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延期されていた『涼宮ハルヒの驚愕』(前後篇)の初回限定版の予約が開始されました。発売予定は5月25日。全世界で翻訳同時発売だそうです。(前)(後)1冊ずつ【定価:各580円(税込み)】となる通常版の発売は、 2011年6月15日(水)を予定している、との事です。ちなみに今日から2月4日まで、ハルヒの驚愕の宣伝トラックが、秋葉原、新宿、池袋などで走るそうです。『涼宮ハルヒ』の最新作が総計600ページにせまる大作となってついに登場!初回限定版は(前)(後)巻に、・谷川流・いとうのいぢ完全協力の『64ページオールカラー特製小冊子』をセットにした豪華内容!【初回限定版内容】●涼宮ハルヒの驚愕(前)●涼宮ハルヒの驚愕(後)●64ページオールカラー特製小冊子谷川流・いとうのいぢ ほかによる、初回限定版でしか手に入らない特製小冊子つき!いとうのいぢ描きおろしイラストなど、『涼宮ハルヒ』をより深く楽しめる、ここでしか読めない製作秘話も!【送料無料】涼宮ハルヒの驚愕 【初回限定版・特製小冊子付き】価格:1,260円(税込、送料別)
2011年01月29日
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空港や港の様子はどうでしょう。どのようにやっているのでしょうね。今晩当たりのニュースで見られるでしょうか。四国は去年の口蹄疫の時、四国四県で揃って口蹄疫を防ぐ会議をすること自体からして相当遅かったような…大丈夫だろうか。韓国の口蹄疫、宮崎とほぼ同型…東アジア拡散かhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110114-00000622-yom-soci読売新聞 1月14日(金)15時18分配信 韓国で感染が拡大している口蹄疫ウイルスの遺伝子の型が、宮崎県で昨年猛威を振るったウイルスとほぼ一致したことが分かった。 人の行き来や物流によってウイルスが東アジアの各国に広がっている可能性がある。農林水産省は国内での再発防止のため、空港や港で検疫や入国者の靴底消毒を徹底させるなど、関係機関に水際対策の強化を指示している。 農水省によると、韓国では昨年1月に発生し、約5万頭を殺処分。9月に清浄国に復帰したが、11月29日に再発した。韓国政府がウイルスの遺伝子を調べたところ、昨年1月のウイルスはA型で、現在流行しているのはO型と判明。O型のものは、宮崎県と、昨年7月にロシアで確認されたウイルスと遺伝子が99%以上一致したという。最終更新:1月14日(金)15時18分読売新聞
2011年01月14日
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韓国での口蹄疫の広がりが酷い事になっていますね。日本と違い、国を挙げて軍まで出して道路に消毒液の噴霧器を設置して車丸ごとの消毒までしている(宮崎の口蹄疫の時、韓国での様子もテレビなどで流された)だろうに押さえられないとは、如何に口蹄疫の感染力が凄いかを改めて実感させられてしまいます。よくまぁ日本は宮崎県だけで済んだものです。どれほど現場の皆さんが頑張られたか。本当に頭が下がります。このままだと韓国の牛は全滅になってしまうのだそうです。韓牛とかいう韓国独特の牛とかもいると聞きましたが、もしかしたら絶滅させられるのでしょうか。まぁ、精子とかは、どこかで、保管されているでしょうから、再起は不可能ではないのでしょうが、辛い事でしょう。口蹄疫感染122か所に、家畜140万頭以上処分http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110111-00000019-yonh-kr聯合ニュース 1月11日(火)13時53分配信 【ソウル11日聯合ニュース】昨年11月28日に慶尚北道・安東で発生した口蹄疫(こうていえき)が全国に広がり、殺処分・埋却された家畜は農家3499戸、140万4426頭に達した。農林水産食品部が11日に明らかにした。 家畜別ではウシが2729戸・11万934頭、ブタが586戸・128万9547頭、ヤギが123戸・2938頭、シカが61戸・1007頭。口蹄疫感染地域は、慶尚北道、仁川市、江原道、京畿道、忠清南道、忠清北道の6市・道、51市・郡、122か所となった。 こうしたなか、11日には江原道・華川の韓牛(韓国在来種のウシ)農家(1140頭)、慶尚北道・奉化の養豚農家(1800頭)、江原道・横城の韓牛農家(43頭)で、口蹄疫感染が確認された。 口蹄疫予防ワクチンの接種対象も、農家9万7943戸・211万9472頭に増えた。接種対象地域は8市・道の103市・郡で、地域別ではソウル市が2 か所、仁川市が5か所、京畿道が31か所、江原道が18か所、忠清北道が12か所、忠清南道が16か所、忠清北道が6か所、慶尚北道が13か所。 これと関連し、政府は口蹄疫が慶尚南道や全羅地域にも拡散した場合、全国でワクチン接種を行うことを慎重に検討していると伝えられた。農林水産食品部関係者は、今週末と来週はじめの拡散状況が重要だと指摘している。政府は口蹄疫が全羅地域に広がることを防ぐため、全羅北道の井邑、金堤、益山、扶安、群山でウシや種豚・母豚のワクチン接種を行っている。 一方、忠清南道・天安、全羅北道・益山で発生した鳥インフルエンザの感染も次第に広がり、首都圏に北上する兆しをみせており、防疫当局が対応に追われている。10日には京畿道・安城の食用カモ農家(2万3000羽)で感染が確認された。 鳥インフルエンザはこれまでに24件の感染疑い届けがあり、このうち10件が陽性、1件が陰性だった。残る13件は現在も精密検査中だ。
2011年01月13日
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カブトムシの幼虫の写真があります。ご注意ください。ついこの前やったばかりの様な気もするのですが、土の上層にばかり居るようになったので、カブトムシの幼虫の土の手入れをしました。買い置きが切れてしまい、ケースの土が寂しい事になっています。体が大きくなった分、食欲も素敵な状態になって来ているようです。御正月帰省の間、冬眠していたかどうかは不明です。冬眠していたにしては、土の消費が凄いのではないのかなと。こちらに戻って最初に見た時には動く様子が無かったですね。背中の血管の脈動も判りませんでした。冬眠していたのか、単に鈍くなっていただけで冬眠にまでは至ってはいなかったのか。さて判りません。取りあえず、楽天のカブトムシ用マットを漁っている所です。どれが良いのやら。すぐ近くに、クワガタの専門店ならあるのですがねぇ。糞は庭に撒きました。かなりの量でしたね。良い肥料になると聞いたのですが、まぁ、雑草が良く伸びる事でしょう。(手入れをせんかい)↓カブトムシの幼虫の写真があります。ご注意ください。ケースを複数にした方が良いのかもしれません。←今日。 ↓2010年12月22日 →2010年11月16日
2011年01月08日
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田舎の家一番の古手のお婆ちゃん猫です。
2011年01月03日
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