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64歳 男性症状 : 冷え性、うつ、不整脈、左手のしびれ1回目最初意識しているせいか、体が重くなったり軽くなったり力が加わったり加わらなくなったりした感じで最後は体の中を何かが通り抜けていた様な感じで、いつの間にか気持ちよくなりうつらうつら眠っていた感じで治療終了後5分位前、先生の声で「起きなさいよ」といってふとんをめくりあげられ目がさめました。さめてみるとだれもいないし夢だなと気がつきました。実際先生の声が窓際で大きく聞こえたので、千葉から自分の家の近くまで車できて外気功療法されてたのかなと自分でもびっくり。それほど目の前で大きな声がしておこされたという感じです。2回目 いつの間にか眠ってしまい、ふと気がつくと先生より電話があり気持ちよかったのかいつの間にか終わったのかなって幹事で1時間が早く感じられました。3回目 いつの間にか夢のなかでした。遠隔療法終了15分前で目が覚めました。足先が温かくなったような感じが少しの間続いた後で消える。それから胸から頭の先にかけて何か押し上げられるような感じの強弱がしばらく続き、耳の方も電波が大きくなったり小さくなったりという感じ。( 外気功遠隔療法を終えて ) 療法後、特に悪いところに反応がでてきて、それから毎日回復にむかい痛みがとれます。 外気功遠隔療法では時々、不思議なことが起こりますが今回もその典型的な症例になりました。 何年も気功を取り入れてきた患者さんで、気の受けが大変良いのが要因だとおもいます。遠隔療法している私の存在を御自身が寝て遠隔療法を受けているベットの側で感じ、「こころの声」まで感じ取っていました。
2007.01.22
スイカズラ1.利用部位 : 茎葉、花2.薬効 : 神経痛、腰痛、風邪、のどの痛み3.用法 : 天日乾燥したものを煎じる4.採取時期 : 5~6月(花)、7~9月(茎葉)5.分布 : 北海道~九州6.生育地 : 山野、道ばた7.生活型 : 半落葉つる性8.大きさ : つるでからんで茂る9.花期 : 5~6月10.花 : はじめ白く、のち黄色になる11.葉 : 楕円形で長さ3~7cm 花は咲きはじめは白く、のちに黄色になることからキンギンカの別名もあり、甘い香りがする。花はのどの痛みに効能があり、茎葉は利尿や抗菌作用があるとされる。花は煎じて内服し、葉はほうじて忍冬茶にする。茎葉は布袋に入れて浴用にすると、肌を整え、湿疹、あせも、神経痛、腰痛にも効果があるという。
2007.01.14
特殊相対論では絶対時間がなく、観測者の運動状態によって時間の流れ方がちがいます。絶対時間はだれにとっても同じように流れるので、ある瞬間に時刻合わせをしておけば、その1時間後はだれにとっても同じ時刻です。このことを「同時刻の絶対性」とよんでいます。 特殊相対論では、一様な時間の流れがないので、「同時刻の絶対性」もなりたちません。その理由を考えてみましょう。いま光の半分の速度で進んでいる宇宙ステーションの真ん中で、ある瞬間に進行方向および反対方向に光を飛ばします。それを宇宙ステーションに乗っている人がみると、どうみえるでしょう。それらの光が同時に宇宙ステーションの前と後ろの端に当たるのがみえるでしょう。 次に同じことを、ある衛星の上から静止してながめてみましょう。ある瞬間に宇宙ステーションの真ん中で光が出て、宇宙船の進行方向と反対方向に進むのがみえます。静止している人にとっても、光の速さは宇宙ステーションにいる人がはかる速度と、まったく同じです。 すると宇宙ステーション全体が進行方向に動いているので、宇宙ステーションの後端は光に向かって進み、前端は光から逃げるように進みます。こうして静止している人にとって、光はまず後端に当たり、次に前端に当たるようにみえるのです。宇宙ステーションにいる人にとって同時におきたことが、別の人にとっては同時ではないのです。
2007.01.09
今年もよろしくお願いします。年があけると、ほんと肌で気分が気持ちあらたになるのがよくわかります。がんばっていこうとおもいます。
2007.01.01
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