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いまのわたしがおもうことからだのいたみはやるべきことをしていないからことばをまげてうけとられるのはおなじところがあるからわかってもらうのがむずかしければすすんではじめればいいだれがどうのということではなくまず わたしじしんがいっぽふみだすことがひつようだ
2007.10.16
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進む道をきめたのであれば何をまようことがあるのだろう現在の職場で正職員の試験を受け、だめだっただが、他の職場では、正職員で来てほしいという今までがんばってきた職場では認めてもらえなかったが新しい職場で認められたということであるそして、職場を移ることに決めたこれで、次の職場のことを考えていればいいのに今の職場で、6人受かったはずなのに、書面で9人受かってる私は、そんなにだめな人間なのか?という、メールが来た正直、この人は、何を考えているのだろうと思っただめな人間ているの?現に正職員で雇ってくれるところがあるだめだったら、落ちているその職場の価値観のちがい何度も決めたのならそれでいいといっても理解ができないのかそういう自分がすきなのか不満ばかり口にしている認めてくれた職場に行くと決めたのなら離れる職場の正職のことでコネだの何だのと愚痴ることはない誰が受かって誰が落ちたなんてどうでもいいこと今までのことはいままでのこと今度は新しい職場にその分のエネルギーを注いでほしいいまのままでは新しい職場でもふまんばかりになるだろう不満をいうのではなく前向きに進んでほしいものだ
2007.09.16
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今日はとても穏やかだ心がとても静かだ昨日までの怖れが何もなく穏やかだ私の中で何かが変化した私の中で目標が定まった今の心の中に浮かぶものそれこそが私の行く道静かな心に響くもの一つ一つを糧として生きようどこまで往くのかこのさき
2007.09.11
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天使かな~と思う写真を撮りました。最近、短い間隔で、いろいろなことが起きます。実現が早いように思われます。心のそこから願うことが、実現しているような。インスピレーションでさっとうごいたりそうするとうまくいったり、良い学びになったり。そのとき、おきていることは、必要な学びだと、毎日思えるようになりました。嬉しいことも、嫌なことも。予定変更が余儀なくされることがあるけれど今は、何とか自分のペースを護りつつ、速い展開についていってる感じです。
2007.09.09
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ひさびさに書いてみたくなりました。いまは、私の中がごちゃごちゃしていて、整理がつかない状態です。ひとつひとつ、受け入れていかないと・・・。家族のこと、仕事のこと。我慢していたものが、爆発した。我慢したから・・・なのでしょうね。我慢ではなくて、受け入れて手放すべきもの。自然と涙がながれるのは、今の私が、あるべき私でないから。今は自分と向き合うことが必要?大切なことを忘れてる。大切なことを思い出すための一人の時間。夜の時間の過ごし方。まずは、ハイヤーセルフと話をしよう。
2007.08.16
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むかしのことどれだけのことをしてきたのかを、自負してまわりの人の気持ちを考えなかった時期があった。仲間のいいところを受け入れず嫌なところばかりを見つけていた。今、そのころの私と同じような人を目の当たりにして、あの頃は、自分のことも見えていなかったんだと改めて受け入れました。一緒に働いていて、嫌な思いをする。楽しく働きたいのに、それが壊されてしまう。自分がそのエネルギーを受けてはじめて気がついたこと。今は、そのときわたしのそばにいてくれた人たちにごめんなさいと、ありがとうを伝えたい。
2007.02.15
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なにもおもいうかばないそんなまっしろななかでなにをうけとっているのでしょうなにかたいせつなことをうけとているのだけれどそれがなにかわからないいまわたしにひつようなことわたしのなかのふかいところにあるもとめているものまっしろなまっしろなゆきのようにとけてゆくなにがそこにあるのだろうか
2007.02.01
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怒りが頂点に達していたときに、「本当に言葉って、大事よね。人の振り見て、我が振りなおせ・・よ。」といわれました。うーん。確かに納得できます。まず、自分に向けて、言葉を発してみれば、人に言っていい言葉かどうか、判断できますよね。先人は、上手に言葉を遣っていたのだな・・・とあらためて受け取りました。ひとのふりみてわがふりなおせ
2007.01.19
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久しぶりに怒りというものを味わいました。元はかの流行中のノロウイルス。母が胃炎で入院したのを職場でノロウイルスにされ、保菌者として、私も職場を休まされました。症状も、ノロウイルスとはまったく違うにも関わらず、のこの仕打ち。おまけに昨日の職場からの電話で、「あなたのところは、感染源が入院しているからいいけど」といわれ、なにーーーーーー!と怒り心頭。人の母を何だと思っているのでしょうね。入院して、点滴を受けている母のことを、考えると、怒りの感情でいっぱいです。これが介護職から出る言葉というのは、悲しい限りです。何とか自己ヒーリング、瞑想をして落ち着けようとするのですが、なかなか怒りが抜けません。受け入れて手放す・・・。許せない自分を受け入れる。この怒りを覚えた中から、学んだこと。以前は私も同じ思いをさせていたのかと、改めて、受け入れました。そう、場面は違っていても、相手を気遣うことが、大切。今回私が感じた怒りも、以前の私が、職場の仲間に感じさせていたのと変わりない。このブログを書き込みながら、ぁ、そうかと思うことが、気づくことが出てきました。この怒りも今の私に必要なこと。学びのひとつ。この碇の中から何を得るかが大切ですよね。これからおふろに入って瞑想してみましょう。受け取ることがたくさんありそうです。
2007.01.18
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いやすということじぶんじしんをいやすこどものころのじぶんをいやすかこのじぶんをいやすうけとめててばなすことうちなるへんかがいしきをかえるひとをいやすためのはじめのいっぽまずじぶんをかえてみよういしきがかわるとまわりもちがってみえるいしきがかわるとやさしくなれるひとのことよりまずじぶんじぶんをうけとめようきづかなかったことがみえてくるほんとうのじぶんをみつけたときすべきことがみえてくる
2007.01.08
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なにかがかわっているわたしのなかにおきているいまはなにがとことばにできないがかくじつにへんかしているそのことだけはわかるほんしつてきなものがかわっている あけましておめでとうございます。年末からの変化をういけいれているところです。今年の私は、どう変わっていくのか。とても楽しみです。
2007.01.02
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あめのなかあかるいひざしがさしてきてふたえにかかるにじのかがやき 車を走らせていると虹が現れましたはっきりと鮮やかな虹を、うっすらとした虹が、覆っていました。虹の始まりがわかるのですが、そばに行くと、また別の場所から出ていて、不思議な感じでした。とても幸せな気持ちになりました。感謝をしながら、10分くらい眺めていました。
2006.12.28
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ゆきのないくりすますきはみどりのまま やまにはゆきがつもっていますさむいひがつづきますがゆきはないそらにはてんしがはばたいていますめがみがほほえんでいますわたしのまわりもあたたかいそれはまもられているからいまここにおだやかなきもちでいられることこそがかみからのぷれぜんと
2006.12.24
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じぶんにしょうじきでいたいひとになにをいわれてもじぶんにしょうじきにいたいじぶんをまげてまでそこにいるいみがあるのだろうかいみがあるからここにいるそのことはわかるけどなにかがちがうここでつづけてかんがえかたのちがいをおたがいにうけとめていけたらそれでこうじょうしていくのだろうどこにいってもおなじでもちがうところもあるあいてのよいところじぶんのよいところうけとめていこうなにがたいせつかを
2006.12.04
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温泉に行ってきました。車で20分くらいのところにあります。そこは4種類の浴室があり、全部違います。 ヒノキ風呂・岩風呂・ミス トサウナ・ジェットバス1週間おきに男女が変わりますが、結構面白いです。私のお気に入りは、ミストサウナ。この中で、瞑想をするのが最近好きです。午後の明るいときに、不思議な雲を見るのも、温泉につかっているときが多いです。また休みになったら、あかるいうちにいこうっと。
2006.11.22
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てんたかくこころをひらいているといつもしふくのひかりがわれをつつみこむめにみえずともすぐそばにあたたかなてがわれをまもるてんをみあげるとそのすがたをかんじることができる
2006.11.15
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あなたにあったことでいやなおもいをしたけれどほんとうのわたしをとりもどすことができましたわたしのせいちょうのためにあわせてくれたかみにかんしゃを・・・ありがとうございますひつようがあってあうのだということをあらためてうけとっていますきらいだったひとたちわたしにたいせつなことをおしえてくれて”ありがとう”
2006.11.14
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今日は、とても有意義な一日でした。春頃には今の職種をもうやめようと、思っていましたが、今日研修をうけて、あらためて、この仕事に大切なもの、それは私が考えてきたものと同じということを、実感しました。私が、やめようと思ったのは、ある人に、あなたは、この仕事に向いていないといわれたからです。私自身の心をクリアにして、半年という時間は掛かりましたが、今やっと、この仕事を続けていたいと思うようになりました。仕事を通じてたくさんのひとに愛を伝えて生きたいと思っています。一日一日を感謝をこめて受け取っています。職場に関わる人たちに感謝をこめて・・・ありがとうございます。
2006.11.13
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かもとねぎ おいしさのなかに ふくざつなおもいそんなとき「ときはとれたかや」「え?とき?」「そう。」「ときたべるの?」「そうだよ」ろうばのこどもじだいはたべていたそうないまではとてもかんがえられないこくさいほごちょうのときをたべるなんて・・・かももきじもおなじいのちうしもぶたもにわとりもそのいのちにありがとうかんしゃします
2006.11.07
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このよにあるものはまぼろしいまここにあるせいかつそれもまぼろしあなたのたましいがかんじることそれがまなびとなりせいちょうしていくまぼろしにまどわされずあなたはあなたのみちをゆきなさいしんじたみちを 昨夜、テレビのせりふで「ここにあるものはすべてが幻です」とあったその番組から、どこにいても、どんな状況にあっても、今いるその中で、生かされているということを伝えていただきました。今いる場所で学ぶことがあります。
2006.11.05
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なにもこわがることはないたいせつなのはいまいるじぶんにしょうじきになることまわりからうけとることへのかんじょうをうけとめることいいこともわるいこともそこからうけとることがあるそれはわたしのかてとなるじぶんにしょうじきにまるごとのわたしをうけとめていきていこうゆっくりといそがずあわてずどっしりとこしをすえて
2006.10.30
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ゆたかさとはなんだろうあなたがてにしているゆたかさおかねもちになること?めいせいをあげること?あなたのむねにてをあててきいてみて?きっとこたえがかえってくるはずあなたのおくからほんとうのゆたかさはおかねでもめいよでもないよほんとうのゆたかさはこころのゆたかなことどこにいてもだれといてもいまのじぶんをたいせつにしようあなたのあいでみんながしあわせになれるあなたのあいでみんなとしあわせになろうゆたかになろう
2006.10.28
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今日、職場で、レイキヒーリングをしてみました。一緒に働いている人がかなり腰痛がひどいらしいので、休憩中に短時間ですが、ヒーリングをしたら、「マッサージしても良くならないのに、気持ちよくて、ほっとする」といっていたので、良かったなと思いました。元気が出るのは、良いことですね。職業柄、どこか痛めている人が多いので、まずは同僚を、癒すのもいいのかな。と思います。人と関わることが、たのしいと思いました。苦手とおもうと、相手もそう思うのですよ。不思議ですね。宇宙の法則。大切なことは、その中で、いかにみなが、楽しく働くことができるか、体に痛みがあると、楽しく働けないですものね。
2006.10.27
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あなたのおもうことはただしいことかもしれないたいせつなことかもしれないでも ちょっとまって かんがえてみようあいてのたちばあいてのおもいあいてのこころをりかいするそんなこころでせっするときっとあいてもわかってくれるはずあなたのおもいをあなたのあいをそのためにあなたはそこにいるのだから昨日の日記をかいたあとに、わたしの心に届いた言葉。ほんとにそう、相手をぎゃふんといわせるために、わたしはそこにいるのではない。少しずつ、わたしのおもいをわかってもらえたら、そのために、私はいまここにいる。私の周りの人たちに、愛をとどけるために。
2006.10.26
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ふしぎなかんかくそれはかこにはなかったものなにかあるとゆるせないとおもっていたいまは、すこしずつつたえていけたらそれでいいとおもうようになった あいを、つたえていけたら 今、働いている場所は、おせじにも、良い仕事をしているところとはいえず、古い体制の場所だ。10年前に、他でできていることが、「それをすることによって、他の業務に差し障りがある」というのだ。そこの人々は、それでいいと思っている。しかし、そこを利用する人々にとっては、哀しい状態である。今までやってきたことを、変えるのは抵抗が大きい。私がこの場所にいるあいだに、少しでも、そのことが伝わると良いなと思う。一人でも、変えたいと考える人が出てきたらよいのに・・・。
2006.10.25
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久しぶりにブログを更新します。 ちょっと、試験を受けたり、新しく仕事を始めたりと、パソコンに向かう気持ちになれませんでした。しかし、付け焼刃で受けた試験は、やはり難しく、改めて1年勉強して受けなおそうと思っています。国家試験を受けたときより、はるかに難しかったので、ちゃんと、理解しなくては、と感じました。世の中ほんとに甘くないです。まあ、生業として今まで続けていた仕事をやめようと思って、ヒーラーとしていけたらいいかなとも思ったのですが、半年、離れてみて、やはり、好きな仕事はやめられず、きらくに働ける、非常勤でしばらく働いて少しずつ、ヒーラーの仕事もライフワークとして、いこうと思ってます。私の迷いが、試験の結果に出たのは明らかなので、あわてず急がず、進んでいくことにしました。
2006.10.24
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ゆめのなかにあらわれたとびらすこしまえまではあかなかったとびらこだいいせきのとびらきでできたぶあついとびらてつでできたおもいとびらたくさんのとびらがいっせいにあいたかぜとおしがよくなったひかりがさしてきたわたしのなかのうちゅうがひろがった
2006.10.18
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いままであったひとたちにありがとうこれからであうひとたちにありがとうあなたとであうことはひつようなことあなたとであうことによってわたしはせいちょうするあなたとかかわることによってわたしはいきているとかんじることができるあなたがいきていることにあなたとであえたことにありがとう
2006.10.16
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このよにせいをうけてからいろんなことにであったおかあさん・おとうさん・おじいちゃんいもうとともだち・せんせい・どうりょう・じょうしほいくえん・がっこう・しょくばうまれたまち・しらなかったまち・がいこくはれのひ・あめのひ・あらしのひそのなかでうけとっていたものうけとれずにいたものいまおもいだすそのなかにきらきらとかがやくたからものがあったこといまやっとうけとることができたた・か・ら・も・の
2006.10.14
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今日はとてもいいお天気です空には女神や天使が大勢にっこりしています今、私にできることをすればいいそういってくれていますだれをうらやむこともなくだれのせいにするわけでなくおごることなくただひとをあいせばできること今日はとても感謝すべきことがおきましたとても素敵な人にであいましたひとのやさしさにふれることができました感謝しますありがとうどんな状況の中でも相手の笑顔を見ることができたらそして感謝することができたらそれでいいと思います
2006.10.13
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ふるいものをてばなそうあたらしいものがくるからふるいもの・・・なんだろう?いままでのわたしたましいのきおくそのなかでひつようなものだけもっていればいいなにがおきているのかまだみえないけれどわたしのなにかがかわっているひつようのないものてばなそうあたらしいものがやってくるほ・う・そ・く
2006.10.12
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いつもわたしをつつみこむあたたかいくうきすこしでもおちこみそうになるとふわりとそばにやってくるそのたびわたしはかんしゃするみまもっていてくれてありがとうゆうきづけてくれてありがとうひかりだけをみつめてあるいていこう
2006.10.11
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そらのなかにみえるものがあるあめのなかでもひざしのなかでもそれはかわらなくうつるこころのめでみているものこころのなかのけしきうつくしいもの?やさしいもの?こころにはいろいろなじょうけいがあるうかぶものをたいせつにしていこう
2006.10.07
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あめがふっているあめがおちるおとがするいろんなおとがするかわにおちるおときんぞくにあたるおととたんやねにおちるおとみんなねいろがちがうそのおとをきいているとこころのなかにあるいろんなものがとけていくきれいなあめがこころをあらいながしていくようだ
2006.10.06
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働いていたときに感じていたことがある。それは、はなしあいができない人の多さ。「あのひとがこう言っているからあなたが悪いのよ」はじめから、相手が悪いと決め付ける「あなたが悪い」ではなく「こういうものを求めている」から「それに近づけるためにはどうすればよいと思う?」そこから話し合いが始まるそれで口論するのはかまわない十人十色という言葉通り、考え方もいろいろあっていい相手を尊重し、意見を交換する数学と違い答えはひとつではないそのなかから、そのとき必要なものを選べばいいたくさんのことを学べるだろう最初から否定してしまうとそこから生まれるものは敵意と憎しみエネルギーの使い方を考えてみよう自分のまわりに良いエネルギーが集まるように
2006.10.04
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こころのなかにはながさいたどんなはな?ずっとめでていたくなるかれんなはなどんないろ?しろにうすももいろおおきさは?てのひらくらいこころのなかにひろがるおはなばたけつぼみのはなもあるけれどこれからきれいにさかせようたいせつなこころのはな
2006.10.04
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いまのわたしにできることいまをたいせつにいきることじぶんをたしかめながらすすむこと わたしがあなたにできることこころからのあいをおくることあなたがまっすぐすすむために おたがいすすんだそのさきにはあかるいみらいがまっているひかりがあふれるみちのくに
2006.10.02
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夢のおはなしを・・・部屋を片づけ、水晶ポイントを4・5本包んで鞄にしまい、そこから旅立つ夢をみました。そして、朝食後シャワーをあびて、ほっとしていたら、「いきなさい」という声が聞こえました。今まで来ていたメッセージ、子供に関わる事、それが何なのか、見えてきました。この先まだ見えないけれど、方向は受け取った気がします。この道が私の行き先なら、この波に乗ってみようと決めました。これからどういう風に舟が進むのか楽しみです。あ、昨夜、光一君が出ていたスピリチュアルの番組、見てしまったのですが、平池来耶先生がこの世でおきることは全てその人に必要な学びだということを私たちはどんな困難な出来事に当たっても、そこから学ぶことが大切だということを伝えなければならない言葉をはっきり覚えていませんが、上記のようなことをおっしゃっていました。スパっと言ってくださってすっきりしました。
2006.09.29
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わたしのなかでなにかがうごいた すこしずつしんぽしているなにか なにかってなんだろう なにかってひととむきあうこころ なにかってひとをいつくしむこころ いままでなかったわけじゃないけど うまくつたえることができなかった じかんをかけてあたためて いまやっとあなたのもとへ ひかりをとどけにいくことができる ここへこいよ ここへきて こちらへいらっしゃい ことばはいろいろ おもいもいろいろ そのいろいろを たのしもう
2006.09.25
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昨夜から今朝にかけて、いくつかの夢をみました。今生での私の過去でした。その中に含まれたメッセージは、もう、過去は手放しなさい。というものでした。この1週間というもの、自分の癖を受け入れ、手放す作業をしていたので、これからあたらしいじぶんをイキナサイということなのでしょう。今日からは新しい私でいきましょう。
2006.09.23
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こころのなかが からっぽでくもひとつないそらのようあたたかくなるひざしなくあらしのような あめもない こころのなかが からっぽでしずかでふかい うみのようさざめくなみの おともなくあれてうずまくこともない こころのなかの からっぽにおもいなにかがまいおりたはげしいおもいをかんじとりやさしいあいもうけとった こころのなかにうずをまくはげしいおもいうけとってこころのなかにあふれくるやさしいあいでつつみこむ こころのなかのあたたかさこころのなかのざんこくさすべてあわさりこのせいのいきるよろこびかてとなる
2006.09.20
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2.3日前まで黄金色に染まっていた田んぼが、今日は刈られて裸になっていました。もうすぐ新米が食べられるかと思うと嬉しいですが、もう少しあの景色をみていたかった。空の色もここのところ、青いtぴうより水色が広がっている感じがします。そういえば何日かまえに面白い雲を見ました。撮影をしておけばよかったのですがそういうときに限ってもっていないんですよ。なんだか気になるなと思ってみていたら、すっとななめに光が射し、その跡がまっすぐな一本の雲に変わりました。たてにならないかなーと思っていたら、そのとおりになり、そこに亀に乗った人?が現れました。なんだか面白い体験でした。何かを私に伝えに来たのでしょうかねー。そういえば、ここのところ、私の中でくう(空)の状態が続いています。この感覚は初めてのことなので、ちょっと驚いていますが、いつも穏やかな状態を保っていられるので、ちょっと、自分を見直しながら、楽しんでいます。
2006.09.19
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なにをさがしているのだろうなにをもとめているのだろうどこまでいってもそのさきをつかみきれないむなしさにとおくおもいをはせてみる さがしたものはてのなかにもとめたものもてのなかにつかみとったそのときにすなのようにこぼれてく こぼれたものはなんだろうこぼれたものはつかのまのあいのふりしたまぼろしだ
2006.09.18
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ほんとうのことがいえなくて にげてばかりのひびだった きずつくことがこわいから おもわずこころをいつわった むかしむかしのかなしみに とらわれたままぬけだせず たましいまでもきずつけた くらいこころのそのおくを ゆうきをだしてのぞいたら しろいひかりがさしてきて むげんのうみがひろがった はるかなあおにいだかれて あらいながしたかこのごう ゆたかなあいにつつまれて あらたなゆめをつむいでく
2006.09.17
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なにがいちばんたいせつとこころのおくにとうてみた なにをまもっていきたのとかえすことばにきがついた わたしじしんをまもるためこころにうそをついていた すべてじぶんがただしいとひとにきびしくいきてきた きずかづ ひとをきずつけたそうしてまでもまもるものなんのいみがあるのだろう たがいにきずつけきずついてつらいおもいをしてまでもなにをまもっていたのだろう じぶんのこころにしょうじきにいきるときめたしゅんかんに つみあげてきたぼうへきがくずれていったがらがらと
2006.09.16
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ラファエルは悩んでいた。ミーシャの様子がおかしいのだ。わがままなところはあったが、このごろ人が変わったようなのだ。外が好きで、走り回っていたのが、あまり外に出なくなっていた。「ミーシャ。裏庭にコスモスが咲いているよ。見に行かない?」「私、いかない。」「どうしたの?コスモスは君の好きな花じゃない。」「うるさいわね。いかないって言ってるじゃない」「何かあったの?このごろ怒りっぽいし・・・。」「なにも・・・あなたと話したくないわ。」ラファエルはどうしたものかと考えていた。彼女のなかで何が起きたのだろう。(心配することはありません)「ラファエル様」(彼女の中で起きていることは、彼女が作り出しているものです。彼女の自我が顔を出してきている。それに彼女が負けているのです。)「なにか原因があるんだよね。それがわかれば・・・」(思うようにやってみなさい。あなたなら、できますよ。)日曜日、気持ちのいい秋風の中ラファエルは、ミーシャを、散歩にさそった。母親に送り出されしぶしぶついてきた。「なに?なにかはなしがあるんでしょ?」「ううん、おきてみたらいい天気で、家の中にいるのはもったいないと思ったんだ。でも、一人じゃつまらない。ちょっと素敵な場所を見つけたから、ミーシャに見せたいと思ったんだ。」手をつなぎどんどん歩いていくラファエルにミーシャは驚いていた。いつも自分の気持ちを尊重してくれていたのに、今日の彼は違うと思った。「ついたよ」森の中の湖、見慣れた場所ではあるが、一面にコスモスが咲いていた。「わー。きれい」「どう?ここなら静かだし落ち着くと思うんだ。」「そうね。」二人は何も話さずに自然の音を聴いていた。鳥のさえずりや、風の音が耳に心地よい。目に移るすんだ空の色、木々の緑・花の色全てがゆったりとした気持ちにさせてくれる。「ラファエル。 ここにいると、心にあるいろいろな思いが小さなことだと思える。」 「ミーシャ」「言われたのよ私。あなたが私のことを、わがままで手に負えないって話していたって。」 「そうなんだ。」「それで 、悲しくて・・・」「ねえ、そのとき君はどう思ったの?僕が言ったと思った?」「あなたは、そんなこと言わないと思ったけど、少しずつ不安になったの。」「不安?」「うん。確かにわたしわがままなところあるし、もしかしたらって不安が大きくなって・・」「そう。」「みんな、いろいろ言うの。あんなこと一緒に居ない方がいいって。僕たちと遊ぼうって。」「そうなんだ」「ラファエル。怒らないの?」「どうして?」「だって、私あなたにひどいことはなしているのよ。」「君は感じたことを正直に話してくれている。それで、今はどう感じているの?」「私ね。ラファエルのこと疑って後悔してる。あなたがそんなこと言うはずないもの」 「周りがどういおうとそれはたいしたことじゃないんだ。それよりも大切なのは、君がエゴにとらわれないことなんだ。」「エゴ?」「そう。自分が何かを言われたとき、人は自分を正当化しようとする。それがエゴなんだ。」「わがままといわれたことが引っかかっていたわ。」「そうでしょ。そこなんだ。その引っ掛かりから自分の中でわいてくる思いを膨らませてしまう。誰に言われたとかではないんだ。そのことはただのきっかけに過ぎない。悲しくなってもいい。怒ってもいいんだ。でも、そのときの感情をみつめて、すべては自分の中で起きていることだと受け止めて。」「難しいけど、私自分を見つめながらやってみるわ。ねえラファエル、また、私が負けそうになったらたすけてくれる?」ラファエルは笑ってミーシャをみていた。
2006.09.13
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言葉にすると、伝えにくいものがあるかもしれません。でも、自分を信じるということ。自分が信じたことを貫くということ、いろいろなしがらみの中、難しいときもあるかもしれないけれど、その一つ一つが今生の自分に必要な学びです。苦しむことが学びなのではない。スムーズにいけたらそれはすばらしい。でもどんな状況の中にも根っこの部分には、その人に必要な学びがあるのです。できたら軽く来ているうちにクリアできたらよいと思います。でも、ドカンと来てはじめて気づく人もいます。私は後者なのでかなりきつい状態の学びが多いです。変にプライドが高かったのでなかなか受け入れることができなかった。でも、プライドに縛られなくなった今、らくになりました。いろんな面で。
2006.09.11
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「おはようラファエル。」「おはよう。おばあさんはどう?」「うん。順調だって。もうすぐ退院できるみたい。」「そう。よかったね」「あのね、このごろ、不思議なことがあるの。」「なに?」「心の中にね、だれかいるの。私が考えるでしょ。そうすると、こうしてみたら?とか、それは良い考えだとか。なんだかきこえるの。」「へーえ。きこえるようになったの?」「えっ?」「導いてくれる声だよ。デモね、気をつけないと、低級なものとつながることもある。君のガイドがまもってくれるとは思うけど、うまくいきすぎるときは気をつけて、自分を見つめなおして。」「だいじょうぶかなあ。そんなむずかしいこと。」「むずかしいと、思わないで。できないと思うとそこで終わってしまうから。」「そうなの?」「うん。やるって決めたら、そこに向かって進むんだよ。サポートもくる。なにかあったら、いつでもそうだんして。」「ありがとう。」
2006.09.09
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先日、友と話していて思い出しました。昔から、くりかえし見ていた夢があります。なぜか、追いかけられる夢。いつもつかまりそうになると手が伸びてきて助けてくれる。いつも同じぬくもりがする手です。シチュエーションや登場人物はばらばらなのに、聞こえてくる声や伸びてくる手は同じなのです。そして、ソコで目がさめる。いつも同じパターンだったのが、あるとき変わりました。くらやみの中にげるのが、その場所が見えてきて、たどり着くのは神社だったり、お寺だったり。あるときは急な長い石段を延々と登り、あるときは曲がりくねったお寺の廊下を走っている。不思議な空間です。護ってくれる手があるのを感じ、とても感謝しています。いつの時代にか、いきた記憶なのかなと、おもいます。
2006.09.08
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昨夜は吐き気と胸の痛みがあり、どうしたのかと思っていたら、インナーチャイルドからのメッセージでした。今世の過去から、私が魂に素直になれなかったことなど、いろいろ浮かび上がってきて、それを一つ一つ手放しました。私の子供の部分がしたいこと、それを押さえつけたために、魂を傷つけていました。子供の部分を抱きしめながら、一晩一緒に過ごしました。身体の浄化はまだ続きそうです。受け入れる。ということ。本来の自分を受け入れると、ソコに大切なものがみえてきます。
2006.09.05
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