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秋のコーネリア
2008年10月30日
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実りの秋 豊富に果物が出回り、心が豊かになります。外出から帰ってみたら~果物がない(カキ三個、ラ・フランス二個)あるのは 歯型がついたリンゴ とミカン(clementine)犯人は?さては甘いのから食し、たらふく食べたようです。お通じはすこぶるよく動物はビタミンは要らないと聞いたが?、我が家は人間化している犬でした。 フランス人がビタミンビタミンと言いミカンをほおばっていたのでオレンジ・ジヤポネーズNonクレマンティーヌ利口になりました。しかし、昨日のレッスンでさっぱり理解ができなく、今日は谷底に沈んでいます。夏の名残のインパチエンスの赤の華やかなのを飾り気分転換を。
2008年10月28日
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来客のために香りがとてもよいスブニール ドゥ ラ マルメゾン を手に入れ明るい庭になりました。(もう増やさないつもりが、バラには目がない、せめて我が家の庭だけでも明るく)ところが片付け中のダンボールで寝ている?どら犬が、 我が家の ”庭のお顔 ”
2008年10月27日
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私のボケ帽子の仏語の先生、遅刻常習、挙句の果て電車乗換えを間違え、待てど暮らせど来ない、やっと連絡取れ片言の日本語で仏;「今日はむりよ!こちらに向かっている」本人は今日は無料と言ったつもり?仏語で聞いてgratuite 、納得。仏:今日は恥かいた!恥かいた!きっと恥ずかしいでしょうね?昨日も20年フランス生活の友人曰く(私は仏語はできませんが)日本語に興味を持って日本語で話して来るフランス人を、仏:どこに住んでいるの?友:東京の大田区です。仏:それは田舎ですね。何をしている? 友:絵を描いている。仏:それは貧乏ですね。この話を聞いて笑えました。絵描きは貧乏の先入観?私もきっと失礼なこと言っていると反省!犬語だったら少しは?
2008年10月24日
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国立新美術館に「ピカソ 愛と創造の奇跡」展 記念講演に行きました。講師は早稲田大学文学学術院 大高保二郎教授日本でこれだけのピカソの絵が拝見できるのはうれしい限りです。ピカソの女性遍歴には驚きました。きっと魅力的だったのでしょう。六本木のcafe入り口に飾ってある素敵なお花に誘われ休憩を、店内はセンスがよく、赤いイスはパリを思い出します。残念赤いイスが?
2008年10月22日
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ここ数日秋晴れが続いたので、木陰で気がつかなかったバラが咲きだした。オールドローズのスノーグース庭に植えたバジルと一緒に飾るとよい香りが、 イングリシュローズも蕾を果たしてどんな花か?赤いローズも楽しみです。
2008年10月20日
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ダリアとカラー(画像がボケボケです~)キスリングのようにバックを黒系に描きたいが勇気がいります。やっと咲いたローズ グランミスキャッスル繊細でよい香りです。 モチーフのガーべラ
2008年10月14日
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昨日は花好きの友人と園芸店へ、たくさんの花々でうっとり、庭を秋の雰囲気にと選んだのが軽井沢パンジーマリアブルーオーシャン&カルーナなど、また何度か園芸店に足を運ぶようです。雨はやんだが肌寒い一日になりそう庭の温度は17度。輸入品カルーナ
2008年10月08日
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庭の温度19度うす曇り 青空が望めたら快適なのに~食用菊(もってのほか?)を調達、食べておいしいだけでなく、眺めても美しいので、食用と鑑賞を兼ねてキッチンガーデンができたらうれしいのですが猫の額の庭では無理ですね。
2008年10月07日
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山荘に冬の準備に出かけました。一ヶ月ぶりの山荘でしたが朝夕はめっきり冷え込みストーブの火に癒されました。コスモスが満開、秋の名残を楽しみ、しんやりした空気に身がしきしまりました。2年ぶりにお邪魔した草風茶房のコーヒーも懐かしく、壁に飾ってあった150号の油彩に圧倒され、公募展の100号制作の意欲もわいてきました。
2008年10月05日
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