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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.51』2008年2月号掲載。ドライブしながら、過去を振り返る、ふんいきのイイ小説でした、SFでもミステリでもありません、おもしろい小説ばかりってのもなんなんで、文学の薫りってやつ、おすすめです。
2008.01.31
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.51』2008年2月号掲載。ヘンテコリン・ワールド、スロットル全開、『夜は短し歩けよ乙女』にくらべれば、ずいぶんとおさえた感じで、ふつうっぽく感じてしまう、でも、ヘンテコリンは健在です、ごくふつうの生活に飽き飽きしている方にはおすすめです。
2008.01.30
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島本理生『波打ち際の蛍』角川書店の文芸誌『野性時代Vol.51』2008年2月号掲載。こころに障害のある人たちの恋愛小説、繊細でデリケートで、すぐに壊れてしまいそうで、綱渡りのような恋愛、なんにでもいえますが、気持ちの持ち方って大事ですよね~、いろいろ工夫しないと。
2008.01.29
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.51』2008年2月号掲載。SFでもミステリでもないのですが、謎があって、謎解きに向かって物語が進むのですが、主人公は失業中、非日常な感じが漂って、なかなかおもしろいです~。
2008.01.28
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.51』2008年2月号掲載。小説のタイトルからして、おもしろそうでしょう、めくるめく妄想の世界です、エッチなことではないですよ、感動あり、お笑いありの妄想です、妄想道のトーナメントです、すんごくおもしろいんだけど、もう最終回、第一部完らしい、第二部を書き下ろしで、単行本化されるらしい、ずる~い、買わなきゃつづきが読めない、がびーん、働いてたのなら、ふつうに買ってるだろうけど、プーなんだよ~。
2008.01.25
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.51』2008年2月号掲載。今年初の野性時代の小説です、今までアップしてたのは、昨年読んだ分なのです、SFじゃないけど、SFの薫りがしたり、なんだかミステリっぽかったり、人生について語ってたり、新しい展開ありで、十分に読みごたえありました、今年も野性時代は期待できそうです~、がんばれ~。
2008.01.23
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ネットで他人の日記を読むのが好き、イイ文章を書く人にあこがれていました、自分でも日記を書いてみたい、でも、文章を書くのが下手くそだから文章修行がしたい、ホームページを持ちたいが、難しそう、そこに、ブログが普及しました、とびつきましたが、あまりに文章が下手くそなので、とりあえず日記を書く練習を始める、1年たっても、上手くならないので、下手くそな文章じゃ恥をかくけど、そんなこと言ってちゃ、いつまでもブログを始められない、見切り発車しました、そして今にいたります。
2008.01.21
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こどもがお正月にお年玉をもらいお礼を一言、来年もよろしく~、今年も始まったばかりなのに、気持ちはわかるよ~。
2008.01.19
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さびしいなんて感じない、孤独なんてのも感じない、でも、さいきん、なんだか、さびしいんだよね~、人間らしいこころを取り戻したのかなあ、それはいいことだけれども、それはそれでなかなかに辛いことではありますなあ。
2008.01.18
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『神狩り(2)リッパー』山田正紀第20回(1999年)の日本SF大賞受賞作『チグリスとユーフラテス』新井素子第28回(2007年) の日本SF大賞受賞作『星新一 一〇〇一話をつくった人 』最相葉月
2008.01.17
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のなかの一篇です、今年の初短篇小説です、こんなヴァイオレンスな小説でいいのでしょうか、年の初めから、どうなることやら先が思いやられます、そんなときは冒険小説っていうんでしたね、読んでからだいぶん間があいてますが、リアルタイムでアップしてるわけではないので、気にしないでね~。
2008.01.16
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『東京バンドワゴン』にしようか、SFでいこうか、『神狩り2』で悩みます~、そこに、『星新一 一〇〇一話をつくった人 』が割り込んできました、いったいどうなるのでしょう、とっつきやすさで『東京バンドワゴン』一歩リードでしょうか、今は12日に発売された野性時代を読んでいます。
2008.01.15
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気持ち悪そうなので、今まで見てなかったのですが、宇宙船とか出てくるし、やっぱりSFだし、ワクワクしますね~、SFマインドを刺激されますね~、観ちゃいますね~、おもしろかったですね~、1も3もまだ観てないので楽しみです~。
2008.01.14
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.50』2008年1月号掲載。祖父母の家からでてくる謎の死体の山、ばれるとヤバイからと、焼いたり埋めたり死体を処理する、それを世間話でもしながら、なにがどうなっているのやらさっぱりわからないのですが、SF大好きなぼくが考えるに、パラレルワールドもの?
2008.01.13
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.50』2008年1月号掲載。さえないもてない男、その気持ちなんだかよく分かります~、恋人いないし、嫁も子供もいないから、こころおだやかに暮らせます~、まるで仙人みたいです~、ぼくって意外と幸せかもって、おいおい、それはまずいですよね。
2008.01.12
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.50』2008年1月号掲載。恋愛にこ難しい哲学なんか語っちゃって、分かる分かるってうなずいちゃったなあ、彼女なんていませんでしたが、ぼくも若い頃はムリして哲学の本読んだりしてたなあ、ぜんぜん理解できてませんでしたが、それでかっこつけてたつもりなんだから、今思うに、恥ずかしいな~。
2008.01.11
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.50』2008年1月号掲載。フランスのパテシエのお話しです、やっぱりオシャレな感じしますねえ、空気が違いますね、同性愛の方が出てきますが、差別なんかしない、自然と受け入れてるあたり、賢くてイイ人そうっていうのか、世界が違いますねえ、軟弱な性格してるので、ぼく自身そっちの人に間違われやすいので、仲良くしてたらますます疑われるし、避けちゃうんですよね~。
2008.01.10
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.50』2008年1月号掲載。ちょっとこみいったややこしい展開の恋愛劇です、ミステリだったんですね、最後まで分かりませんんでした。
2008.01.09
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.50』2008年1月号掲載。障害のある子供の幼稚園でのお話しです、感動のラストです、でも、ちょっと分かっちゃいましたがね。
2008.01.08
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.50』2008年1月号掲載。自衛官の恋愛シリーズものです、今回は上官の娘さんと交際してます、ばれたらやばいですね~、じつにスリリングな恋愛です、よけいにもえるかなあ。
2008.01.07
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.50』2008年1月号掲載。家族をテーマにした作品です、家族仲良くなんて、あこがれるなあ、うちはばらばらだなあ、なんとかするぞー、なんとかなるかなあ、そんなことより結婚して自分の家族持たなきゃ、子供はかわいくてイイけどなあ、でも、ぐれたらやだし、ニートもやだなあ、イイ子に育つと良いけどなあ、人生って、ばくちだなあ、勝負事めっちゃ弱いです~、勝ったことないし。
2008.01.06
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.50』2008年1月号掲載。男なのに、男だからでしょうか、奥さんの角田光代さんよりロマンチストな感じしますねぇ、女の方がリアリストなのかもしれませんね。
2008.01.05
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角川書店の文芸誌『野性時代Vol.50』2008年1月号掲載。恋愛って怖いですねぇ、背筋が凍りました、そのてんまるっきしもてないぼくは幸せですねぇ、能天気なお気楽ものです~。じつは昨年読んだものです、しばらくそういうのつづきますですはい。
2008.01.04
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ちかごろ古本を買いまくり、面白そうなエッセイの本を見つけたら、シリーズものなので、さいきんのものだけでも買い揃えようかと、ますます買いまくってます、好みの本がつぎつぎ見つかり、読むのが間に合いません、これでは読書家ではなくて、コレクターですね、今年の目標は、読書とダンベル体操で体力作りです、本年もよろしくお願いします。
2008.01.01
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