さゆステ!!

2006/01/09
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どうも、結局宿題は終わらず明日の朝は右手とシャーペンが悲鳴をあげそうなMINATOMIRAIです。こんばんは。友人からノートを拝借するのはいうまでもありませんが。

さて、今日は今まで私が避けて来た題材「自分が見た夢」の話。

当然内容はハローな訳ですが、こういう現実になるわけがない夢を見た後は必ずその非現実的な内容から逆に「そんなことを出来るはずがない現実の自分」にとてつもないやるせなさを感じるので、早く忘れようとして詳しく日記にするなんて言語道断だったんですよ。

でもね…あんまりにも記憶が鮮明で、さらに夢の中で「これは夢なのか?」と本当に考察していたのでおもしろくて…。

いかに、「夢の中」では人は支離滅裂かということをちょっと書ければいいかなと。おかしいところは 太字 にしますので少しでもバカにしていただければ、幸いです(笑)

舞台は 私の母校(小学校) 。なぜか、 校舎の中にいる私 はふと1つの教室をのぞきます、すると…。

夏焼雅ちゃんと清水佐紀ちゃんが

「え!?清水佐紀ちゃんと夏焼雅ちゃんだよね?」
すると、一瞬返事をためらうもうなずく2人。そのあと 2人となかよく校内を回る私… 。手をつなぎながら…。なんだろう、ここで考えたんですよ。

これは…ゆめなのか…?でも夢だったら寝始めた時の記憶があるはず…。
……(しばらく考えるも) ない! (なぜ!?)じゃあ、ゆめじゃないんだ!

そう確信した私は思いっきりその後の時間を過ごす…。違うクラスに 嗣永桃子ちゃんと石村舞波ちゃん がいるというので案内してもらいそこでも楽しい時間を…。

そこで桃子ちゃんの作ったというお弁当を食べさせてもらい…「まずい…い…?」

ここで目がさめてしまったああああああああああああああ!!!!!

「夢の中」というのは本当にどうかしてますよねぇ…


・なぜ、このメンバーが全員同じ学年なのか…
・なぜ、掃除の時間の後にお弁当の時間があるのか…
・なぜ、夢の始まりがいつかを判断できなかったのか…
・そもそも…仲良くなるわけねーじゃん…

17年間生きてきて一番鮮明に記憶した夢にして最も私の愚かさを露呈した夢となりました…。まさに「夢」のような時間ではあったもののこの目覚めで始まった1日はなんとも空虚な1日で…。もう二度とこんな夢は見たくない…。


☆ノハヽo
从*T 。.T)ノシ





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Last updated  2006/01/09 11:48:29 PM
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