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新年明けましておめでとうございます。日本人の心を軸足に、日本国家の危機を見据えて参ります。戦後60年日本は平和を全面に謳って参りました。それが平和を保証するものでは無い、むしろ危険領域を増幅させるだけだ。平和は人類の願いだ、でも平和一辺倒では通用しない国が急速に軍拡を進め、周辺国に脅威を与えている事実を認識せねばなりません。平和を合唱してるただけで、平和は勝ち取れない。ここらで平和合唱を見直したい。時代の動きを確かな目で見つめたい。さむらい日本、よろしくお願い致します。
2005.12.31
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今年も数々の宿題を残した儘、終わろうとしている。年末恒例の『紅白歌合戦』も間もなく始まる。国民的支持を得た番組だがその影は薄れ使命は費えたのだろう。源平の紅白に因んで合戦として取り入れ、半世紀歌手のステイタスともなった番組だ。しかし時代の流れは皮肉にも今年の大河ドラマ『義経』の悲哀と共に忘れ去られる日も近いと思う。全ての人達は、少なくともテレビの影響を受け育った、今でもその力は大きく社会に与えるている、にも拘わらずこれら放送に携わる人々は真の公共性としての認識は乏しく、ジャーナリズムの誇りも全く感じさせないのも事実だ。この1年総括として、サヨ系のチャンネルは血眼になって体制批判に明け暮れる。こうしたメディアの偏向報道に強い危惧を抱く…。サヨメディアは日本の未来に暗い影を落とす。間もなく除夜の鐘が鳴る!誰がために…鳴るのか、心を静め聞こう。皆様どうぞ良い年をお迎え下さい。本年は誠に有難うございました。
2005.12.31
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会見終了後、秦副局長は、一部記者団の「すでに出た結論とは何か」との質問に対し中国側、日本の抗議に「強い憤り」 総領事館員の自殺で 上海の日本総領事館の男性館員の自殺をめぐり日本外務省が中国政府に抗議した問題で、中国外務省の秦剛(チン・カン)副報道局長は29日の会見で、「中国のイメージを著しく損なう行為に強烈な憤りを表明する」と述べ、日本側の対応を強く批判した。 秦副局長は、日本外務省が、中国政府に事実関係の究明と抗議を繰り返したが「納得のできる反応はない」と説明していることについて、「中日双方でこの件の性質についてはすでに結論が出ている」と反論した。 日本側が「背景には中国公安当局関係者によるとみられる遺憾な行為があった」と指摘していることについても、「(自殺から)1年半もたってから日本側が再び取り上げ、自殺と中国当局者を関係づけるのは、別の意図があることが明らかだ」と述べた。 、「自殺ということだ」と述べるにとどまり、背景については一切触れなかった。 2005年12月29日20時17分…………………………………………………国側の見解は、処理済みとして事実関係に一切触れず。 秦副局長は、解決済みで終わらせようと血眼になっている。更に日本の政府は、中国に恰も因縁を付けているとの逆ギレのコメントで、日本の抗議に対し明確に答えていない。具体的に答えられないのだ、正に横暴としか言いようがない。国際法を遵守しない国家を照明したも同然だ。中
2005.12.29
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みのもんたの司会で(6Ch)がバカな企画を見てしまった。小泉総理の靖国参拝論を本年重大ニュースの第3位に取り上げ是非を論じてた。■タレントの江守徹が「太平洋戦争の総括が出来ていない、良かったのか、悪いことをしたのか、それを国民は何も知らない!調べもせず、ああだこうだと言うべきでない」「冗談じぁねぇ!そんな判定誰をするんだ、そもそも出来るか? 戦争という大問題を簡単に白黒つけらるのは、神だって仏だって出来やぁしねぇ」戦争とはね。どちらにも正義は存在するんだよ! その判定は個々の心に有れば良いんで、公の場で声高に論ずるな『バカなことを最もらしく聞くな!!!』お前はただのタレントなのだ。■ホリエモンが尋ねた「総理の靖国参拝を止めたら、小泉総理に問題でもあるのですか?教えて下さい」だとさ…お前はただのデブ豚か?「良ぉ~し 教えたるから耳の穴かっぽじってよく聞け!」「中・韓がダメだと言った事を総理がハイ承知しましたと引き下がったら、何でも言うことを聞く国家と思われるんだよ」「この60年政治家は中国と韓国の言うが儘、謝罪外交を繰り返してきた、その結果彼等に弱い国と思わせてしまった。バカな政治家の履歴でもあるのさ」「日本は、主権に拘わる理不尽には決して屈しないという、強いメッセージを送ってるのさ!」■もんた・江守・ホリエモンの3名に欠落してる事は『国家観』の欠如だ。だいたいこんな問題を第3位に持ってくることが可笑しい。みのもんたの持論だかなんだかしらんが『日本人』が騒ぐ問題では無い。
2005.12.28
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冗談かと思ったらこれ本気だそうだ。『矢っ張りこんな国とはとても付き合い切れません』
2005.12.09
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今日、株価は15,000円の壁を一気に越えた、景気は本格的に回復したのだ。しかし喜こんでばかりでは居られ無い。その裏で「利益優先」主義が横行「儲けの為ならば人を騙しても良心は痛まぬ!」そんな世の中に成り下がってる、何とも情け無い限りで誠に残念でなりません。【道義・道徳心】は【安全・安心】は、一体何処に消えたの?日本は本当に大事ものを失ってしまった。先端技術では優秀な日本製品。しかし世界の先進国としてこれが発信されていないので、日本の優れた技術も世界には届いていない。60年前日本は世界の『情報戦略』に負けた経緯がある。その教訓を生かせずまたもや『無為無策』が続く。他国の『反日情報戦略』に対し何ら対策も行動もせず黙って聞き流してるから、彼等は増長し『反日』記事を書き続ける。それでも抗議しない国だから舐められて、捏造しても書くことを止めない。又、一つとして反論し無い弱体日本が此処にいる。本日発売の【正論】はそこに焦点を当て警告する。特集で『世界の「反日レッド・ペーパー」研究』が、それだ。日本包囲網のプロパガンダは年々拡大している。是非一読されたい。例えば…アメリカの【NY・タイムズ紙】【ワシントン・ポスト紙】フランスの【ル・モンド】【アルテ】中国の【人民日報】【国際先駆導報】韓国は【ハンギョレ新聞】ドイツ【シュツッドガルド新聞】日本 【朝日【毎日】何れの紙面は朝日の記事を読んでいるかのようだった。低レベルの信じがたい記事だがこれを真に受ける人が居るから困るのだ。これらマスゴミは、朝日新聞の分社的な存在だからと軽々に黙殺すれば、より付け上がり、情報操作はますますエスカレートするだろう。日本軍国主義復活に力が入っていると強調されてる。民主主義の模範国日本は、軍国主義へまっしぐらに突進中と報じている日本の良いところを世界に向け堂々と宣伝する必要を痛切に感じる。
2005.12.01
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