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30数年ぶりに自動車学校へ通い始めた。送迎バス運転のための大型免許取得だ。今日は視力検査、知能テストのような適性検査のあと2時間所内講習だ。1時間目からS字やクランクまで走ったが、車に慣れていないこともあり、やはり脱輪。しかし教官はうるさく言わない。果たして規定の時間で終わるか?安喜亭で豚わんたんめんの昼食。少し後悔。あそこはラーメンとシュウマイか。明日は交渉したい。不動産ファンドを提案してみるが、ピントはずれのような気も。
2006年05月17日
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10時に中田社長と会った。携帯番号聞けたから今後の連絡には困らない。さて、プランを至急練る必要がある。純粋な借り受け、共同経営、歩合給など考えられるがどれがベストか。銀行の担保に取られた結果という噂も聞いたが、入手価格はどの位だったのだろう。
2006年04月10日
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10月14日付け下野新聞を手に島田さん、伊藤さん宅訪問。島田さんはOKだが、伊藤さんは×。明後日再訪予定。役場観光課顔出し。青木さんへの連絡依頼。小林オーナーと懇談。何故ボランティア来ないんだと叱責される。国勢調査審査完了
2005年10月14日
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甘湯新湯は営林署源泉として既に登録済みです。6月の森でOB会でした。女性3+オーナー+男8で品よくお食事。味は美味しいものもあった。ワイン飲めないのが大変残念!
2005年08月30日
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台風11号が去ったので甘湯新湯の現地調査に行きました。 かもしか橋の先から甘湯沢沿いに下る林道を20分歩いて木の目印の場所を沢まで下 るとあります。 一番湯温の高い部分は60℃はあります。湧出量はおよそ100リットル/分でしょ うか。 河童の湯、キャトル・セゾンにも入ってきました。 >
2005年08月26日
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定礎は平成5年とあった。10年経つんだねぇ。裏の温泉掘削現場は確認できず。(有)うつのみやとはラブホ?既に出ているんだろうか。ラーメンおぎやは全く期待はずれ。500円でスープの味なし。
2005年08月02日
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甘湯を再訪した。 小太郎ヶ渕は結構流行っていた。草団子(糸切り団子)400円は旨かった。 甘湯温泉旅館は右側の湯小屋の奥と思われる。茶屋で聞いた話では門前やしお橋南側 のつくし亭が経営していたとのこと。また湯温が更に下がっているとのことで、確か にぬるいを通り越していた。 沢沿いの道は舗装されており、県道まで抜けていた。途中民家が3軒、気になる大き な別荘風の建物があった。地図を見るとその奥に温泉のマークがある。そこが甘湯源 泉か。 一方、甘湯新湯は結構距離が離れており、引き湯は大変かも知れない。 早く現地確認、入湯が必要だ。
2005年07月31日
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塩原の塩の湯に玉屋という旅館の跡があります。建物はそのままで周囲の景色にとけ込みそれはもう良い雰囲気です。営業していないのが不思議なくらいですが、もう10年以上そのままだとのことです。塩原ガーデンが親戚とのことですからどうにもならないのでやっていないのでしょう。温泉の資産としてはもったいないなぁ。
2004年06月28日
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毎日飲み続けている、脂肪分解の雪茶。これで肝臓痛めた母娘がいると厚生労働省が警告だってさ。僕が買っていた岡田薬局はメールで知らせてきて事態がはっきりするまで販売中止だそうだ。これを知らせてくる販売業者は実に良心的。それに引き替え、楽天で雪茶検索すると511件もひっかかり、何の警戒もしていない。楽天自体にも問題があるし、売っている業者はもっと問題だ。しかし、容量さえ守っていれば何の問題はないと確信はしているけどね。情報は情報として提示する義務はあると思うが。参考:http://www.mhlw.go.jp/houdou/2003/12/h1222-3.html
2003年12月23日
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塩原温泉のハシゴをしてきた。新湯の共同浴場はむじなの湯しか入っていないので、混浴の寺の湯と、そこから100mほど離れた中の湯に入った。いずれも300円を箱に入れる。中の湯は男女別浴で、浴室は3人も入れば一杯。しかも熱かった。寺の湯は混浴だからしきりの壁もなくずっと広い。浴槽は二つに分かれ、白濁した強酸硫黄泉が溢れている。デジカメで写そうとしたら湯気がレンズを覆い絵にならなかった。塩原唯一の本格硫黄泉がこの新湯にはある。噴気が絶えない爆裂火口跡の下に広がっている。山を下り温泉街の塩原もの語り館へ。そこから形良い吊り橋を渡り、遊歩道が対岸に延びている。そこに「もみじの湯」という看板が見える。申し訳程度の目隠しはあるものの、観光客から丸見えの露天風呂だ。ここは100円をポストに入れる。泉質は弱塩泉だが、山の上に比べると無色透明、無臭で、成分重視の僕には些か不満だが、川っぺりで観光客の顔見ながらくつろぐ開放感はまた格別だ。先客は2人の男性と、ムームーのような入浴衣を着た若くない女性1人だった。やはりここに入る人は風呂マニアだ。高雄温泉の噂などで盛り上がった。この下流にあった青葉の湯は橋が流されたため再建の話すらない事も聞いた。ここを上がると、もの語り館でゆめぐり手形を購入(900円)して、どこかのホテルへ立ち寄り湯しようということに。塩原ガーデンホテルへ行くと夕方からしか入れてくれない。そこで塩原で一番巨大なOグループのホテルニュ○塩○へ行った。広い風呂が沢山あるので期待したが、従業員の接客姿勢もお座なり、大浴場は循環・加熱、掛け流しの露天風呂は底にゴミが一杯だった。挙げ句の果てに手形のお客にはタオル貸しませんだってさ。別に持ってきてるから良いけど、ケチ臭いねぇ。まあああいう温泉ホテルは宴会が中心で風呂はどうでも良いのだろう。これでスーパーコンパニオンと一緒に入ったなら風呂の評価も変わってくるんだが。ここまで入るとさすがに湯疲れした。家に帰るともう風呂場のドア見るのも鬱陶しかった。さあ次は湯西川温泉だ。川俣だダム付近を全部回るぞ。
2003年12月16日
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都合により経過をUPしません。そのうちに書ければいいけど・・・
2003年11月21日
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1000km離れた女性を好きになってしまった。知り合ってから1ヶ月。心にポッカリ開いた穴を埋めてくれている。ついこの前まで遠恋は成り立たないものと思っていた。すぐにでも肌を触れられなければ恋は成立しないものと思っていた。しかし、ネットのお陰で二人に気持ちさえあれば、より純粋な形で恋愛が膨らんでいくことを実感している。無論バーチャルな世界だから装うこと、いや騙すことさえ簡単だ。しかし、音声や画像すらチャットで使えるから短時日で真の姿が現れてくる。彼女の名はサンディーとしよう。サンディーは既婚で子供もいる。本当に普通の専業主婦だ。初めは信じられなかったが、夫以外のSEXを知らない。でも、婚外恋愛には強い興味があり、本人曰く「惚れっぽい」性格だ。これまでにも好きになった男は何人もいたようだ。偶然的な要素で最後まで行けなくなったそうだ。僕の気持ちを100とするとまだサンディーの気持ちは60位であるように思う。これからどう進んでいくか、記録していきたい。
2003年11月12日
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前の恋は完全に終わった。気持ちを引きずってはならないので、過去の記録はすべて削除した。この本文は2文字ではダメなんだね。
2003年11月09日
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この連休は県内のあちこちに行った。昨日はゴルフの打ち放しに山の間に打つ練習場に行った。安いのだがあまり人気が無く、いつも空いている。その後、県内の温泉でも以前から一番気に入っている、喜連川早乙女温泉に行った。ここは地元の自動車屋さんが掘り当てた温泉だが、温泉水に含まれる物質が国内でも比類がないほど豊富だ。1kgの温泉水を蒸発させると16.5gも含有物が残る。不溶物には砂も含まれるかも知れないが、1g近いのも驚きだ。それにマンガンが含まれる。時として、風呂から出た後、浴槽の底に沈殿したマンガンで黒くなっているほどだ。泉質名は含硫黄ナトリウム、カリウム塩化物泉だが、両イオンのバランスが取れ、中性のPH7.4で湯疲れしにくい。自然な緑色をしているが、泉質は時間を追って変化し、硫黄分が多いと透明になり、少ないと白濁する。食事してもう一度入り直した時、湯の見た目が全く変化し、ビックリしたことがあるぐらいだ。半露天から始まったせいか、露天風呂は無く、湧出量も多いのに掛け湯もないのが残念だが、間違いなく100%掛け流し、それどころか洗い場のお湯すら温泉水を使っているため、硬水で石鹸の泡がほとんど立たない。ここで困るのは大広間のカラオケが大音量で、話も出来ず、舞台ではそれ用に衣装まで準備したお年寄りたちが踊っていたほどだ。しかし、今回はそのカラオケもわずかであり、音量も随分落としていた。大広間以外では禁煙にもなっていたので、そちらの方がゆっくり出来たかも知れない。豪華ではないが、お奨めしたい。そういえば料理もおいしい。特に牡蠣フライは毎回食べることにしている。3日は今市で開催されたそばまつりへ出かけた。県内、県外のいろいろなそばが新そばで食べられるので去年も行った。会場から離れたところに駐車場があるのでシャトルバスで来場者を運んでいたが、歩くのも目的だったのでバスを横目に見ながら1.5km歩いて会場へ。去年は1000円で3食分の食券を買って入ったが、今年は店ごとに払うそうだ。11時頃だったのでまだそうは混んでなく、まず福島で10割蕎麦で有名な店に入った。いかにもそれらしい味だ。よく東京からそういった店までわざわざ行く話を聞くが、僕は10割はおかしいと確信している。そんなわけで、次に味が良いことで名高い茨城の蕎麦を食べた。案の定、二八蕎麦でうどん粉でつないでいる。舌触り、喉越し、味そのものといずれも今日一番だった。その後北海道の幌加内蕎麦、越前のおろし蕎麦と食べ、そば湯までそれぞれ生真面目に飲んだからいささか腹が苦しくなった。そうそう、料金が皆もりそば500円だったが、量からすると少し高めだと感じた。その後遠回りしたら流鏑馬まで偶然見られ、足が結構痛くなって駐車場へ。そこから民間の東照温泉に入った。ここはアルカリ単純泉で、溶解成分は温泉1kg中678mgだ。普通の量なのだが昨日の早乙女温泉と比較すると1/25。しかし、体を休めるには絶好だとやはり以前から好きな温泉だ。ここも100%掛け流しでもあるから。というわけで、この2週間週末は温泉巡りばかりだった。
2003年11月03日
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2003年10月28日
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削除しました
2003年10月27日
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何もない
2003年10月17日
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アホか・・・
2003年10月06日
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2003年09月17日
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2003年09月03日
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2003年09月01日
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