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新プログラム(マイナーチェンジ)をもとにトレード開始。運良く、NZDに買いシグナル出たのでNZDをロング・ポジション。で、他の通貨のチャートを見て、CADがドスンと下がっている事に気づき、自己判断で「ここまで下がれば、反転でしょう。買い!」とやってしまったんです(ーー;)やはり裏目に出ました。新・解析プログラムではCADは先週に売りシグナルがでたまま、継続。にもかかわらず、自己判断で買い結果は…CADはその後もドスン・ドスンと下落。本日になってようやく落ち着いた様子。いやはや…、解析プログラムの指示に従ったトレードは成功、自己判断は失敗、運良くそれぞれの損益は相殺されているので資金への影響は微々たるものですけど、以前も同じことやって、「自己判断はしない」と決めたのに、欲が出て「そろそろ反転して、プログラムもそれを検出するはず…」と考えちゃったのが敗因。「頭と尾ひれはくれてやれ」ですね。しかし、CADはポジション継続とします。
2006.11.02
プログラマーの端くれとして作った売買判定の解析プログラムを今ひとつ信用できなかった。。。原因は、先日も触れたように前日までの終値のデータをもとに判断するため、売買価格の目安が前日の終値。売買判定は更にその前日の値、つまり2日遅れになってしまう…ならば、とチョット変更。過去データをもとにした収益のシュミレーションはしていないけど、判定方法は大幅に変えていないから多分大丈夫?かな?改訂前のプログラムは、過去データシュミレーションではAUD,NZD,CADに対してはそこそこいい結果、USD,EUR,GBPは今ひとつ。なんか理由がありそうやなぁ~。ついつい、利益追従よりもこの現象の原因解明に興味を持ってしまう、損な性格。そういえば、もう1つショックなこと。 このシステムが短・中期トレンドフォロー型のため、FXの醍醐味、つまりデイトレに不向きなので、何を思ってかデイトレ向けの解析プログラムを思案したんです。 しかし、結果はなんと推定された最適条件下で150日間のトレード(過去データ)をおこなっても収益はほぼプラマイ・ゼロになることが判明。つまり、実際にトレードすると手数料分がマイナス! 一日の値動きの確率分布を基にしたデイトレ自動売買判定はやはり期待値ゼロなんですね…
2006.10.30
とりあえず、すべての持ち玉を決済約10万のプラスとはいえ、チョッと複雑な心境…あいも変わらず、なぜ、自分の作った売買判定システムを信用できないのだろうか…NZDもCADも10/23と26に売シグナルが出ていたのに、今日になって決済。。。後の祭り、後悔先に立たず…というのも、USD:10/24, 119.33売EUR:10/24, 149,88買AUD:10/25, 90.58売NZD:10/23, 79.16売CAD:10/25, 105.91売と信号が出ていたのに、素直に従わなかった…今現在(10/28, 0:45)、上の指示に従って売買していればUSD:119.33->117.60(+1.73)EUR:149.88->149.65(-0.23)AUD:90.58->90.36(+0.22)NZD:79.16->77.78(+1.38)CAD:105.91->105.14(+0.77)--------------------------Total:+3.87つまり、それぞれ10単位で買っていたら38.7万のプラスだったのよね。。。(スワップポイント、手数料含まず)でも、レバレッジ20で必要証拠金が240万とした場合だけど…その半分にしていたとしても6日で19万/120万はデカイ…なぜ、自分のシステムを信用できないか、それは、指定された値段で取引できないから理由は、簡単。前日までのデータをもとに判断するため、売買価格の目安が前日の終値なんですね。で、私がトレード始めるのは大抵この時間…というわけで、既にかなり値が動いているんです。だから、悩んでしまう…所詮、机上の空論か?それとも、ウェリントンのマーケットが開く時にはしっかり起きて、トレードするか…
2006.10.26
でしたね。ドルの名のつく相場は(~_~;) いろんなファンダの影響で一時的にドスンと円高基調。 しかし気付いてみればあれよあれよと行って来い。 細かな動きにビックリして追従すると火傷することあります。 短・中期トレンドといった大きな流れは変わらないようです。*********************************NZD 10万@77.10→78.96 +186,000 Swap + 32,170 ------------------- +218,170 CAD 10万@105.20→104.63 - 57,000 Swap + 5,650 ------------------- - 53,350 @01:15========================Total + 166,820*********************************
2006.10.18
自己流テクニカルで買い信号の出たCAD、ロシア、ソロスの影響か、ドスンときました…結構痛手(-_-;) しかし、キウイは上昇しているんで、結局は相殺。トータルでは含み益のまま。 ということで、わずかながらのスワップポイントを言い訳にCADは保留します。 ドルと名のつく通貨は下落してますが、やはり単一通貨のみの投資ではなく、分散、それも相関の低い通貨を持つことでリスクヘッジ、と言い訳しましょうかね(^_^;) ファンダはあまり拠り所にはしませんが、地勢リスクはいまだ点滅しておりますし。。。
2006.10.17
突然出ました。「ロシア中央銀行が外貨準備として円買いを考慮している」そんなこんなで円が一時全面高。しかし、今すぐに大量に円を買い込むというわけではない様子。とは言え、さらに、あのソロス氏が円相場について「下落する可能性はあるが、当局は円の下落を望んでいないと思う。このため、一段の円安を食い止める圧力が若干みられる」なんて言ってくれちゃったしね~しばらく小幅なレンジでブリブリするんでしょうかね。デイトレしない身としては、ちょっと悔しいかな…スワップポイント稼ぎと割り切りましょうかね。
2006.10.16
基本的に追跡しているのはオージーとキウイだけど、もちろん、USD、EUR、GBD、CADの値動きもチェック。したら、CADに買い信号点滅。。。10/11の最安値でMA25にコツンと触れて、上昇しているしなぁ。。。ということでCAD 10万@105.20 買いしかし、オージー、よく上がること!でもそろそろかな?*********************************NZD 10万@77.10→78.77 (/16day) +165,000 Swap +24,670 ---------------- +189,670 CAD 10万@105.20→105.18 -2,000 Swap 0 ----------------- -2,000 @22:15*********************************
2006.10.13
AUD、思いのほか上昇していますね。 先週は88でコツン、コツンと頭打ちになっており、ただ雰囲気と資金シフトを目論んで売り決算したのが、愚の骨。 自己流テクニカルでは、確かに10/5は売り信号。しかし、10/6にはドテン訂正、買い信号がついていたんですよ… でも、「売った直後に買うなんて、ダマシだろう」と、判断し、放置……その結果がこれですかぃ。。。まだまだ、自分の流儀に自信が持てないのかなぁ~ とはいえ、実はキウイ、自己流テクニカルでは、9/28より連日のように売り買い信号が毎日交錯中。これにしたがって売買したら、手数料でマイナスになる… これに関しては、シグナル無視での買い継続が成功中。 ということは、この自己流テクニカル分析、細かく荒い上下運動に振り回される欠点が暴露されましたね。 さてさて、どうのこ分析方法を訂正するか…
2006.10.10
なんと、まぁ、すごいね、今日の米ドルの動き。一気に1円プラスだよ…「9月の米非農業部門雇用者数+5.1万人、失業率4.6%」に反応したんでしょうね。オージーは昨日、売り決済しちゃったら88.00越えするしな~まぁ、キウイも元気なんで善しとしましょう。
2006.10.06
オージーの上値が頭押しされている印象…88をオーバーできず、コツン、コツンと戻されてばかり。そしてMA25は下行線…MA25の88.5あたりで利確する予定だったが、資金をシフトするために10万@87.8で決算。スワップ益と手数料で約4000円のマイナス。まぁ、許容範囲。もう一つのポジション、キウイ。さてさて78の攻防戦でモミモミ状態、どっちに吹くか…でもキウイ、スワップポイントが上昇していますね!
2006.10.05
きましたね、78.0越えをトライしています。行き場のない資金はどこへ向かうか。短期筋の仕掛けは…乞ご期待ジェットコースターになる危険性もありますのでご注意を。
2006.10.04
キウイ、動意付いてますね。今時点で(22:30)で77.70 over。反面、オージーは渋っています。キウイがどの時点でドテンするか、それとも何度もトライした78台をオーバーするか。。。高スワップをいいことに、ただ静観あるのみと行きましょう。
2006.10.03
心機一転というわけではないけれど、ブログのレイアウトをちょっと変えてみましたよ。さてさて10月。為替市場はどううごくでしょうか。基本的にファンダよりテクニカル重視なので、あまり細々したニュースは気にしないんですけどね~でも明日はある発表がなされる日。内容によってはデイトレ日和になるんでしょうね。デイトレは性に合わんので、静観しますけどね。。。
2006.10.01
東京に日が昇ってみれば、オージーもキウイも何事も無かったかの如く…すごいね~オージーは安値87.74、終値88.10。始値は88.15。キウイは安値76.59、終値77.13。始値は77.40とチョイ下げ。しかし安値はチャッカリMA25がサポートしているし…トレードの世界、「もしも」は禁物だが、もしもオージーを安値買い、終値売りしたら0.36+もしもキウイを安値買い、終値売りしたら0.54+10万単位で仕掛けていたら、1日で両方で9万円のプラスだったのね~まぁ、デイトレは性に向いていないので短・中期戦略には変わりないんだけど…でも、デイトレでこの派手な動きについていける人もたまにいるんだよね、すごい度胸と強運の持ち主なんでしょうね。それとも実力って鼻高々に言うのかな。マイペース、マイペース
2006.09.30
ニュージーランドの第2四半期のGDPが発表になったけど、予想より下回り(+0.5%)ドスンと来たね~オージーもいきなり87.7台へ落ちるしね~でも、まぁ、高スワップの恩恵もあるし、金利差という魅力が下支えしそうなんで、様子見と行きましょうね。
2006.09.29
昨夜、NZのオエライさんがまたまた変なことを言ってくれたお蔭でドスンときましたね~にも関らず、76.90を安値にしぶとい動き。このオエライさんの発言がなければもう少し上がって調整下落って予想していたのにね~こうなるとテクニカル関係なく「押し目買い戦略」の誘惑が…意外としぶとい77.10ラインということでNZD 10万@77.10 買いと行きました。。。ターゲットは懲りもせず78.70近辺(MA25+2SD)ドテン戻りで、76.80買戻し。しかし、チャーティスト泣かせキウイちゃんだからね~、ハイリスクです。それに、しぶといがゆえに仕掛け的なイタズラをされるかもしれないし…またまた、オエライおっさんが変なこと言わなければいいが、まぁ2日連続してコメントはないでしょうね。
2006.09.27
自己流テクニカルでオージーに買い信号点滅…チャートを見てもMA75が見事にサポートラインを形成。今日も今のところ安値は87.5とサポートラインの上。思い切っていってみるか…AUD 10万@87.85本当は87.7台で買いたかったんだが…=-=-=-=-=-=-=-=-=次の狙いは キウイの下落ポイント! 78.50-60あたりかな?=-=-=-=-=-=-=-=-=
2006.09.26
昨日、「キウイ買い信号点滅」と紹介しましたが、いまだ自信が持てず、ロングポジションはとらずにいたところ、なんと18:30の時点でNZD78.02まで上昇しているではないか!!!朝7:00の時点で77.01だったから、10万単位のロングなら、既に10万円のプラス!昨日はかっこつけて「悩んだときは手を出さない」これも大切な教訓。たとえ当ったとして悔しい思いをしたとしても、外れたときのリスクは?って言ったけど、ここまで上げると正直言って悔しいですな~でも、「自分のテクニカルは正しかった!!」と開き直って次のチャンスを狙いましょうかね…一方、USDとEURは膠着状態ですな~
2006.09.25
自己流テクニカル分析では買い信号が…USD:116.50-.60買い→117.60-90売り(直近ダブルトップ下値支持線)EUR:148.60近辺買い→149.60over売りNZD:76.90台買い→78.50(MA25+2SD)売りファンダメンタル的にはなんとなく円高って印象なんだけど自己流テクニカルに「自信」をもてるのならロングポジションを取りたい…しかし、所詮テクニカル、騙しがあるのも事実…どうすべきか…「悩んだときは手を出さない」これも大切な教訓。たとえ当ったとして悔しい思いをしたとしても、外れたときのリスクは?注)あくまでも参考意見です。投資は自己判断・自己責任でお願いします。
2006.09.24
一昨日のブログで触れた独自のテクニカル?分析でのトレード信号、的中しちゃった…キウイ:77.51-78.09(MA25+2SD)売り→76.8買い(自己流下値抵抗線)USD:117.67売り→116.81買い(MA25ライン)実際に、本日キウイ:76.35(最安値)- 76.76(1:00時点)USD:116.08(最安値)- 116.45(1:00時点)を着けてしまった…自己流が当ったのは嬉しいが、自信がもてずに注文せず。自らを信じることが「自信」まだ、自分自身を信じられないのかな~ついで、本日は、どの通貨も売買信号点滅しておりません、念のため。
2006.09.22
売り判断した、キウイ。反転の兆し…損切のため決済@77.4277.00での売りのため、約4.2万円のロス…これで、先週のキウイでのゲインを相殺…自分の非力さを痛感しましたよ。。。で、反省点1:よりどころにするテクニカル分析の判断に従い売買したキウイでは成功!2:その成功をよいことに、欲に眼がくらみ、得意とするテクニカル分析(短期~中期)を無視し、デイトレまがいに売買し、それがすべて仇となる3:テクニカル的に推測した天井・底をそのままストップロスポイント(SLP)に設定するため、大当たりでSLPに触れてしまい決済されている。ならば、・7~25日程度のトレンドを重視したテクニカル分析のシグナルに忠実に従い、機械のようにトレード。つまりシステムトレードに徹する。・ストップロスポイントの設定をやや甘くする。確実にここを超えたら転換点と言える値を見抜くでしょうかね。独自?のテクニカル分析ではキウイ:77.51-78.09(MA25+2SD)売り→76.8買い(自己流下値抵抗線)USD:117.67売り→116.81買い(MA25ライン)信号点滅なんだけどな~
2006.09.20
キウイ、移動平均乖離率高いし、地合を考えると…ということで売りで参戦!!NZD 10万ドル@77.00 売りfirst Target:76.5推定25日移動平均値:75.5今度こそ、読みが当って欲しいな~
2006.09.20
タイでクーデター?!となると、米ドル以外、特にアジア通貨に一波乱?急いで、為替相場チェックやっぱり…涙を呑んで、ポジション整理。昨晩仕込んだ、NZDすべて決済@77.42この損失はデカイ、約12万のマイナスこの2週間、3歩進んで2歩下がった状態やねん…でも、まだ利があるのでよしとしよう。しばらくは頭を冷やして静観といきましょうか、「休むも相場」
2006.09.20
なんか、今日の通過、円が強いね。キウイちゃんはこのところ勢い良く上がっていたのでそろそろ息切れしそうな感じ。利喰い百人力や…ということで、77.8で決済NZD 10万ドル@75.35->77.8スワップポイントプラスと手数料マイナスで約25万円のプラス!!初陣は成功!!で、色気づいて、逆ポジをとることに。つまり、下落に転じることを予想し、売り注文をぶつけてしまった。NZD 20万ドル@77.86 売りあれ…予想に反して、ズンドコズンドコ上がっていく。コワくなって、すかさず決済@78.1。これで数分で約6万の損。ホット一息したとたん、今度は「落ちてきた~っ!!」「なんでやねん」「(-_-;)」分足チャートを見たら何となくそうなのね、と納得冷静に、冷静に…「キウイ、もしかして強い?」で、リバースのリバース、つまり買い注文!!NZD 20万ドル@77.99 買いしかし、また、神様のイタズラですかね。買ったとたん、リバース!落ちる落ちる…もうこれ以上、デイトレまがいのことをすると疲れる…で、言い訳を準備「キウイはスワップポイント高いから、20万ドル買いを1年ほっとくと利子で100万つくはずや、このぶんを為替差益で相殺するには5円以上円高やねん」ということで、しばらく静観と行きますわ……説明)キウイのスワップポイント(金利差)は1万ドルにつき約140円。だから、140円×20万ドル(NZD)÷1万×365日=1,022,000円!
2006.09.19
やはり、ユーロの天井は近いという直感予想としては150.2でコツン、そのまま下がればフリーフォール、上がれば青天井。でも、欧州のお偉いさんがリップサービスとはいえ「高い」とコメントだからね…で、指値注文&IFDを入れちゃいました。EUR 4万ユーロ@149.65 指値注文ストップロス:150.15ほんとは指値買いはもう少し高値でも良かったんだけどね、ストップロスも近日の高値からの予測値。夜中に寝ているときに指値注文完了のメール。これが24時間マーケットの醍醐味。しかし、ストップロスが飛んだ痛手に!!!!!予想通り、19日の朝はモミモミしつつ徐々に150を目指す。でもなんか勢いあるのよね~で、気付いたらストップロスの150.15にタッチしたため、自動的に決済されちゃった…EUR 4万ユーロ@149.65-150.15 = 約2万円の損ショックなことに、その後、予想通りにユーロのフリーフォール開始!!!!!148.58まで落ちるじゃないですか!もし、148.58で決済していたら、約4万円の利益!ロスカットは150.25にすべきだった…後悔先に立たず…
2006.09.19
昨日のキウイちゃん、検討しております。なにやらオエライさんが妙なコと言ったらしいけど、健闘しておりますね。これぞ金利差による流通ってヤツ? なんか、浮気心が出てしまい、オージーにも手を出しちゃいました。AUD 3万ドル@88.52 買いユーロの動きも気になる、このごろ。150天井でフリーフォールを期待したいんだけどね…
2006.09.12
さてさて、口座開設完了、入金完了。といってもしがないトレーダー君ですからまずは50万から…で、どの通貨にするべきか…USDは114-118を行ったり来たり、細かい動きや…EURは思い入れのある通貨。しかしここの所、上げ調子一本。150円でコツンとしたような…GBPは保証金が高いので論外…では、やはりオージーとキウイですかね…キウイちゃんは保証金が安い上に、スワップポイント(金利差)が高いのね!それにお手ごろ価格だし…で、初陣はNZD 10万ドル@75.35 買いに決定!
2006.09.11
で、外為トレードをするためには、どこぞかに口座を開かねばならん…手数料、保証金、2wayプライス格差…めんどい…しかし、1万倍以上のレバレッジをかける以上、甘えは許されんのぉ~といいつつ安楽に決めてしまいました。先日紹介した本に載っていた会社に。さてさて、米国ドルユーロ英国ポンドオージードルキウイドルこれらの値動きのお勉強でもしましょうかね。。。
2006.09.09
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今まで、外貨MMF、普通に株式投資、投資信託、はてにはeワラントなど、それなりに投資の世界に顔を出しておりました。 で、結果はというと、ご他聞に漏れずとんとんでんがな… 信用取引とやらは知ってはいたものの、損が膨らむコワいもん、素人さんは手出し無用やがな…と言うイメージ。でありながら、ついつい手にしたある本。一日30分でわかる外貨〈FX〉投資"なるほど…外貨FXは、1:レバレッジを聞かせてほんの数ポイントの変化をウン万円の変化にかえることができる2:スワップポイントという金利格差を利用して長期投資可能 もともと、最初は外貨MMF、それも出始めのユーロに手を出し、為替差益とゼロ金利時代の日本円を横目に高金利の恩恵を受けた記憶が…ということで、思い切ってやってみよう!!外貨FX!
2006.09.08
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