しんの米国神学生日記

しんの米国神学生日記

2004年04月01日
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チャペルでの説教や、授業、テキスト、御言葉から、日々、いろいろな主の励ましを得ています。やはり、こちらにきて、まったく違う発想に出会う機会が増えました。感謝です。では、デボーションを・・・

ヤコブ1:18。年配の教授が説教台へ立つ。

彼の第一声は、「キリスト教は、命なのだ」ということ。英訳のKJVによれば、「御父は、御心のままに、真理の言葉によってわたしたちを生んで(beget)くださいました。」とある。

彼は、この「生んで」という単語から、発想し、神の子イエス(begotten Son)について説教した。聖書に親しむ者にとって、そのたった一節、一句、一語からも、豊かな祝福を得ることがある、という例を示してくれた。

神によって生まれた私たち。出産された、ということ。でも、父親が子種をもってこしらえた、というニュアンスかもしれない。神が原因(cause)となって、我々は世に送り出されたのだ。

私は主に似せて造られた被造物だ。しかし、そこでイエスを誤って解釈してはならない。イエスさまは、造られたお方ではなく、神なのだから。(ここら辺は、今の私には、ちと、難しすぎる。) 

しかし、生まれた以上、死を恐れなければならない。キリスト者に命があるのは、なぜか。それは、死をもイエスと重なる死として、経験するから。よみがえったイエスさまと、ともに生きる者とされるから。

祈り:主よ。造り主よ。ある目的のために原因を造り出す方よ。どうか、あなたの命のように、私を生き生きを潤いのある者としてください。あなたの群れを養うために。





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Last updated  2004年04月01日 09時46分05秒
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ぷりたん@ 超ラッキー!(* ̄ー ̄) 今まで風イ谷に金出してた俺って超バカスww…
突き男@ 腰痛くなるまでやってきました 綺麗な顔しててあんなに激しいなんて、正…
キタキタ@ イヤッホォォォォォウ! やべーこの女やべー! 終始そんなこと考…
コースケ@ お、俺のおtmtmがぁ――!! もう、もう……なんも出まへぇーん!(TT…
鳥蘭丸@ うにゅぅぅぅぅ…… 可愛がってもらうだけ可愛がってもらって…

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