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2006.04.03
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北風にかわり、突風が湘南一帯に吹き荒れた。

  保安庁より電話が入った。

トール先生が対応。  無事救助したと報告

北風にかわり、突風吹く中 学生の男性が逗子ウインドサーフスクールに

救助を求め入ってきた。男性は会長に面談を要望。

男性の第一声は「2人流されました。それで、、、」全部の話を聞く前に

会長は、すぐにテッペイ先生と、トール先生の救助艇を出すように指示。

男性にも同船するように指示。



会長は一度、学生のクラブに連絡を取り、確認を撮るよう指示。

まだ、連絡はないらし。漂流した人間が陸に上がれば、クラブに連絡が

入るはずだが、連絡は無い、、。

さらに、捜索を指示。

長者方向で2名を発見、救助を遂行。

2名とも元気だと報告を受ける。

良かった良かった。

流されているところを見た、ヨットから保安庁に救助要請が出たようで

スクールに電話が入った様だ。

「ウインドサーフィンが流されているらしいのですがこちらで宜しいですか?」

後はトール先生が対応。



なお、今年も指導者安全管理研修会が開かれます。参加はもちろん

NPOでは協賛、後援、スポンサーを募集していますので
http://npokaiganclub.ifdef.jp/keijiban.html
よろしくお願いします。






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最終更新日  2006.04.03 16:32:35
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