なかなか悟りをひらけません!

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ジャイ0425

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ジャイ0425 @ Re[1]:無駄な大騒動でした。(03/04) かご.さんへ すんまへん。コメントに全然…
ジャイ0425 @ Re[1]:勝たしてくれません(03/24) かご.さんへ 熊本は前半に入れた虎の子の…
ジャイ0425 @ Re[1]:勝たしてくれません(03/24) かご.さんへ コメントありがとうございま…
かご.@ Re:勝たしてくれません(03/24) 書いてある内容が、オモー。 (すみません…
かご.@ Re:無駄な大騒動でした。(03/04) 喜んで貰うよー。
ジャイ@ Re[1]:神がかり(09/01) かご.さんへ そりゃしょうがないですよ。…

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December 12, 2008
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カテゴリ: 今日の褒め言葉
大分の友人からある雑誌のコピーが送られてきました。

「ホームラン」12+1月号 (廣済堂出版, 2009.1.1発行)の中にある「ホームラン・ルポルタージュ」第2回の記事です。

そこには第63回全国高校野球選手権大会(1981年)で準優勝した京都商業の記事が載っています。そしてその決勝戦の舞台に立っていたのが今年マルハンの社長に就任した 韓裕さん です。そうです。我らが韓昌祐会長の息子さんですね。

この記事の中で、ちょっと気に入ったことばがあります。それは、当時の京都商業の勝山監督の口癖です。「基本は守り勝つ野球。口癖は、『打てなくてもかまへん。点は相手がくれるかもわからない。点さえやらなければ、負けることはない』それが京都商業の野球の教えというか、0対0やったら負けることはないやろと、相手はひょっとしたら点数ただでくれるかもしれん」・・・どっかのサッカーチームの強さにつながる気がしました。

そして、後半には韓裕氏の記事。今、なぜマルハンがここまで成功しているのか、なぜ社員みんなが会社に誇りを持っていれるのか分かる気がしました。会長だけでなく二代目も凄い人だと感じます。そして彼の人となりの基本に京都商業の勝山野球あり、ということもわかりました。

他にも感動した記事がたくさんあります。機会があったら是非読んでみてください。


蛇足ですが、そんな勝山監督が次に行ったのが熊本の城北高校。ここでまた無名のチームを 甲子園に連れて行く ことになります。






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Last updated  December 12, 2008 06:31:08 PM
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Re:月刊ホームラン(12/12)  
t-wave2000  さん
うちにも届きました。

(December 13, 2008 12:18:15 AM)

Re[1]:月刊ホームラン(12/12)  
ジャイ0425  さん
t-wave2000さん

>この文を書いた方が、「大分トリニータ物語」の原作者・木村元彦さんです。

あ、そうですね。気付きませんでした。ところでBJ魂「大分トリニータ物語」の続きはもう出たのですか?
(December 13, 2008 12:34:45 AM)

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