サトちゃんのいる風景

2009.08.27
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この記事はいろいろと妄想させられます。



 防衛省の調査によると、元空士長は05年に入隊後、三沢基地で勤務していた。その傍ら、07年初めごろから断続的に派遣型風俗店でアルバイトをしていたとされる。

 08年5月ごろ、同僚隊員が元空士長のアルバイトを知り、直属の上司の2佐に報告した。アルバイトは継続した仕事ではなかったため兼業禁止規定には触れない可能性が高かったが、自衛隊法の「自衛隊員にふさわしくない行為」にあたる。2佐は、本来なら懲戒処分の手続きを進めるべき事案と認識していたのに処分の手続きをせず、元空士長に依願退職するよう指示した。

 元空士長は説得に従い「現在の部隊の仕事では自分が持っている情報処理系の資格がいかせないため」という虚偽の理由で昨年9月に依願退職した。2佐はこうした経緯を一切伏せたまま、上司の第3航空団基地業務群司令の1等空佐に「一隊員の依願退職事例」として報告し、決裁を受けた。「本人の将来を考えて依願退職させた」と説明している。

 元空士長は今年4月、防衛省の関係機関に非常勤職員として再就職したが、その後も複数回、青森市内の風俗店でのアルバイトを継続していたことが判明。同省は元空士長の処分を検討している。




若い女性にしたら、モスグリーンとかダークブルーの服装着せられて仕事するのもうんざりするんでしょうね。ましてや世間と隔離されてますし。

「私も世間の中でおしゃれして仕事してみたいわ」っていうのでデリヘルのバイト始めたんでしょう。金も結構もらえますしね。

あとはなんでバレたのかですよ。
どう考えてもついた客がたまたま男性隊員だったんでしょうね。青森の町なんて狭いですから。

「あっ、○○子ちゃん」
「あっ、××さんっ」

そらお互いびっくりするでしょう。ホテル中に響き渡るくらいの大声です。
で○○子さんにしたら、バレ無いように必死ですよ。
「会社にはナイショだからねっ」って絶対本番やったに違いありません。かなりの濃厚サービスを実施したはずです。

でもねえ、この××が口軽かったんですよ。
自衛隊の飲み会かなんかのときに
「ここだけの話だけどさあ、○○子ってエッチ激しいんだぜ」みたいにぽろっと言っちゃうんですよ。
もうそんなのここだけの話で済むわけないじゃないですか。

でも○○子さんにしたら今後はデリヘル一本で稼ぐ決心がついたと思います。
戦闘機乗るよりも、電話連絡受けてエッチするほうが「情報処理」の仕事っぽいですから






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Last updated  2009.08.27 18:20:29
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