神田小川町木工房カーペントリーさと森

神田小川町木工房カーペントリーさと森

PR

×

Profile

カーペントリーさと森

カーペントリーさと森

Calendar

Favorite Blog

WitchEyesちょっと手… WitchEyesさん
写真と鉄道ブログか… きた@0258さん
ジョンリーフッカー ジョンリーフッカーさん
のほほん本舗 天目太郎さん

Comments

さと森@ Re:失われた故郷(07/29) 久しぶりにここへ来ましたら、やり方を忘…
里森滋@ Re[1]:失われた故郷(07/29) 長崎県出身、従妹の旦那さん >私は長崎県…
長崎県出身、従妹の旦那@ Re:失われた故郷(07/29) 私は長崎県出身で御厨生まれです。ご無沙…
さと森@ Re:2年ぶりの日記(04/18) ジョンリーさん、コメントありがとうござ…
ジョンリーフッカー @ Re:2年ぶりの日記(04/18) せっかくブログが書けるのですから出来る…

Freepage List

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2011.12.23
XML
カテゴリ: 時代を見通す
 モノ作りの自分として、今心がけていることは全ての出来上がっているものに対して、その意図を読むということをしている。
 そして、その意図が理解できれば、自分がモノ作りするときに活かしたいと、考えている。
 それは、ファッション然りである。男性でも女性でも、もちろん、気にかけて服を着ていると思うが、とりわけ、頭の先から、足の先まで色から形まで、きちんとしたコーディネートされている姿をみると、うーんと唸ってしまう。

 調布の仙川を仕事で、よく通るのだが、そこに建築家の安藤忠雄氏が設計された建物が、ある。コンクリートの打ちぱなっしで、外壁に色があるわけではないが、陽がさしこむと、その造形の意味が理解できる。
 その形の中に、いろいろなカット加工されているのだが、そのカットが日差しで見事な
造形美をみせる。
 やはり、評価が高いひとの作られたモノは、モノが違うと、唸った。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2011.12.23 18:20:05
コメント(2) | コメントを書く
[時代を見通す] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


なるほど  
WitchEyes  さん
意図ですね。まずいっ私にゃ無いみたい。方法にコンセプトはありますが、作品自体には何も無い。強いて言えば「こんなの欲しいっ」ていう感覚を求めているぐらいですね。造形に意図を意識しないといけないですね。努力です。 (2011.12.25 07:49:59)

Re:なるほど(12/23)  
WitchEyesさん
>意図ですね。まずいっ私にゃ無いみたい。方法にコンセプトはありますが、作品自体には何も無い。強いて言えば「こんなの欲しいっ」ていう感覚を求めているぐらいですね。造形に意図を意識しないといけないですね。努力です。
-----
意図をかんがえると、面白いですよね。 (2011.12.26 12:07:37)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: