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はい!そこまで!!


R姜維     武7 知7  募  槍
C張梁     武5 知1     歩 再起の法
Cケイドウエイ 武4 知1 活、勇 歩 増援の法
C金環三結   武3 知1  活  象 連環の法
U夏侯月姫   武2 知7  魅  槍

このデッキは見ての通りです。開幕で押します。9月28日のテストプレイでは七州戦ですが、3戦3勝と良い試合でした。全部の試合で鍵を握っていたのが姜維と金環三結です。あくまでもこのデッキはいかにして多くのダメージを与えられるかが鍵です。
各武将の役割でも書いておきましょう。

馬超-メインアタッカー。マウントを奪ったら一騎当千で敵を倒していく。
姜維-攻撃の要としては使用しないで、挑発で攻城のサポート。
張梁-低コストアタッカー1号。敵部隊攻撃専門。ゴリラの意地を見せろ!
KDOA-低コストアタッカー2号。復活を用いて敵を休ませるな!!
金環-低コストアタッカー3号。主に攻城専門。撤退しないように・・・
夏侯-落雷専門。いざとなったらお使い下さい。

さてさて、では動かし方でも・・・

序盤、片寄せでスタート。伏兵は極力夏侯月姫で踏むこと。最初は一撃でも入れば儲けものです。前の3体(金環、KDOA、夏侯)がやられたら後ろの高武力軍団で制しましょう。上手く行けば3体残ります。乱戦中に復活カウントは減っていきあっという間に前衛部隊が復活です。彼らは守備要員で序盤を働いてもらいます。序盤に一撃はいればあとは中盤まで守るだけです。

中盤、士気も貯まって良い感じで進むと相手も出てきます。こちらは片寄せで2回目のラッシュ。出陣は開幕と同じ順番で。相手の計略次第で対策を変えます。
英傑の場合、一騎当千、挑発でやっかいな武将は早めに排除。
妨害の場合、落雷と挑発で攻城を防ぎましょう。
攻撃の場合、この場合は兵法です。なんとしても防がないと危ないです。
何もない場合、そのまま突っ込んで下さい。挑発で脳筋を呼び寄せて攻撃!

終盤、ここまでで多くのダメージを与えていればもう攻撃しまくって焦らせて時間を使わせましょう。この時、姜維と夏侯月姫はなるべく撤退しないで欲しいです。万が一の守備で役立ちます。差が余り無い場合は、金環三結だけを攻城に向かわせましょう。相手に少しでもプレッシャーを与えれば誤作動、もしくは焦りが僅かながらでも生じて次の行動に支障が出る可能性が出てくることも考えられます。

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