ロシア人との国際結婚   

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2004年04月20日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
日本には、本当に色々な国のひとが住むようになった。時代の変化を感じないわけにはいかない。だから日本人と外国人のカップルとか外国人同士のカップルとかも多く見かける。愛に国境はないなどというつもりはないが男と女、言葉や国籍を乗り越えて、幸せをみつけようとしている。
一番大切なことは、夫婦でけんかしたときそれぞれの国籍に気持ちを逃げこまさないことだ。だからロシア人は・・・とかだから日本人は・・・・とかいいだしたら際限なく平行線になってしまう。国籍など便宜的に人間が作ったものなんだし、抱き合って愛し合ってしまえば、肌で感じあう愛に国境はない。

この不況下の日本、失業率も高くなつて暗いニュースもおおいが、いつの時も気持ちを前向きに、そんな思いで日々すごしている。色々な国際結婚の相談も受けるがこうすれば絶対うまくいくなどというものはない。相性とか経済的な面とか容姿とかいろいろな要素が絡み合って男と女のドラマが生まれている。

さてさてかたい話になっていると私本来の持ち味が出ない。話は前に戻るが沖縄の海で、娘は妻の水着にきがえた。これがなかなかセクシーでよく似合う。私など関心するやらおどろくやらであった。あと5,6年もすれば難しい思春期をむかえる。それまでパパとしていっぱい遊んであげたい。しかしママとのデートを忘れればこれもたいへんだ。
ママは、娘にとって大人の代表みたいなものだし憧れでもある。鏡に向かってママの服をきて一生懸命ママに近づこうとしている姿が沖縄の海に行く前にあった。きっと私みたいな素敵な男????を探すつもりなのだろうか 口紅をぬって大人ぽく背伸びしている娘の姿が可愛すぎて、思わずカメラのシャツターを切っていた。親ばかすぎて涙が止まらないのは花粉症。

妻は、日本の怖さを知らない。なんの怖さかというと、柄物のカラフルなパンティーを堂々とというか、道から丸見えのベランダに何枚も乾している。あ然 わたしがあわてて注意するとえーーっ 日本て一番世界で安全な国でしょというもう死語になったような言葉をいう。おいおい、今一番変態な国は日本なんだぞ。なんたって経済を見通す前にスカートの中を見通そうとした有名な有能な経済学者がいたんだから 
えーーー しゃパンテイーをどこに乾すの? 部屋のなかというともっと危ない人がいるんじゃない。といったのでだから夫婦なんだよというと納得したようにうなずいた。
有能な経済学者も妻のスカートの中だけにしておけばよかったのになとおもう今日このごろであった。それとも女子高生が妻に似ていたからといいわけするわけにもいかないか






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最終更新日  2004年04月20日 23時49分22秒
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