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最後のexpositionも終盤になり、天気が気になっていたが、梅雨の季節なので雨は仕方がないが、晴れ女なのか、雨が避けてくれていた気配だったが、昨日は、会場のアトリエに着くまで雨にたたられ、憂鬱でした。アトリエに友人が友人を連れ、偶然に同姓のツーショットと、同時にイタリア人&友人がいらしていた。雨で見学者も少なく、他のグループとイタリア人グループの雑談が始まり、イタリア人のピノ・マラスさんは大学で軽いテツを教えていると、哲学?日本語も堪能で、ジョークも交え楽しいひと時だったが、なんと私の親しくしている絵の先生と友人関係、世間は狭いことを痛感しました。
2013年06月27日
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月曜日に、絵の搬入が終わりホットして、久しぶりに庭のバラを見ると、ひどいうどん粉病に、まるで粉を振りかけられたような異常な状態、消毒液を散布して回復を待つことにしました。しかし、二番咲きのつぼみは開花できるのかと心配になります。マダム アルフレッド キャリエールが、初めて、たくさんのつぼみをつけています。うっとうしい雨、急激な暑さ、。絵の展覧会の10年間、この期間は、毎年土砂降りの雨に悩まされたが、猛烈な暑さはなかったような記憶が有ります。
2013年06月20日
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極悪環境で(隣家でうこっけいが鳴く)最後の展覧会に向け作品完成させ、後は搬入のみ、絵は描くやめ時が非常に難しい、パラは2枚描いたが、一枚は紅白のバラ後一枚は、無国籍バラ、最後なので気負ったぶん、駄作になってしました。庭のモデルのばらは、みんな散り、出遅れていたイギリスのバラが咲き出した。長年お世話になった高齢の先生の指導も今回限り、仲間との展覧会も今回で終わり、本当に寂しい、意を決して、他のグループの仲間に入れていただくことに、、楽しく描くことが出来たら本望だと思うことにしょう。
2013年06月15日
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毎朝、鳥と一緒に、3時頃におきるようになってきました。というのも、都市機構が20年以上かけた大掛かりな開発でやっと町らしく機能しはじめ閑静な住宅地になってきたので、七年前に新興住宅地にローコスト住宅(自分設計シンプル、勝手に命名)を建て、将来は小さな集まり、画廊みたいな生活を試みていました。ところが、昨年夏ごろから、突然に隣でウコッケイが夜明けとともに鳴きはじる、、時には夜中の一時に、もうたまりません、仕方がないので、夜中にごそごそ動き始める羽目になりました。それも、私の家の通路に30センチのところに温室を立てその中に、未確認ですが雄、雌あわせて5,6羽いる様子です。いろいろ調べても、飼うことについては法律では何の問題もないそうです。しかし、くさい、うるさい、山の中の一軒やでもないのに、所詮、自分の健康維持のためには、手段を選ばない人?。土地選びのときも、隣人のことを尋ねましたら、個人情報で教えられませんと、将来隣人となるのに、なぜ?。匂いは、保健所に頼んで改善されましたが、朝のけたたまし意鳴き声は耳について、、どこからか、いつでも鳥の鳴き声が聞こえるようになりました。
2013年06月09日
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最後の展覧会の準備で落ち着かない日々なのに、フランスから帰ってきた友人とランチをしてお土産話に花を咲かせ、至福のときでした。彼女に誘われている、ミュージカルの二都物語、翻訳されたあらすじを読んでも、理解できない、もっとも、フランス革命が影響したり、脚本家によって、内容も変化していて、再度読み返すしかない。次回は、展覧会の反省会かを兼ね、ラリュレでランチを約束、楽しみのような寂しい気持ち、絵の先生の華虹会に、友人を案内、ルドン展にも行きたい、気持ちだけが先行している。忙しいさなか、忘れていたバラが届いた、モンクール、今の庭は、健気に咲いているローズ・デュ・ラ・フランセーズ、クレア・オースチン、ウインダー・ミア、ツルパパ・メイアン、もう少し、楽しめそう。
2013年06月07日
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トーマス、ハーディーの小説の主人ジュードから名前がつけられたバラ、ジュード・ジ・オブスキュアが、やっと、咲きました。もっとも、優雅なローズといわれているらしいが、名前の由来なども面白ので、黄色のバラは初めて買って見ました。白系の庭のどこに植えようかと思案中。香りはグアバと甘口白ワインを思わせると、確に、香りはよいかなぁ~いろいろな色が入ると、統一感がなく落ち着かなくなる、色とりどりの庭を一瞬素敵と感じても、わが庭はシンプルが好み、今のところ鉢植えで育てることにしました。
2013年06月04日
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