☆韓流♪と日々のたわごと...etc.☆

☆韓流♪と日々のたわごと...etc.☆

2006.09.05
XML
カテゴリ: NHK朝の連ドラ


いつ登場するのだろうと?と楽しみにしているのですが

今日の最後に達彦さんの姿がーーーー
(思わず叫んでしまいましたっ!達彦さんだーーーー!笑)

あーあ・・・でも明日に続くですーーーーー

明日が楽しみーーーー


とりあえず今日のあらすじは

<第134回>9月5日(火)放送分

東京から笛子(寺島しのぶ)が訪れ、桜子(宮崎あおい)たちはその派手な生活ぶりに驚く。戦後、冬吾(西島秀俊)の絵の評価が高まり、飛ぶように売れていると言う。桜子の返事を聞きに秋山が訪ねてくるが、桜子は子供たちに音楽を教える喜びを捨てられないと、秋山(半海一晃)の誘いを断る。秋山は桜子の気持ちを理解するが、名古屋の1ステージだけ代わりがいないので、その日だけピンチヒッターを頼むと言い、桜子は応諾する。



笛姉ちゃんずいぶん変わってましたね~笑




はがき通信欄

8月の最多投稿は、高視聴率を保つ「純情きらり」(NHK)で、18通でした。
中心人物を演じる役者らの演技に注目が集まりました。

「かね(戸田恵子)と磯(室井滋)の絶妙な演技に涙がとまらなかった」(69歳男性)
「笛子(寺島しのぶ)が自分自身を責めるときの顔が真に迫っていた」(74歳男性)

投稿の半数が男性からの好意的感想でした


男性からも人気があるのですねー!!

今日の朝日新聞には

Q:あの着物は年代物?

  登場する着物の色や柄がとても素敵です。 
  アンティーク風に仕上げたものですか?

A: 大正末期から戦後までを生きる三姉妹中心のドラマなので、衣装は大事な時代背景。
担当した杉山正英さんは「あの頃のモダンな色や柄は複製品では出せません。着物や帯、小物まで、ほぼ全部古着で通しました」と言います。昨年の夏に一ヶ月かけて、衣装倉庫のほか関東近郊の古着屋、小物市などで集めてまわりました。当時の小柄の女性サイズに仕立ててあるので、160センチを超える女優さんたちにあわせ、見えない部分に布を足さなくてはなりません。また、年月を経た生地は、着付けの最中にしばしば切れたり裂けたりして騒動に。本物のレトロな着物は出演者にも大好評で、長女役の寺島しのぶさんは着物姿のまま食事に出かけたそうです。出番を終えた着物は、浴衣やモンペに仕立て直して再び撮影に使いました。

 また「主人公の・桜子のカーディガンが懐かしいけれど手編みですか?」との質問も・・・ニット類は当時の資料どおりに専門家に編んでもらいました。着た物をほどいて編みなおした感じを出そうと、毛糸を紅茶で染めたり、完成品を軽石で毛羽立たせたりしたんですって。


裏でいろんな苦労があるんですね~






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006.09.05 16:15:00
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: