PR
サイド自由欄
フリーページ
立花裕人さん
が10/2のへそんについて感想をご自分のブログにあげて下さいました。
この記事の中にとてもうれしい箇所があったので、ここに残しい置きたく今日の記事にしました。
立花裕人さん10/2の記事より一部抜粋
夕方のステージの4番目、トリとして出演したウリ・ヘソン!
姿を現すと同時に大きな歓声が六本木ヒルズアリーナに響き渡りました。
その前のBROWN EYED GIRLSも人気でしたが、彼女達への歓声を大きく上回る声援と振られるオレンジの風船やペンライト。
「シナ(神話)とヘソンをいつまでも応援しているから!」
ファンの心の祈りと叫びが私にはしっかり聞こえました。
今年リリースの日本語アルバムから、まず「友達」を披露。
日本語の曲だけにファンも楽しく一緒に歌っていて、とても良い選曲だったと思います。
2曲目は「FIRST LOVE」。ヘソンの歌唱力にあらためて感動しました。
私は テレビ朝日のスタッフと一緒に見ていたのですが、ディレクターも「ヘソンさんは歌が上手いですね。そして、神話、シンヘソンさんの人気はすごいんですね」
と感動していました。
余談ですが、私はシナ、ヘソンペンの一人として、いろいろなところで彼らの魅力をより多くの人に伝えていきたいと思っています。
3曲目は新曲の「EX-MIND」。
この曲は韓国で7月に発売されたベスト盤に収録されていて、ファンの間ではとても人気のあるナンバーです。
今までのお得意なバラードだけでなく、新しい曲にもチャレンジしていきたいという思いを強く感じました。ヘソンさんの次のアルバムがどんな選曲になるのかも楽しみです。
ライブは3曲と短かったのですが、ヘソン・シナファンの満足そうな笑顔がとても印象的でした。
私もたくさんの方に声をかけていただき、いろいろとお話をしたのですが、あらためてシナ(神話)、シンヘソンが本当に多くの人に愛されていることを再確認しました。
「待つ」という行為は忍耐も必要ですし辛いことですが、シナの再集合に向けてパワーダウンすることなく愛情のオーラを放っているファンの皆さんはスゴイと思いますし、シナにもファンのためにこれからもより多くの愛情オーラを発散してほしいと強く感じた一日でした。
先ほども述べましたが、私自身もヘソンへの詞の提供をきっかけにしてシナ・ヘソンファンになりました。
今後も微力ながら彼らのために力を尽くしていきたいと思っています。
立花裕人さん10/2の記事より

ヘソンの曲の作詞をされた立花さんがこの仕事をきっかけにシナ、ヘソベンになったと言うことは以前のご自身のブログ記事の中で何度もおっしゃってくださっています。
それだけでもうれしいのに、又こうして、シナ、ヘソンについての記事を書いてくれる。![]()
とっても感激です。![]()
そして、この記事の中の色の違う文章の所。
テレビ朝日のディレクターさんの言葉!
業界の方からの直接的な言葉です。
ヘソンがシナが認められてうれしいですよね。
立花さんの記事、ディレクターさんの言葉、ヘソンにシナメンのみんなに伝えてあげたくなっちゃいました。
k-pop Super Live 行ってきました!! 2011.05.16
おおおおーーーヘソンの番組出演記事だ! 2011.02.11
ヘソンの4集 2011.02.10
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着