言う気に^^(エンディングの東方神起の日本語の歌は合ってないような気がしましたね~だからと言って韓国語の歌が合っているのかと言われれば分かりませんが^^;)空港のシステムみたいのが分かって、なるほど~~とも(笑)テレビ東京系はお金あるのね??ポケモンで儲かっているとか??(←友達が・・・笑)「初恋」がさほど人気にならなかった??ってそうりゃ~そうですよね~ヨン様ファンなら既に見てますからね~~~笑NHKが最初の放送でもないし・・・『太王四神記』は、古代朝鮮の歴史物語。日本の主婦層がどこまで興味を持つか未知数です」(民放関係者=前出) NHKのもくろみ通りに運ぶのか。カギは、関心がハンカチやハニカミに移っているオバサンが握っている。 韓国ドラマファン、ヨン様ファンなら興味津々ですよね~~笑新たな韓国ドラマ、ヨン様ファンが出てくるか?どうかは分かりませんがそして最後の一文の「カギは~~ハンカチやハニカミ~~のオバサンが握っている」って(爆)同じなのかな~~~~~~~~???(笑)
2007.11.15
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12月にライブをする神話のメンバーのドンワンとエリックはファンミも開催するようで~友達のメールで知ることに~~~ドンワンはドンワンのファンクラブが発足でキム・ドンワン オフィシャルクラブ JAPAN そちらに12月11日品川プリンスホテル ステラボールでファンミ開催と!!そしてエリックも12日にファンミを開催で詳細は明日(13日)KNTVホームページで発表されるとか・・・KNTVのKpopヴィンテージがなにかの放送後に流れていて12日渋谷のC.C.Lemonホールでっていうことみたいですが・・・12月6日名古屋、8日、9日東京2回公演のシナライブの後に~~2人の個人ファンミ開催!!シナファン~~特にドンワンとエリックファンは嬉しいでしょうが大変だ~~~^^(平日ですし・・・)友達のお陰でシナのライブには行くことができるのですがファンミまでは~~~ドンワンのはファンクラブ会員応募が終わった後に一般発売があるみたいですがステラボール1階席はスタンディング~~ただでさえ忙しい12月が、韓流ファンにとっては更に忙しそう~~~笑
2007.11.12
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もう既に皆さんご存知だと思うのですが^^;ドラマ、「ファン・ジニ(黄真伊)」は1月から衛星劇場で放送されるようですね!!衛劇での番組放送終了時に1月初放送と流れていたということだったのですが私もそれを確認したので・・・当初は、NHKが購入ということでいつ放送されるのだろうと韓国ドラマファンの間では話題になっていたと思うのですがヨン様の「太王四神記」放送で延期になったという記事がこちらにハ・ジウォン、『太王四神記』に押されて『黄真伊』が放送延期に韓国でも何度も放送が延期されていたのがここにも影響が出てしまいましたかね??・・・で衛劇で放送NHKと思い込んでいたので、ちょっとびっくりしましたが正直、NHKで放送されるよりCS放送局で放送されるほうが嬉しいですよね(笑)韓国でも話題で、ハ・ジウォンちゃんは賞をいろいろ貰っていたり、もう既に視聴した方からも好評の声ですから衛劇を見れる方はちょっと楽しみですね^^
2007.11.09
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ドラマ『魔王』からちょっとチュ・ジフンの公式HPを覗いて見たら(笑)11月30日のチョカン・カン2はチュ・ジフンが出演と・・・チュ・ジフン公式HPにフジテレビ「チョカン・カン2」 11月30日(金)25:45~そして、先日、横浜で行われたイベントの模様はMnetで11月24日(土)23時から放送されるので、これはちょっと見てみないと(笑)Mnet番組紹介ページ魔王の公式HPにそのイベントのレポが少しUPされていたんですけど魔王公式HP 最新情報の中ほどにドラマ「魔王」で「愛さないでくれ」を渋い声で歌っているJKキム・ドンウク氏がOSTと全く同じ声色を聞かせて感動を与えてくれた他、「魔王」の音楽監督を務めた歌手のパク・ハッキ氏がヘインのテーマ曲を美しい歌声で披露してくれて会場をウットリさせた。・・・とわ~聴きたかった~生で・・・今日は、インターネットラジオ??の「アジアン!プラス」では記者会見やイベントのレポートが放送されるみたいですが・・・
2007.11.08
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昨日も帰宅後、早速『魔王』18話~鑑賞(笑)で最後まで見てしまいました18話の最初からウルウルきてしまって、終盤は涙、涙のとこが多くて(すっかり入り込み(笑))今日は目が重たくて頭がボーっとしています(笑)最後まで見応えありで、最後は多分?そうなるだろうとはと思っていましたが、あの終わり方で仕方ないだろうと納得でした。ヘインがスンハの少年だった頃の写真を見て、一度だけあったことのある男の子で、それが死んだテフンの弟テソンだとわかり、スンハのお兄さん(と慕う人)は彼女に、12年前、クラブ店の前に倒れていたスンハとの出会いを話した。栄養失調寸前だった彼は2日間生死をさまよい3日目にやっと回復の兆しを見せた。そして人一倍働き、勉強したと・・・テソンは兄も母も無くし、唯一の友達も無くして一人辛かっただろうと思うとスンハの正体を分かってしまったヘインは、彼を避けるわけでもなくそのことを告げる訳でもなく、彼女に会うことを躊躇して帰ろうとしているスンハに「会いにきたんじゃないの」と明るく笑い、自分から彼の手を取り、楽しい一日を過ごす。(なんとも微笑ましい2人スンハが普通の男性の笑顔を)その時の音楽がまた良かったです^^スンハの弁護士事務所の事務長は元の警察の先輩から、昔の家出人リストをもらい受けその中にオ・スンハ(16歳)という名前を発見して、スンハの姉を尋ね、テソン少年のことを話す、そして彼を止めて欲しいと・・・スンハのことで悲しむヘインは仕事を休んで教会に。何も知らず心配して尋ねてきたスンハに「どうして気づかなかったのだろう、後姿が真実を語っていたのに、誰よりもあなたが一番辛いのは分かっている。心が痛くても苦しくても止まる事ができないあたなたが一番辛いのは分かっている。でも出てきて、どんなに苦しくてもどんなに辛くてもトンネルの中から、暗闇の中から出て来なければ、力を振り絞って自分の足で出てこなくては・・・」と。何の話ですか?というスンハ、ヘインは「私が一緒にいます。側にいます。チョン・テソン氏の側にいます。」と彼の手を取ろうとするのだが、後ずさりするスンハ・・・「私は誰も必要としていません、後戻りもしませんと」告げ立ち去る。スンハのことで眠れないヘインは彼の家を訪ね、「あなたが幸せじゃないと私の心が痛いの、自分を捨てないで、希望を捨てないで」と再度、彼を説得するが「私は希望を持ちません」とスンハ・・・スンハのお姉さんも「兄と母を見送り、どうやって堪えてきたの?私はあなたに幸せに生活してほしい。できるわね?」と事務長も「皆、あなたを待っています。私はここを離れません。あなたが私を必要とする時にいつでも・・・」と彼を理解し、優しい言葉を・・・今まで一人で堪えていたスンハに周りは優しい言葉を・・・彼の心に変化も見せていたようですが、共犯のヨンチョルは最後まで見届けると言い出す。やはり止められないのかスンハは・・・オスは、テソン少年が味わった悲しみや辛さを自分が味会うことに・・・最後はスンギの殺人犯人も捕まり、オスの家は・・・父親も今までの過ちを認め・・・オスもスンハもお互いを憎みながらもどこかで似ていると同情・・・そして、お互いを理解し、許し・・・なんとも悲しいドラマでしたねでも良い作品でした。思わず今日のBGMは魔王のOSTです(笑)(なかなか良いですよ~~OSTも)聴きながらも、これを書きながらも思い出し、涙が出てきてしまいます2007/06/13 のこんな記事があったと思えば視聴率イマイチだった『魔王』、OSTはバカ売れ2007/10/28のこの記事には『魔王』のOST、日韓で大ヒット…2万枚突破10月21日、日本横浜コンベンションホールで開かれたチュ・ジフンのファンミーティングに、『魔王』の音楽監督兼招待歌手として参加したパク・ハッキは、「JKキム・ドンウクを初めとして我々が約4,000人の観客の前で歌うと、一緒に歌う人たちがいるほどで、『魔王』とOSTの人気を実感した」と明らかにした。今思えば、チュ・ジフンに会いに行っていればよかったと・・・(テウン少年=スンハ弁護士に(笑))パク・ソッキさんやJKキム・ドンウクさんは歌ったんですかね~~??スンハとヘインの微笑ましいデートの時に流れていた曲がOSTの2番目の曲の「光の香り」で音楽監督でもある歌手のパク・ソッキさんの歌なんですよね~~(希望のある心温まる良い曲です)そしてOST、1曲目のJKキム・ドンウクさんの「愛さないで」(ラブテーマ)は特にお気に入りですもうひとつパク・ソッキさんが歌っている5曲目の「君を愛しているんだね」もなかなかちょっと、一時の魔王廃人かも(笑)頭の中はOSTがグルグル・・・魔王OST1.愛さないで (Love Theme) -JKキム・ドンウク(vocal) 2.光の香り -パク・ハッキ(vocal) 3.後ずさり (Main Theme) -Bobby Kim(vocal) & Buga Kingz 4.一日が過ぎゆく -ノウル(vocal) 5.君を愛しているんだね -パク・ハッキ(vocal) 6.魔王 (female vocalise) 7.君を愛しているんだね (Orchestra ver.) 8.光の香り (Orchestra ver.) 9.愛さないで (Orchestra ver.) 10.偽りの人々 11.光の香り (Vocalise ver.) -パク・ハッキ(vocalise) 12.灰色の信念 13.光の守護者 14.styx (憎悪の川) 15.Acheron (悲しみの川) 16.真実ゲーム 17.愛さないでくれ (Bonus Track) -オム・テウン(vocal)
2007.11.07
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オスがスンハの正体に気づいたところで15話が終わっていて16話ではオスとオスの友人のソクジンとスンギにもとうとうタロットカードが届く。今度の被害者のターゲットはソクジンとスンギなのかと怒りを押さえきれないオスは直接そのことをスンハにぶつける。いつものごとく冷静に対応するスンハ・・・でも、人の命をゲームとしか思っていない奴に・・・と言われて少し動揺の表情・・・。スンハも暴力団のボスに正体がばれて脅されるが逆に相手の弱みを握り・・・スンギとソクジンはお互い疑心暗鬼になり、タロットカードの意味する通り内紛が・・・そしてスンギが・・・17話へ・・・17話でまさか今まで優しい兄と思っていたオスの兄が・・・そんな惨いことを。(ちょっとスンギの場面は痛々しかったので早送りで)スンギのこともスンハの仕業だと疑わないオスはスンハを責めたてる。お互い今までの気持ちを吐き出す2人。(なかなかの見せ場でしたね)オスは過去の事件の事で停職処分に。ソクジンがスンギの殺害容疑で逮捕されるがソクジンは黙っている。そしてスンハがオスの兄の依頼でソクジンの担当弁護士に・・・ヘインもスンハの事が気になりスンハのお兄さんの元へ、そしてそこでスンハの写真を見る。(スンハが最初にお兄さんから写真を貰って燃やしていた理由が、ちょっと前辺りからやっと分かりましたよ)うわ~~この先どうなるの~~~???全く予想がつかないのですが^^;なんと言ってもオスのお兄さんがあんなことをするなんてびっくりでしたよ~~それもスンハのせいになってしまうのかと思うとちょっと心配してしまう私^^;(まさかね・・・)17話でスンハとスンハの弁護士事務所の事務長がお酒を飲んでいる会話が凄く印象的でしたね。初めてスンハとお酒を飲んだ事務長は、スンハの人間らしい一面を見たようだと言うとスンハは酒を飲むと人が変わりそうで・・・と。スンハは人に隙を見せまいと一人頑張っていたんですよね??(復讐だけが生きる支えだったのかも??)でも、ちょっと辛くなってきているのでしょうね??そんなスンハに事務長は「オスも、死んだテウンの弟テソンも16、17で若くしてあまりにも辛い経験をしてしまった。もう少し大人であったなら・・・その年齢での傷は一生残ってしまう」と悲劇の2人を思いやる。その言葉に心を打たれたようなスンハはヘインの家の前へ、でもそのまま帰ろうとする。その姿をヘインはたまたま外にいて見ていたのでスンハを呼び止める。そして思わずヘインを抱きしめるスンハ。ヘインがスンハの背中に腕を回そうとした瞬間スンハは離れてしまい、何か言いたいのだけれど言えないまま立ち去ってしまう・・・。う~ん、この2人もどうなるの?????そして、コインロッカーから赤い封筒を取り出しているのは誰????ヨンチョルの存在は???さあ~今日も帰ったら見れるかしら???^^;
2007.11.06
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土日は、どっぷりドラマ『魔王』に浸っておりました~~笑15話まで・・・あと5話どんな展開が待っているのだろう???人間の善と悪が交差する壮絶なミステリーが始まる。サイコメトリーを取り入れ人間の本質に迫るミステリードラマ。【過去は悪人だったが善人になった刑事と、善人から悪人になった弁護士…。少年時代に起こしてしまった悲劇的な殺人事件をきっかけに、宿命的な対決をすることになる2人の男カン・オス(オム・テウン)とオ・スンハ(チュ・ジフン)。その2人をつなぐサイコメトラーの能力を持つ女性ヘイン( シン・ミナ)。3人を軸に展開される殺人事件と儚い愛という陰影がドラマに深みを与えてくれる。】最初はこんな風に話が始まる。刑事のオス(オム・テウン)の管轄内で弁護士の殺害事件が起きる。奇妙なことに、『審判』を意味するタロットカードが、殺された弁護士とオスの元に届いていた。タロットカードは特殊な能力を持つヘイン(シン・ミナ)が描いたもので、ヘインの友人の占いの館から盗まれたものだった。ヘインの能力を知るオスの上司は、ヘインに協力を求め、オスと共に占いの館に出向く。そこには被害者と最後に電話で話した人物、弁護士のスンハ(チュ・ジフン)が呼ばれていた。ヘインはオスとスンハの体に触れてしまった時、ある事 実を知ってしまう。そのころ、二つ目のカードと手紙がまたもオスに送られる。それは次なる殺人予告だった・・・最初から謎めいていて、なかなか面白い・・・多方面から話が切り出されてくるので、なお更、謎が・・・笑(人物的にもこの人は??なんて^^;)で、話が進むにつれ、次々と新登場人物が出てきて話に深みが・・・そして、発端は12年前の高校生殺人事件に関係が・・・ドラマ『復活』の刑事オム・テウンから想像すると、今回も熱血刑事なのかと思いきや、過去には・・・(思わずびっくり!!)そして、魔王と言うタイトルからしてチュ・ジフン演じるオ・スンハが凄い悪役なのかと思ったら元から悪なのではなくて、可哀想な過去があって、憎めない~~~どんどんオ・スンハの正体がばれつつあり、追い詰められいくのかと思うのですが彼も最後は破滅を覚悟しての復讐劇だと思うのですがどうか、彼もどうにか助けて~~~~なんて思う私彼が、シン・ミナ演じるヘインと昼食を共にした後に、歩きながら、彼女の手を握りたいのを必死でこらえていた場面や、ヘインの家でヘインのお母さんが作ったチャプチェで自分の家族を思い出し、堪えられなくなって席を立つ場面では胸が熱くなり・・・そして、お姉さんに自分の正体を知られてしまった場面では涙・・・涙でしたヘイン役のシン・ミナちゃんも可愛くて、スンハがどんどんヘインに轢かれているのは分かるのですがそれを一生懸命堪えているところにまたぐっときてしまう(笑)カン・オスもヘインに轢かれているとは思うのですが今回はオム・テウンではなくてチュ・ジフンに肩入れしてしまっています^^;宮でのジフンも良かったけど、弁護士役で少し大人風(笑)になった今回のジフンもなかなか良いです~^^復活でのアン秘書の役にもびっくり(笑)あれはちょっと分かりませんね~~~^^;そのアン秘書が演じているヨンチョルもスンハとどう関わっているのか謎???スンハの筋書き通りに周りでは事件がおき、周りは疑心暗鬼になり自分の利害のために口を閉ざしたり、裏工作をしたりと話が複雑に・・・12年前の事件も人間のエゴから弱い立場の者が・・・そして復讐へと・・・話が進むにつれ、12年前の真実も見えてきたり・・・復讐する人間、復讐される人間の双方の痛みが・・・一体どんな結末が待っているのだろう????こういうじっくり見るミステリードラマもなかなかいいですね^^(変に疲れない(笑)・・・なんか変な日本語??笑)というか最近はこういうドラマのほうが好きかも・・・^^;苛めがあったり、くっついたり離れたりとしているより・・・笑
2007.11.05
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現在、so-netで15話まで放送されているドラマ『恋人』週1放送なので進みが遅いのですが友達がDVDを貸してくれたので8話から一気に視聴で(笑)視聴完了~~~笑このドラマ、「パリの恋人」「プラハの恋人」の監督と脚本家が贈る"恋人シリーズ"第3弾の放送ということで期待していたのですがちょっと期待外れでしたね~~~~私はキム・ジョンウンもイ・ソジンも嫌いじゃないので(↑の2人は本当に結婚するのですかね??(笑)一体どの辺から付き合っているのだろう??なんて思いながら見ていたりして(爆))最初は結構面白いかしら~と見ていたのですが中盤からは話の展開が遅くて・・・19話からはえーーーそんな展開だったのと盛り上がってきた感もあったような気もしましたが最後の終わり方もどうもすっきりしませんでしたね・・・20話じゃなくて16話位で終わっていても良かったような^^;セヨンオンマやチャンベ(でしたかね?)は嫌いでしたね~~笑でも出演者のセヨン役のチョン・チャンやテサン役のイ・ハンは結構好きなんですよね~~^^(サンテク兄さんも良かったです^^;でも最後は)そのイ・ハン君は途中から左手に包帯を巻いていましたが、それが最後までずっとだったのでもしや?本当に怪我?と思ったら撮影中に左手の甲の骨を2本折っていたんですね><;手術が必要だったらしいですが、手術をすると撮影を休まなくてはいけないので痛み止めを打って撮影を続行したと・・・こちらにイ・ハン、ドラマ「恋人」撮影中に骨折彼を初めてみたのはドラマ『花咲く春には』だったのですがなかなか好感触(笑)(って触ってないだろう~~~爆)好印象頑張れクムスンではクムスンの夫?役だったんですよね~~(私は7話までしか見ていないにですが^^;その時はあまり印象はなかったんですよね~^^;)イノライフ、新人紹介イ・ハン『学校』でデビュー・・・『グッパイソロ』は未視聴(録画版はあり)なんですが彼も注目の俳優さんです^^;今日の最初の記事は「銭の戦争はm-netでも」2番目の記事は「医龍2でバーディーバーの血液型」です
2007.11.02
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木曜日放送のドラマ『医龍2』昨日の放送ではバーディーバーの血液型の患者の話が出てきてびっくり!!以前、日テレの「ザ、世界の仰天ニュース」その珍しい血液型の話を聞いていたので・・・^^;日記はこちらから仰天ニュース「A型血液の謎」ドラマを見ている方は内容が分かると思うのですが、詳しい話はおいといて^^;その患者はそういう珍しい血液型なので、手術に向けて自分の血を採取してストックし、準備していこうとう矢先に突然倒れ、危険な状態に・・・さて来週はどうなる??輸血用の血液は・・・うちではこのドラマ、結構面白く見てます~~^^初回視聴率は21.0% でなかなか好スタートではないですか?と思ったのですが2話は16.8%、25日放送の3話も15.5% とがくっと下がり続けていますね~><;人気ないのかしら??それとも2話放送の日からスタートした他局の同時間帯の『ジョシデカ』に分散してしまったか??うちでは『ジョシデカ』を録画して医龍2をオンタイムで見ています^^;月9の『ガリレオ』は1、2話ともに20%を超えているようなので今秋のドラマは『ガリレオ』が人気でしょうかね???初回は前情報もなく面白く見たのですが、1話完結なので続きはどうなるの??と気になるのは『医龍2』なんですけどね・・・^^;今日の最初の記事は「銭の戦争はm-netでも」です^^;
2007.11.02
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またまた1週間のご無沙汰を^^;もう11月ですね~~!!だいぶ涼しくなってきましたが、普段の11月ってこんなものでしたかね??(今朝の電車ではまだクーラーを効かせていましたがさすがに寒いよ~><;)まだコートを着るまでは寒くはないですが、例年より暖かい気がするのは私の勘違いでしょうか??年賀状発売開始、お歳暮やおせちのカタログが届きだしてきて、なんだかもう年末、お正月準備??と思うと1年って早い~~と思いながらなぜか気が焦って気が重く(笑)なってしまいます(爆)そんな忙しい12月でも韓流イベントも盛りだくさんですから皆さん更に忙しいですよね~~~~~笑ドラマ『銭の戦争』が12月開局の新放送局BS11(イレブン)デジタルで放送でうちでは見れるかしら~~??なんて思っていたらなんと、なんと、m-netで12月24日から放送スタート・・・と!!一部では話題になっていましたが、確実な情報元が分からなかったので書けずにいたのですがm-netのBBSにお尋ねしている方がいて、担当者が12月24日からスタートします!!・・・ノーカット版で!!。更に12月1日(土)夜11:00~は「銭の戦争」完全ガイド もお送りいたします!!との返事を!!嬉しいですね~~^^ノーカット!!日本語字幕付きでしょうから^^フジテレビのチョナンカン2でも先々週から『銭の戦争』の出演者、パク・シニャンにパク・チニがゲストで今日はシン・ドンウク君がゲストのようです。その先週のチョナンカン2の途中にコン・ユ君の短いメッセージが放送されていたのですが「ドラマ、コーヒープリンス1号店が、日本でももうすぐ放送になるということで、放送されましたらドラマを愛して下さい。そしてコン・ユも愛して下さい」と言ってましたもうすぐということはやはり噂の、テレビ東京(来年1月から)&BSジャパンでの放送が濃厚なのでしょうかね????民放での放送だと手放しでは喜べませんが^^;今、放送中のマイ・ガールが12月で放送は終了すると思うのでその枠で来年1月から?????ついでに(笑)m-netではドラマ『犬とオオカミの時間』も12月に2回一挙放送予定と。12/1(月)23:45~25:00(1話のみ)12/3~12/21までの毎週(月)~(金)13:30~14:45(2話以降)全16話ノンストップ一挙放送!!12/31(月)18:00~08/1/1(火)12:40ユン・ゲサンの『愛に狂う』はKNTVで12月24日1話先行試写で、来年放送のようですね^^(↑は先行試写って言ってもイベントではなくてKNTVの先行試写放送ですよ・・・^^;)
2007.11.02
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