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SDの猫の夕涼み
小説ひめ(仮題)1章1ノ3(後半)
バイトを終えて、いつものように未だ働くおっちゃん達に挨拶をする、時刻は23時。
あの後神社から走って職場に向かったが結局着替えもあわせて20分の遅刻となり、普段より1時間の残業を
行ってバイト終了となったのだった。
「はい、お疲れさん~」
おっちゃん達が挨拶を返してくる、この時間までバイトするのは初めてだったのだがそれでもまだ残ってる
人が多々いるところを見ると最近の忙しさは相当のものなのだろう、この時間でもまだ終業の準備に入る様子
すらない。
「お~い、秋悟。行こうか」
そんな様子を眺めている俺に出口の方からエースが声をかけてくる。
普段は終業時間がバラバラなのだが今日は俺が残業したために帰宅時間が一緒になったのだ、必然的な流れ
で一緒に帰ることになった。
エースと一緒に外へ出るとあたりは既に真っ暗だった。
いつものことだが倉庫の中では外の様子がわかりにくい上に最近は忙しすぎて時間の経ち方を忘れて働くた
め、バイトを終えて外に出るといつの間にか夜になったような錯覚を覚える。
「最近は随分と寒いね、風邪も流行ってきてるし、こないだ斉藤さんも風邪ひいて休んでたらしいから、秋悟
も風邪ひかないようにするんだよ?」
「ん、そうだね……」
「暗くなるのも早くなってきてるし、寒いのに変な人も多いみたいだしね、秋悟はいい顔してるからボンヤリ
してると襲われるかもしれないしね」
「ん、そうだね……」
ふぅ、と一つため息をつく音が横で聞こえる。
「何かうかない顔してるね?」
倉庫を出て歩きつつも無言だった俺が気になったのかエースが声をかけてくる。
「え?そんな変な顔してる?」
「う~ん、少しね。何か悩んでる?」
言いながらエースが微笑む。
昼にわかばさんと話してから落ち込んでるわけではなくなったが、やはり平のことを考えると自分が何をす
べきか悩んでいた。
そんなことをバイト中もあれこれ考えていたのだが、実際そんな簡単に答えが出るはずもなく結局今も含め
て考え続けているのだった。
「辛気臭い顔して悪いね、でも俺は大丈夫だから。確かに悩み事は…あるんだけどさ、自分で答えださないと
いけないことだし、ちゃんと答えだしてまたいつも通りに戻るさ」
「秋悟が元気じゃないと僕もつまらないよ。だから早く元気になってくれよ?」
一見俺を心配しているような言葉だが、その眼鏡の奥の眼がすごく意地悪そうな色合いをしていた。
「おいおい、それって俺を心配してくれてるのか自分の楽しみ心配してるのかどっちだよ」
「そりゃあもちろん、ambedue!」
「……?あ、あんべど?」
意味がわからずなんとなく発音をなぞる俺を見ながら、エースは物凄くおかしそうに笑っていた。
む…、全く失礼なやつだ。
むすっとした顔で抗議してみるがそれもエースのツボに入ったのかその後しばらくエースは笑い続けていた、
そして結局何度聞いてもさっきの言葉の意味は教えてもらえなかった。
繁華街を抜ける直前あたりでエースと別れる、エースの家まで行ったことはないがこのあたりにあるらしい。
いつも通りに一人で歩き出す、繁華街を抜けると一気に人通りも減りだした、ここから住宅街に入ると人通
りが0になることも別段珍しくはない。
しかし一人になってみると、やはり考えるのは平のこと。
自分がどうするのが平にとって最良なんだろうと常に考えてしまう、無論その答えがそう簡単に出るはずも
ない、それは今日一日考えて分かりきってることだ。
「とりあえず……、明日も見舞いに行かないとな……」
結局今日出せた結論はその程度だった。
……っと、今思うと今日は遅れるということをアゲハに伝えてなかった。
一応の結論が出るとわずかに心に余裕も出来てくる、そうしてようやく自分の状況を見直すことが出来てき
た。
平とケンカした時も遅くはなるが、こうして遅くなる方がなんとなく罪悪感を感じるバイトの延長は現場に
着いてから言われたことなので仕方ないといえば仕方ないのだが……。
しかし、昨日もそうだったが最近のアゲハは遅く帰った場合、既に寝ているか遅く帰っても特に何も言わな
くなっている。
昔っから心配性だったアゲハを考えると最近の傾向は違和感がある、しかしこれも成長したということなこ
んだろうか?
そう考えると奇妙な寂しさを感じる……、いやいやこれがもし成長だとしたらこれはむしろ喜ぶべきことな
んだ俺。
考え事をしていて前をあまり見ていなくても足は勝手に家へ向かってくれている、そうしていつの間にかい
つも通っている公園に差し掛かっていた。
…………
「……?」
なんだ……?何か変な音が聞こえる……。
一体なんだろう?
耳を澄ませたらようやく聞こえる程度のその音は風にのって伝わってくるその音は、しかし何の音だかわか
るほどではなくわずかな振動を感じるのみだった。
伝わってくる音を感じるにそれは公園の奥、中心部の噴水のある広場の方から感じた。
自然と俺の足はそちらへ向く、なぜそちらに行くのか?など深い理由があってのことではない。
…………ザシュ
広場に近づくにつれて音がじょじょにはっきり聞こえてくる。
…………ドン
なんの音だ…、これ…。
自然と足が歩道から草むらの中へ向き、まるで隠れているかのように進む。
何やってんだろう…と思う反面、ここから出ようとは思わない、それは本能による行動なのか……。
…………バシッ
音はどんどん聞こえるようになってくるがその音はバラバラで脈絡が無く何の音だかわからない、がそれは、
それらの音はひどく――、
と、考えている間に目の前がいっきに開け噴水広場が目に入る。
そこには―、一人の女が立っていた。
広場の中心で無造作に、ただただ立ち尽くすその姿は、後姿なために顔は見えない、だが黒い長いスカート
と髪をなびかせ、月明かりの下に立つその姿は、古代の彫像のような美しさがあった。
「……ッ!?」
思わず声が出そうになるのを必死に押さえ込んだ、広場に立つ女性に眼を奪われたのもつかの間、一気に現
実へ引き戻される。
なぜなら、その女性を取り囲むようにそこにありえないモノがいたからだ。
なんだ!?なんだ!?なんだあれ!?
おかしい、おかしい、あんなものがこんなところいるわけがない!
グルルルル……
喉の奥から地獄の底から響くかのようなうなり声をあげるソレら、目につく限り分かる限りでも凶悪で強靭
で凶暴な生物。
彼女の周りを獲物を囲むように立つライオン、ヒョウ、トラ、狼、それに続くように地を這うワニ、蛇は体
長軽く10mはある。
それだけではない、さらには彼女の優に倍以上の身長はあるゴリラや熊まで、この地上のあらゆる生物が集
まり、それは彼女を取り囲みうなり声をあげていた。
おかしい、なんでこんな生き物がこんな街の真ん中に!?
唐突な状況に頭が混乱する、うまく頭が回らない、そもそもこんな状況が住宅街の公園で起こるなんて誰が
想像できる!?
混乱する俺の視界にまた長いスカートの女性が眼に入る、その姿はさきほどと変わらずにただその場に立っ
ていた。
くそっ!!
状況なんてわからない、なんでこんなとこにこんな生き物たちがいるかなんて理解できない、もしわかるこ
とがあるとすれば、このままではあの女性が喰い殺されるということだけだ。
そう考えると同時に後先考えず足が動き出す、一歩を踏み出し包囲の中へ飛び込もうと体に力を入れる、だ
がそれよりも彼女を囲むライオンが一匹、彼女に飛びかかっていった。
そのスピードはまさに獣、野生の脚力による代物、俺が一歩を踏み出すにも満たないわずかな時間で彼女の
までの数mの距離を駆け抜け――!
ザシュッ
体を6の塊に切断され、地面にバラバラに崩れ去った。
「……え?」
おかしい
おかしいおかしい
ライオンが飛びかかったのを合図にしたかのようにトラが、狼が、熊が、ヒョウが飛びかかっていく――、
それはまさに肉のうねり、凶悪なる殺意の塊、これだけの数に襲われたら人は例え銃を持ってたって防ぎよう
などありえない、はずなのに……
ザシュッ
――と、あまりにつまらない、他愛もない音一つで片っ端から肉塊に変わっていく。
なんだこれなんだこれなんだこれ
意味が分からない。
理解が出来ない。
こんなことそもそもアリエナイ
人が個で出会ったら死しかありえない百獣の獣達。
そのヒョウが、トラが、ライオンが、全てが、一匹の例外もなく飛び掛った者からモノに成り代わる。
トラが飛びかかり、そして縦と横に6づつに引き去れて血を噴出しながら吹き飛ばされる。その間髪をつい
てライオンが女の頭を噛み潰さんと飛びかかる、しかしそれも無為、女に飛びつくその僅かな時に真っ二つに
切り裂かれ、血を臓物を撒き散らしながら女の左右を通り過ぎるて地面に汚い音を立てつつへばりつく。
あまりにあまりに、ばかばかしいほどに圧倒的……ただ無敵。
飛びつく牙も爪もかすりすらしない、どこまで迫っても無駄無駄無駄、爪が女を引き裂くまでのわずかな距
離、ただの10cmもないほどの距離からですら女は反応し、それが自分を引き裂くより早く相手を数百の肉
片と変える。
ヒョウが牙をむいて飛び掛って、女の指で肉塊に。
オオカミが牙をむいて飛び掛って、女の指で血の花火、ボンと弾けてハイ終わり。
この場を支配する者はただ一人、黒い女。
この場を支配する法はただ一つ、「あの女に全て殺される」
それはただただ単純な作業自分の絶対の死を理解することもなく飛びかかる獣に、女が指先を走らせていく、
ただそれだけ、ただそれだけで獣は肉塊に早変わり、1匹で飛びかかろうと10匹で飛びかかろうと結果は
変わらず作業の時間すら変わらない、瞬殺全てが一瞬、秒の10の合間に20の命がゴミと消える。
虫を潰すより簡単に
花を摘むほどの感慨もなく
消えていく
消えていく、消えていく
いっさいがっさい消えていく
体が消えて
命が消える
全てが全てが、死ぬ死ぬ死んでいく。
あれも死ぬ、これも死ぬ、アイツも死ぬきっと死ぬ必ず死ぬ絶対死ぬほら死ぬ
ひねってねじって切り裂いて、1個の体が100個の肉塊に、1個の肉塊が1000個の肉片に
吹き飛んで中身バラまいて赤い華、ブチまけて飛び散ってハイ終わり。
一匹二匹三匹四匹五匹六匹……あぁもう何匹分なのかわかりゃしない、わかるのはそれここにいたあの女以
外の全ての生きてたモノは死んだということ、あの女の手で。
いっさいがっさいが消えた後、その場にあったはずの何百の命で、今その場にある命はただの一つ、消え去
った何十の命で、出来たのは赤い川。
流れ流れて消えてゆく獣の血の池の中に、一人黒い少女が立ち尽くしていた。
決して大きくはない普通の女の子、それがこの場では、何より偉大な支配者として絶対の生の管理者として、
君臨していた。
月明かりに照らされたその体躯、黒い髪、修道服のような黒い服、それとは対照的な上質の磁気のように白
い肌、否、白い「はず」の肌、それらは全て今彼女が「喰い」散らかしたモノの赤で染まっていた。
そのむせ返るような血の匂い、体にまとわりつく血で穢れた空気の感触まで感じるその空間の中で、体中に
つき滴り落ちる血を拭いもせず、身じろぎもせずその女はたたずんでいた。
その光景はあまりに凄惨で、血にまみれた容赦のない戦場……、だというのに、だというのに俺にはその姿が酷く汚く穢れた救いのない、しかし月明かりに照らされ鮮烈なほどに冷たい美しさをかもし出す、一枚の絵のように思えたのだった……。
「―――はっあっ」
詰まっていた息がわずかに吐き出されてようやく意識が取り戻される。
と、同時に今の今までまるで止まってたかのように静かだった心臓が早鐘のように打ち出し、体には汗がに
じんでくる。
バカか俺は!?今の今まであの女に見入ってしまっていた、しかしどう考えたってそんなことをしている場
合ではない。
手が震え出し汗が後から後からドンドンわいてくる。
まずい、絶対にまずい、俺がケンカしているからわかるとかそういうことではない。
あんなの誰がどう見たって危険なモノだ、あの場にいた獣達、その1匹だって人が素手で倒すことなんて無
理だろう。
そんな獣達を100匹以上、無造作に、こどもがアリを殺すかのように簡単にすべてを引き裂いた、そんな
人間アリエナイ。
女は未だ動かずに立っている。
早く、早くここを離れないと俺までああなる、あれほどの獣達を瞬く間に斬り殺したヤツ、見つかろうもの
なら俺など抵抗のしようもなくボロ雑巾のように切り裂かれる。
足が自然と後ずさりし出す……、それは生への逃避、肉体の生きることへの渇望、だが……
ガサッ
「――――ッ!?」
なんて失態、後ろが藪ということ忘れていた、袖が藪に当たって音がなってしまう。
女が後ろ姿のまま微かに反応する
――まずい
そのままわずかに体が沈み
――逃げないと!でないとし……
次の瞬間には目の前に女の姿があった。
「ぐはっ!」
人外のスピードで跳躍した女が俺の首を掴み、そのまま後ろの木に叩きつけたのだ、あまりの衝撃で体から
酸素が一気に吐き出され痛みに喘ぐ。
だが……、そんな苦悶の間すら女はくれてくれない。
左手が振り上げられ、そのまま俺の首筋めがけて吸い込まれるように振り下ろされた。
「っ!?」
死んだ…、と思った。
先ほどまでの惨状・この状況を見て誰が生きれると思えるか、木に打ちつけられた衝撃から満足に動けない
体のまま、振り下ろされる手を見ていると……、何かに驚愕するかのように息を飲む声が聞こえ……。
ドンッ
あまりに一瞬、全てが一瞬、相手の体が沈むのは見えた、相手が飛び掛ってくるのも見えた、相手が腕を振
り下ろすのも見えた。
しかし、どれ一つ反応も出来なかった、今までの経験が一片の意味も持たずに、容易く吹き飛ばされ、地面
に倒れた。
「ぐ―――げほっ……」
口から血が溢れる。
それ以上に胸元から左肩に斬りつけられた傷から血が流れ出し、地面を赤く染めていく。
どう考えても致命傷、傷は大きく肉を裂き骨を砕いて肺まで届いてるだろう、さっきから息を吸っても傷口
から抜けていく感覚がある……。
「あ―――、う……」
傷口が熱を持ち暑い……、なのに指先からは熱が失われ冷めていく……。
腕に力が入らない……。
急激に血が抜けていき指先から足の先から、あらゆる感覚が無くなっていく……。
血が止まらない、まだわずかに残った背中の感覚が地面に広がる自分の血の量を伝えてくる。
だから、いくら感覚が鈍っていてもわかった。
俺は……ここで死ぬな……
わけもわからずにこんなところでいきなり殺される、悔しくないわけはない、しかしそれよりも俺が思った
のは別のことだった……。
平……友……静音……依子先輩……わかばさん……ミナミ……アゲハ……
皆悪い……
平……何もしてやれないうちに先に死んでしまって悪い……
アゲハ……兄ちゃん今日は帰れそうにもない、一人にさせてごめんな……
眼が霞みだす……
全ての世界が暗くなっていく、まるで白黒のTVを見ているかのよう。
初めて味わう感覚、これが死というものなのだろう……。
何とはなしに中空を見据えていた視線を下に下げる。
そこには、自分を容赦なく切り裂いた女が未だ立っていた。
今の今まで自分を切り裂いた相手の顔すら見ていなかった、俺はそこで初めて女の顔を見た。
なんていうこと。
この感情をなんて言い表せばいいのかわからない。
底冷えする秋の夜の冷気の中、遥かに燦然と輝く月を背中に立つその女、いやそう呼ぶにはあまりに幼いそ
の容姿、恐らく自分とそう変わらない年齢であろう少女が立っていた。
鮮血に染まっているその右手、その全身を包み込んでいる黒い服、風にわずかになびいている肩よりも長い
髪、そしてその眼はまるで宝石の翡翠のような緑色をしていて、それが白黒となった俺の世界の中で一際美し
く輝いている。
―――――
あぁ本当に自分は死ぬのだな、頭もおかしくなってきている、本当にイカれている。
本来なら俺を唐突に切り裂き死に至らしめようとしている憎むべき相手、それは怒りをぶつけるべき対象で
あるはずなのだろう。
しかし俺にはその姿に怒りや憎しみを覚えるより、その時の俺の眼には…その女の緑色の瞳が…今死にいこ
うとしている俺よりも辛く……
「悲しそうだ……」
「ぇっ―――」
口から血と共にわずかに吐き出された言葉とそれに反応したかのような女の声を聞いた、いやそんな気がし
た。しかしそれを確かめる術もなく、それを最後に俺の意識は途切れたのだった……。
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