サーモン アフィリエイターへの道のり

PR

×

プロフィール

サーモン@salmon

サーモン@salmon

カレンダー

バックナンバー

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2018.04.13
XML
カテゴリ: 学生
おはようございます。サーモンです。ブログ二日目です。前回は私自身のことについて簡単にまとめました。前回の記事を読んでくださった皆様、ありがとうございます。

今日は私の学生に対して言いたいことを言います。それは、

「自由な時間を有意義に使え!!」

ということです。かくいう私も大学生なのですが、あと数年でその学生生活が終わってしまうと考えると、今現在学生の方々に、声を大にしてこう言いたいですね。ここで言う「学生」というのは小学生から大学生までの方々です。大学院生は、自分は経験していないので何とも言えませんが。。。
小学生が私のブログを見ているとは考えにくいですが、小学生も学生に含まれると考えているので言及しておきます。

時間を有意義に使う、とはどういうことなのでしょうか。
この言葉を聞いて、「勉強をすること」を思い浮かべた方もいるのではないでしょうか。実は私も以前まではそう思っていました(笑)。
この答えは間違いではないと思うのですが、一概に「勉強!!」と決めつけてしまうのは違うと私は考えています。では時間を有意義に使うとはいったいどういうことなのか、私の考えを述べていきます。

私が思うに、時間を有意義に使うということは、 「自分のしたいことをする 」ということだと認識しています。だから勉強が好きな人は、勉強をすることが有意義な時間の使い方になります。


ここで、「そんなこと言ったって、学校もあるし好きなことばっかりやってられないよ」と思う人もいるかもしれません。しかし、よ~く考えてみてください。実は時間は隙間にたくさんあるのです。例えば、いつも学校に行く時間ぎりぎりまで寝ている方も、起きる時間を一時間早くすれば、その一時間を自分の好きなことに使えます。その時間を自分の好きなゲームなり読書なりにあてればいいのです。あとは普段学校に行っている時間に家を出るだけです。
時間というのはこのように 自分自身で「作る」もの だと私は考えています。そうやって考えてみると24時間って結構長いんですよ。

こういった感じで、時間を作っては自分のやりたいことをする、というのが有意義な時間の使い方だと思います。もちろん、極端な話、学校に行くのが無意義だと感じたら、学校に行かなければよいのです。学校に行くことが有意義であると生徒に感じさせるのは学校側の仕事なのですから。

今日の要点をまとめると、

・有意義な時間の使い方=自分の好きなことをする
・時間は自分で作り出すもの

この2点になります。
時間の使い方を「自分で決める」 ということが、重要なポイントになってきます。

長くなりましたが、今回はここまでにして、次回にまた続きをお話ししようと思います。
次回は、今回話さなかった小学校について触れていくのと、「好きなことをする」上で守ってほしい注意事項を述べていこうと思います。

ここまで読んで下さりありがとうございました。それでは次回またお会いしましょう!!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2018.05.05 11:18:35
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: