桜子のあすなろの家

桜子のあすなろの家

偶然という名の導き”







”偶然という名の導き”





以心伝心のなのか…




ずっと会ってなかった友は元気でいるだろうかと




思っていた矢先に電話があったり




街角でばったり会ったり




偶然のようで 偶然ではなく




何かとてもその時が




導かれているような気がする




昔友が・・・




”偶然という偶然はない”




全て時にかなっているものだと言っていた




人生には良い事も悪い事も





毎日のように起こるけれど




悪い事があっても






これだけで済んだと思えれば





その人の心は救われるのであろう。




たった一度の人生というドラマ



波乱万丈であっても順風満帆であっても





そのシナリオは 私の心が





どうのようにでも操作できる気がする…








tea time









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