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燃やせるゴミの日は回収時間が遅いので、マーと幼稚園に向かうときに捨てればいいのですが、プラゴミの日は回収時間が1時間くらい早いのね。で、今朝、「もう回収車が来ちゃう!!」と慌ててプラゴミをまとめ、マンションの階段を駆け下り、収集場所にたどり着くと・・・ゴミ袋が一つもない。あ。回収は明日だった・・・。今日は金曜だと何故か思い込んでいたわ(恥)うちに戻り、持ち帰ったゴミ袋を片手にガックリとうなだれながら「お母さん、ゴミ出しの日間違えちゃったよ~。明日だった。 あー、階段を走ってるところ誰かに見られなくて良かったぁ。 もう、バカねぇぇ。」と言うと、マーが、「ゴミを袋に集められて良かったじゃない。」と。6歳息子にフォローされました。ううっ、ありがとうございます。そうね、明日は慌てなくても捨てに行けるわ・・・。
2012年06月28日
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5/11に幼稚園で種まきした朝顔を持ち帰ってきたので、大き目の鉢に植え替えしました(一番手前の鉢)。あとの2鉢はうちで蒔いたのを植え替えしたもの。毎朝水をあげるのはマーの仕事です。キレイな朝顔が咲きますように~。
2012年06月14日
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テレビを見ていたマーの真剣な顔つきが可愛かったのでw、ちょっとふざけて、チューの口をしながらハイハイで近付いていってみました(アホ)。『チューさせてくれるかな』『それとも、嫌がられるかな』どちらだろうと思っていたら、ふと気付いて私のアホ顔を見たマーが「あ、どうぞ」ってな感じでほっぺを差し出してくれました。なので、「いつまでこうやってチューさせてくれるのかしらね~。」とつぶやいたら、「いつまでって、おばあちゃんになるまでだよ。ずっとに決まってるじゃん。」だって。君がいくつになるまでか聞いたんだけど、私がおばあちゃんになるまでという回答なのねwそんな大人になってまで頬を差し出されたら、そしておばあちゃんの私がチューしようとしてたら相当気持ち悪いけどw、今はその気持ちがありがたいってことで(*´∀`*)
2012年06月09日
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ダイラタンシーなんか、マーがはまっているヒーロー物の名前みたいですがw、そもそも『ダイラタンシー現象』とは・・・物体の内部に力がかかり、液体の状態から固体に変化する現象のこと。原理は、物体の粒子に力が加わると、その微細な粒子が密集して粒子間の隙間が小さくなり、強度が増し固体になるから。 力を加えるのを止めると再び粒子の隙間が広がり、元の液体へと戻る。というものです。去年Eテレ『すイエんサー』で放送されたでんじろう先生による実験番組(マーが気に入っていて時々思い出しては見ている)を今日もまた見ていたのですが、その中で<水の上を歩く>という実験があったんですね(下画像)。 でんじろう先生が「でんぷんと水だけで・・・」と解説していたので、「あぁ、これはうちでも出来るわ」と思い実験してみることにしました。で、片栗粉がもったいないので本当に小さな器に番組で見た感じの固さに合わせて適当に片栗粉と水とを混ぜて作ってみたら大成功wマーに「ゆっくり指を入れたときと、早くダダダダダッ!って叩いたときの固さの違いを感じてごらん。」とやらせたら「すごーーーーい!!」と大ウケでしたwww 横で見ていた旦那さんも「僕にもやらせて~」と参加してきました。「うわぁ~、面白い♪」とこちらも喜んでましたよwその後、この実験が気に入ってしばらく遊んでいたマーが、「ねぇ、(すくい上げた片栗粉の固まりが指から)落ちていくとき振動してるよ。」というので、私もやってみたら、本当にジジジジといった小さな振動を感じました。粒子が崩れて広がっていくときの振動なのかな?マーの発見とそれを教えてくれたことが嬉しかったです。見るだけじゃなくて、実際にやってみると面白さ倍増ですね。興味のある方は是非♪******『ダイラタンシー振動実験』(YouTube)『米村でんじろう サイエンスプロダクション』
2012年06月03日
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マーと買い物に行ったとき、トウモロコシが1本98円で売ってたのね。「安い!」と買うことにしたんだけど、皮がついていて中身がどんな感じなのか見えない。皮捨て用のダンボールが備え付けてあったので、とりあえず1本だけ中身を確認しようと皮を剥いていたら、マーが「皮の色が濃い緑なのが美味しいんだよね~。」と言い出した。そんなの聞いたことないんだけど。大体、一番外側の皮は店頭に並べられる前に既に剥かれてるんだから、元々の皮の色なんて分からないじゃん・・・。 と思ってると、隣で同じくトウモロコシを買おうとしていたお姉さんがこちらを見てニコニコしている。慌てて、「いや、そんなトウモロコシの見分け方、私は聞いたことないんでウソかもしれませんよ。子供が適当に言ったことなんで、信用しないで下さいね~~(汗)」と言うと、「アハハハ。『そうなんだ~』と思っちゃいました♪」とのこと。やっぱり信じていた。 危ない危ない・・・。でも「本当のところ<見分け方>ってどうなんだろう?」と帰ってから調べたら・・・合ってた!!(汗)ま、外側の皮のことだから今日みたいにスーパーのトウモロコシでは色で判別できないんだけど、マーの発言を疑ったことは許して!!どこかで聞いたことを覚えていたのかなぁ?それとも、やっぱり適当に言ったのかな??(謎)ちなみに、偏食マーはトウモロコシも嫌いで全く食べません(困)******6/5追記マーに「濃い緑色の皮のトウモロコシが美味しいってどこで知ったの? 『やさいの時間(NHK)』でやってた?それとも適当に言ってみたの?」と聞いてみました。そしたら、「マ〇〇が考えて適当に言ったんだよ。」 ですって。母「太陽の光をたっぷり浴びた実→皮が濃い緑色→美味しいはず って考えたの?」マ「ううん、違うよ。何となく思いついただけ~♪」そうですか、そうですか・・・。
2012年06月02日
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