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個人セミナーをお二人こなして、疲れて、出張マッサージ屋さんにきてもらった。中国からの人だったから、彼が帰ってから妙に私のアイドル エリック・ソンのCDをかけてみたりした。ぼんやりしているうちにオフィスで眠ってしまった。新しくクリスタル(私は透明の水晶がなにより好き)が8キロ届いて、さっそく浄化作業に入って、お部屋の気がパワーアップ。こられたお客様も、「部屋に入ると空気がちがいますね」と口をそろえて言う。そう、そこにいるだけで癒されるお部屋。水晶は私と共鳴して、私の不調箇所をバランスする作業をしてくれる。自宅へ戻ってから、急ぎの荷物を箕面の佐川急便まで持ち込んで、母と妹と、今年一年お疲れ様の打ち上げをした。そのあと、新大阪のオフィスへ立ち寄って(方向がまったくちがうけれど)急ぎのお客様のためにオフィスにある商品を大阪中央郵便局から出す。帰宅して、朝までかかって新商品のアップとメルマガ。こっちのショップ作業は今年はここまでにしたいところだけど たぶんそうはいかない。明日は知人と会う予定が一件。ほんとうはもうひとつ予定があったけど、睡眠時間がほしいからキャンセルさせてもらいます。休もう。
2003年12月29日
職場のデスクが、片づかなかった。とりあえず就業日は本日でおしまい。休みの予定はひとつずつ埋まっていく。この休暇中に、To Do リストがどれだけ消せるかな~いざ勝負。
2003年12月27日
経営していると、お金のこと、人のこと、商品のこと、休む暇もなく問題がどんどん生まれてくる。とくにB2C のビジネスをしていると、お客様から見た私は、一対一というスタンスで見ているから、抱えきれないボリュームの作業が生まれる。一方で、父が経営する会社で働く私は、あれはダメこれもダメと制約がいっぱいの中で売り上げる最大の努力をしなくてはいけない。日頃から、頭ごなしに否定されることにがっかりしていたけれど今日のはスペシャル版だ。今夜は、私がすべきことを考え直してみる。
2003年12月25日
やっと見に行く時間を作ったマトリックス。脚本はどんなスピリチュアルな人が書いているんだろう・・と、いつも感心する。そして、予言者の言葉が美しい。いつ聞いても感心する。正と負のバランス。それを保とうとする者、崩そうとする者。突然変異のネガティブエネルギー。それと戦うと決めること。お客様から、ある人のネガティブエネルギーが黒い渦巻きで見えたとメールをいただいた。そう、ネガティブエネルギーは黒い。それに対抗するのは光しかないと思う。
2003年12月24日
お気に入りの本を読み返す。今まで気づかなかったポイントに目が止まり、ページの角を小さく折り曲げてみる。なんで今まで読んだときは気づかなかったのかなぁ。そんな風なことを思いながら、読み返す。
2003年12月23日
経営者として、経営判断の失敗を自分で受け止め反省し、次の学びにすること。セラピストとして、寛容に受け入れて流すこと。今起きている問題は、私の中で決着をつけることができることなのだろうか。夢と現実の世界。本当と嘘の世界。私にとって、キャリアとセラピストの2極した側面は、反対方向に引っ張りあいながらもバランスして、それが私らしさを作っていると思っている。その摩擦さえ魅力を作り上げてくれることを信じよう・・!I would take this matter as my learning thru a valuable experience as anentrepreneur, cause it happened by my misjudgment upon management.I would withstand the stress as a therapist.When is the time gonna come this problem resolved inside of me?Dream and real world. Truth and lie.Me, To me, career and therapy.Balance between the two aspects pulling each other to differentdirections.But I know this friction is what creates my unique affinity.
2003年12月22日
4日目。眠れない。悔しい。考えるたび体が震える。1年と10ヶ月、何度も倒れながら、限界まで頑張ってきた。頑張ったのは自分の勝手だけれど、頑張った。魂を込めた私のブランドは、テロ攻撃を受けた。ネットでの誹謗中傷が命取りになることは知っていた。でも、自分がそれを受けることになるとは想像しなかった。難しい商材とサービスを扱っているから、いつ起きてもおかしくはなかったのである。失った信頼は、計り知れない。もはや損害金額の問題ではない。お客様を混乱させ、傷つけた責任が私にある。ネット上での匿名性。それを知って悪用したテロは、私のようなスモールビジネスに致命傷を与えるには十分すぎる。顧問弁護士がいたところで、失ったブランドは戻らない。裁判したとしても・・お客様の信頼はもう戻らない。あっけなくつぶれてしまうブランドなだけだった、といえばそれまでだけど・・命がけでやってきたことさえ、ひとつの悪質な投稿であっというまにマイナスの財産に変えてしまう影響力を持つ、それがインターネットの恐怖の側面だ。今は学びとして経験を昇華させる気力がない。壊されてから退くぐらいなら、限界を感じていたときに撤退すべきだった。後悔してもはじまらない。今は、この苦しい状況の中で、お客様を第一に可能な限りの手をつくそう。それしか、私には、できない。
2003年12月20日
眠れない出来事があって、早朝から、私が敬愛している方に電話をかけた。私の話を聞いたあとで、的確な質問を投げかけてきた。それに答えている自分の言葉がイヤになった。彼のひとこと、ひとことが、細胞にしみこんでいった。私が眠れなかったことを見透かしたように、彼は言った。一晩考えぬいて出す答えよりも意味があることだよ。すべての矢印を自分の方へ向けて受け止めて、まずは自分の経営判断のまずかった部分をしっかりと認めること。次に、こう・・次に、こう・・偶然ではない。彼も、ほんの4ヶ月前に同様の体験をしてボロボロに自分を責めて傷つけた。早朝から、たった10分の電話の中で、彼の持つ大きくて深い人間力に感動した。ありがとう。
2003年12月18日
言葉は、人を癒すこともできるけど、傷つけることも簡単だ。誰かからきついことを言われたとき、以前なら、その都度打ちのめされていたけれど、今は違う。そうした攻撃を受けるのは、どこかで私がしたことへ回って仕返しされているんだと思う。いろいろ考える。自分が相手の立場なら、どんな表現をしただろう。言いたいことを伝えるのに、とがった表現をするのは難しくない。でも、問題を解決する方向へコマを進めるための一歩を伝えるのは技がいる。会社を興して1年半。父が経営している会社とは規模が違っても今になって、父の苦労や喜びがどんなであったかが本当の意味でわかるようになってきたと思う。経験というのは、知識よりもはるかに宝だ。
2003年12月17日
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