全3件 (3件中 1-3件目)
1
朝は寒くて起き上がることも出来なかった。しかし、月末のため這ってでも会社に行かなくてはならない。今月はもう7日も有給を使ってしまっている。もう後が無い。休職かな。無理して高速道路を走り会社へ。朝は右手中指、薬指が第2関節で90度に曲がったまま動かなかった。動かせば激痛。幸い昨日の荒天と打って変わり、秋晴れだったので気分も明るく過ごせました。指も午後には45度程度まで回復。今はこうしてキーもたたくことが出来るようになりました。本当に天候に左右される病状です。南の島でのんびり過ごしたら良くなるかもね!?
2008年10月30日
コメント(2)
プログラフを飲み始めて約1週間。効いているようないないような。私的には薬価が高く経済的なダメージが先攻中。膠原病だけで診察代も含め年間約50万の負担・・・。仕事はやめられないけれど、続けるのは難しいな・・。プレドニンも15ミリだし。減るのかなあいつか。あーー駄目駄目。暗いスパイラルに入ってしまう。明るいこと考えよう!
2008年10月28日
コメント(2)
7年間おとなしかった病気も身障者となった義母と小さな町での同居から2年半で・・・いよいよ病魔が動き始めたようです。半寝たきり状態が続き、会社にも出勤できない日が続きました。いよいよ退職を考えなくてはいけないようです。人生最後の仕事としてやり遂げようと入社したものの、義母が脳卒中で身障者に・・・そして70k先の小さな町での同居が始まりました。精神的、肉体的にも負担は大きかったのですね。この町に総合病院はありません。ましてや自分の専門外来は大学病院。やはり遠いのです。毎週火曜日に、2つ先の市で大学病院の先生の診療があるとの事でした。早速、診療を受けたところ年間50万円近くの医療費がかかるという現実。経済的にもキツイ。その高価な薬も効果は50%。それでも治療は続けなくてはいけないのです。働けない自分、家族に迷惑をかける自分、痛みで何も出来ない自分・・・本当に消えてしまいたい。死ぬことは何の解決にもならないし、残された家族に多大な心の傷や迷惑をかけるのは判っていてもついそう考えてしまいます。一体これからどうしたらよいのだろう。自分の進む指針を模索する毎日です。そるとも心配しているようです。様子が変です。ごめんね。
2008年10月26日
コメント(1)
全3件 (3件中 1-3件目)
1