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2004年07月13日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
確かに日本は戦後奇跡的な復興と経済大国? への道を驀進してきた。
一時はエコノミックアニマルなどとも言われ諸外国のねたみもかった。
バブルの時は、まさに世界一の金持ち国といわれ、海外旅行に行けば日本人は日本人料金
という高額の支払い請求されたりしてまさに我が世の春を謳歌していた。

そしてバブル崩壊後も日本人イコールお金持ちというイメージは、まだまだ変わっていない感じがある。

:しかし現実は、国家財政は、大変な借金というツケを将来に残している。
少子高齢化の流れは加速度的に国力の衰退を招来していくだろう。

国家百年の計を立てられる、本物の政治家の出現を望むものである。
まさに平成の革命といえる変革は成し遂げられるのだろうか????



しばらく娘に会っていない。早く会いたい。妻の悩みは色々とわかる。やはり娘が日本の環境にうまく慣れればいいし、まだ小さいので適応力は充分あるだろう。
子供ながらにもわたしと妻の関係を心配している。9歳の子供が夫婦関係がうまくいっているかどうか心配しているのだ。うーーン 子供ってすごいな・・・・

まったくうれしくなるくらいかわいいのだ。 本当のことを言えば妻よりぜんぜんかわいい。
本当の自分の子供ではないが、命がけで守れる気がする。妻と娘と私のラブストーリーはこれからも続くだろう。 そして・・・・・

娘に、恋人ができるまで、パパが仮の恋人役になれたらいいが、タイプじゃないのよといわれそうだ。

娘単独の写真でも持ち歩こうかな? ロリコンおじさんだって? 大きな誤解だ。

きっぱり言いたい。何度でも言いたい
彼女は私の愛する本当の娘なんだと。








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最終更新日  2004年07月13日 19時34分26秒
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