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超ハイペース『ロックマンゼロ』だが、『ゼロ4』が今日の明け方に終わった。あっという間に、3本半を終わらせてしまった。まぁ、ストーリー的に終わっただけで、アイテムなどのコンプリートは全然だが。というか『ゼロ君』死んじゃったよ。頭のヘルメット(?)だけ残ってバラバラになったっぽ。(´・ω・)ゼロ君カワイソスところで、『ゼロ3』からEDにボイスの紹介が追加されていて、携帯ゲーム機のくせによく喋ると思っていたが、なんと『ゼロ4』ではEDに『歌』が入っているではないか。これにはさすがに驚いた。PSPでもないのによく歌なんて入れられたな~、と。それに『ゼロ1』に比べると、明らかに「ボス敵」の声が増えてるし。しかし、結局判らなかったのは、『ゼロ3』まで居たはずの『ネオ・アルカディア四天王の(残り)3人』である。今回の『ゼロ4』では結局一回も顔を出さず、生死もまったく不明。ラグナロクの砲撃で滅んだのだろうか・・?
2006年04月13日
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相当なハイペースで進めている『ロックマンゼロ』。現在は『ゼロ3』の終盤で、時期に『ゼロ4』に入るだろう。これをやっていて判った事が、『ロックマンゼロ』は『ロックマンX』の100年後だと言う事。『ロックマン』から見ると150年近く経っている。しかし、100年前の主人公『エックス君』はまだ生きていた。wちなみに、現在の主人公『ゼロ君』は、体こそ変わったが、中身は100年前と同じと判明。平和な世の中を願う『ライト博士』の思いがいまだに残っているとは・・。wと言っても『ゼロ』を作ったのはワイリー(らしい)であり、『ライト博士』作の『エックス』と仲良くなったので『ライト博士』寄りになった。と言うわけである。そして、世界征服を目論む奴が150年経ってもまだ居るとは・・。wさすがに今回の黒幕は『ワイリー』でも『シグマ』でもないが、やってる事は同じである。ちなみに、『シグマ』だけは『シグマウィルス』という名前ではあるが、一応「名前だけ出演」はしている。コンピュータのデータベースで、調べると出てくる。どうやら『ロックマンX』時の戦いを『イレギュラー戦争』と言うらしい。その後半が『妖精戦争』とか言うようだ。その『妖精戦争』が終結した100年後が舞台という訳。さて、続きといきますか。
2006年04月12日
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昨日から数年振りに再開した『ロックマンゼロ』。ウチが今までにやったロックマンシリーズは、『ロックマン』は『7』と『8』だけ。『ロックマンX』は『1』~『5』までと、どれも中途半端。しかし、操作自体は今までの作品とほとんど同じであり、特に戸惑うこともなくプレイしている。唯一違うのがサブウェポンと言うシステムで、これは、『Lボタン(ボタン配置Bタイプ)』を押しながら攻撃すると、文字通り、サブに持っている武器で攻撃するというもの。最近のロックマンシリーズはよく判らないが、少なくともウチが今までやった作品で、サブウェポンと言うものはなく、最初はかなり戸惑っていた。最後にやっていた時の勘を取り戻すまでは、まだまだ操作ミスが目立つ。~進行状況~『ゼロ1』は殆ど終わりかけなだけあり、あっさりと全クリ。『ゼロ2』もこの日の夕方には終了。(かなりのハイペースでやっている)現在は『ゼロ3』の最初である。作品毎に顔のイラストが書き直されており、しっかり仕事をしているようだ。DS版ですらそのまま使い回した『逆転裁判』とは大違いである。w
2006年04月11日
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数年前に『ロックマンゼロ』を買ったが、難易度の高さに相まって多忙な毎日が続き、結局放って置いたままだった。そして数年後経ったある日、久々にゲームショップに訪れてみると、『ゼロ』の2~4が中古で売っていた。(気が付くともう4作品目か~以前のウチなら買わなかったであろうが、多忙状態に慣れた体だったので、ちょっとした暇でも非常に退屈に感じてしまっていた。そして、ついつい2~4の3本を一気に買ってしまったのである。さぁ早速プレイ!と、言いたい所だが、まだ1作目が終わっていない状態で、いきなり2作目をやってはダメであろう。試しに、ちょっとだけ『ゼロ2』のOPを覗いてみると、最初に出てきたのが、「シエル(ゼロシリーズのヒロイン)たちと別れて1年」である。当然、『ゼロ1』をやってないウチはいつ別れたのかも判る訳がない。「こりゃダメだ」と思い、さっさと1作目を終わらせる事にした。まぁ、70%は終わっているからすぐにクリア出来るだろう。
2006年04月10日
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アルトネリコクリア~。ヒロインは3人居るからEDは全部で3つある訳だが、やり方次第では1周目で2つとも見れてしまい、ウチはしっかり条件を満たしているので、ちゃんと複数セーブデータを残し、それぞれのED用に準備してある。つまり、2周で全て見ることが可能。ちなみに、3人中2人はEDが2つあり、正確には5つのEDがある事になるが、真EDで考えると3つと考えて問題ない。それに、残り2つを含めても全2周で全て見る事が出来る。ちなみに、その分のセーブデータもしっかり用意してあり、1周で3つのEDを見る事が出来たという訳。RPG自体が久しぶりなウチだったので、普通にストーリーにのめり込めて、満足のいく作品だった。おまけ要素として、過去のアトリエシリーズが多少顔を出していたりと、しっかり「ガスト」も仕事をしている。まぁ、「バンプレスト」は販売くらいしか仕事してない気もするが。w評価としては「★★☆☆☆(2点/5点中)」と言ったところ。上記の評価の割りに点数が低い理由として、イベントが進まなくなる系の致命的なバグがある事。特定のルートでしか発生せず、しかも発生確率もそれなりに低いが、やはり存在している時点でNG。間違えてセーブしてしまうとまた初めからやり直し、はダメだろう。ストーリーやシステムが良かっただけに非常に残念である。 ~「娘調合RPG」というジャンルの件~「グラスノ結晶」と呼ばれるアイテムを、ヒロイン(つまり娘)に、インストール(差し込む)すると言うものだった事から、「娘"を"調合」ではなく「娘"に"調合」するRPGだった事が判明。wまぁ、どうでも良いね、そんな事は。w
2006年04月01日
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