ロシア人との国際結婚   

ロシア人との国際結婚   

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

samimai

samimai

お気に入りブログ

出雲大社と本願寺 New! やすじぢいさん

野菜炒め New! くろっち96さん

たのしい歩合給☆訪問… DQN54さん
シアワセ配達人 かめきち3009さん
California Days -Ol… tamscさん

コメント新着

masashi25 @ コメント失礼します☆ ブログ覗かせてもらいましたm(__)m もし…
samimai @ Re[1]:牛丼値下げ(12/21) ぶおさん 牛丼は永遠に不滅です。(笑)
ぶお @ Re:牛丼値下げ(12/21) 昔、昔新橋でたべた牛丼は美味しかった!…
samimai @ Re:日本人の平均像では(12/02) ユトプスさん はじめまして 書き込みい…
2004年05月20日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
すてきな恋のはじめ方 その13
最近、妻の知り合いのロシア女性(25歳)から結婚相談の話を聞いた。ある紹介所で57歳の日本人男性を紹介されたがとても、結婚など考える気になれなかった。お金持ちらしいけれどそれだけじやないしといっていた。

しきりとおもしろくないと、多分日本の意味の面白いという意味でなくて、楽しくない、わくわく出来ないという意味だろう。
もちろん年齢は、個人差があって若く見える人もいるし、お金持ちならそれでもいいと言うロシア女性もいなくはないけれど・・・

私など、お金持ちでないのでそういったリッチ志向の女性の対象にならなかったのだろうけど我が妻のような、まじめな??面白い頑張りや?のわたしでいいといってくれたのは超ラッキーだったのだろう。ホントかよ????????

妻の知り合いのその彼女も多分私みたいな男性ならオッケーなのだろう??
と自画自賛。まあというわけで、年齢差はあってもいいがさすがに57歳となるとうーーーンと私も腕組みしてしまう。彼女の希望上限は45歳だといっていた。日本人は長生きだからそれに50歳ぐらいまでなら若い感じの人もいるよといっておいた。

やっぱりロマンチックな恋を求め結婚したいと思うのが女性。
男性だって精一杯のおしゃれと、雰囲気づくりで恋を演出できないと

おとこだってもっと美しくなれるのだ。

私ですか? もちろん奮闘努力中 そうだそろそろかつらも古くなってきた。
かつらについてワンポイントアドバイス。大手かつら会社は、広告コストに金をかけすぎていてびっくりするほど高い。小さな良心的な会社’もあるのでよく探してください。多分大手の半額以下。

この次はすてきなかつらの選び方??書きますかな。もうハゲなんか怖くない。あなたの人生観を変えるかつらの選び方てな感じでね。でもかつらでイメージがだいぶ変わりますよ。
かつらは、すてきなおしやれの第一歩・・・
かつらに市民権を・・・・・・







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2004年05月20日 22時50分19秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: