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ども、さびやんです。久しぶりに書きます♪と言っても、超最速で更新しようと思います(笑)えー、今月末で実家宮城に帰ります♪理由は東京がもう嫌になったのと(笑)ある程度の形を作ったことですね。すでに結構気楽に生きていますが(いえ、まだまだですが)ここらで一区切りつけて、ぱっと実家でのんべんだらりと(ぐうたらってことね)暮らそうかと思っています。我が家をなんかいろいろ改造したいというのもありますし、なんか作ろうかとも模索中であります。ま、時間は普通のサラリーマンと比べて圧倒的にあるので、いろんなことをしたいなと思っております♪やっぱり僕だけに、エコ的なものですなぁ。ひとり、自家発電できんかなぁ?なんて思っていたりします。まぁいろいろですねw東京にはたぶん普通に月一回名目出張(その実は遊び)とか、日本の他の地域とか飛びまわると思いますが、生活の基盤は地元宮城に移してやってこーと思います。何と言っても、自然が一番ですしね☆そんなわけで、久しぶりに更新したさびやんです。うむ、ここまでキーボードたたいて5分か。我ながらよくやるわ(笑)でわでわ~
2008.07.22
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僕は甘い人間でした。1番の意味を履き違えていたんです。1番は「NO.1」ではあるんですが、本当の意味で1番を使っていたわけではないんです。僕の親友から言われました。「わたしにとっては、一番はあくまで順位です。一という数字は、先頭です。最も、です。どんなにキレイごとを言っても、いち、は、いち、です。」(すいません、Nさん、無断でコピーします(笑))僕は「一番信頼できる人」を、信頼できる人全てを一番と言っていました。あの人も一番、この人も一番。一番一番…僕は裏切っていたみたいです。彼は、僕のことを一番の親友だと行ってくれてました。でも、僕の中での一番は上のような意味で捉えていたんです。一番は、本当に一番なんですね。彼とは4ヶ月前に出会ったばかり。けど、ほとんど毎日メールをして、あーだこーだと話をして。あって2回目で家族を紹介されて、あって3回目で家族とともに朝食をごちになり、あって4回目には宿泊させていただき。もう滅茶苦茶ですよね、この人!そして、僕を一番の親友だと言ってくれて…人を信頼するのに歳や時間や距離は関係ない。「一番の親友から、一番の親友へ」
2006.04.06
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