H&Oとヘビメタ(ハード・ロックを含む)の接点となると、やはり、ハノイ・ロックスとメタリカでしょう。ハノイ・ロックスがちらっと映りましたが、マイケル・モンローが東京で、H&Oの「Beauty On A Back Street」(邦題 裏通りの魔女)の紙ジャケアルバムを見つけ、えらく感激して即購入したとか。ハノイ・ロックスは、このアルバムの「Winged Bull」をカバーしています。 それと、メタリカのボーカルと、チョット前のふくよかなダリルの顔が良く似ているとか?ファンがこんなこと言っちゃいけないか・・・今、ダリルは、やせていますので、似てませんけど。