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いきなりですが、マダイの飼育はじめました!海水魚の飼育は久しぶりである。学生の頃、卒業研究でアコヤガイの飼育をした。水槽でアコヤガイを飼育して、その行動を観察研究したのだ。そういえば、お風呂の湯舟でコイとナマズを飼っていたこともあった。さて、海水魚の飼育だが、こんなに大変なものだったか!?昔は底面濾過と上部濾過の併用で充分だったような気がするのだが…。本当ならオーバーフローの濾過システムが一番良いのだろうが、余りにも設備が大袈裟すぎる。外部濾過を採用した。そして、手作りのプロテインスキマーを設置した。人工海水を作り、塩分濃度、比重をチェックする。どうしても夏場は水温が上がり過ぎてしまう。31℃もあるではないか!?クーラーを設置したいところだが、これがなかなか高価な代物である。水温を下げるためのファンを採用した。おっ!28℃になった。安価な割にこれは優れものだ。しかし、水の蒸発が凄まじい。毎日水を足さなければならない。海水魚の飼育ってこんなに大変だったか!?で、何のためにマダイの飼育をするのかって!?それはまだ秘密です…。
Aug 4, 2012
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AIがどれだけ進化しても問われるのは人の感覚!五感を研ぎ澄ます職業人教育をしなければならない!左手でAIやテクノロジーを、右手で生きる力を!そうすれば最強の人財になる。これからの時代を活躍していける人財に!やっぱり実体験や肌感覚は大切やな。「五感」を大事にしよう。
Oct 8, 2026
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知らない人は、どうしても大きいサイズを選んでしまう。見るからに殻も身も大ぶりなサイズの牡蠣を…。しかし、本当に美味しい牡蠣は、S〜Mサイズの小ぶりな牡蠣である。味が濃厚なのだ。殻を剥いて、身を取り出して、洗ってからパックに詰める。実は手間をかけた方が安くなってしまう。殻付きのまま出荷した方が高く売れるのだそうだ。確かに見栄えも良いしね。写真は「かねまん水産」の牡蠣「ももこまち」。蒸し牡蠣にしたら30個くらいペロリと平らげてしまった…。う、うまい…!
Feb 22, 2017
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半ば諦めかけていた。中止は考えていなかったが、場所の変更と日程の短縮を考えていた。台風の影響は!?台風の進路は!?台風の速度は!?天気は!?台風の影響で、目的の浜は上陸できないが、対岸の浜に上洛することができた!今日からサバイバルキャンプがはじまる!学生たちはどんな時間を過ごすのだろうか!?どんな経験ができるだろう。何を学び取るだろうか。
Sep 17, 2026
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この時代、AIやテクノロジーは避けて通れない。自分はともかく学生たちは学ぶ必要がある。でもなぁ…。やっぱり五感や肌感覚を大切にしたい。本物の体験も実体験も大切にしたい。そっちの方が必要だと思う。そっちの方が大切だと思う。そうありたいな。AIやテクノロジーで魂がふるえたりはしない。魂がふるえるような感動はないから。
Oct 2, 2026
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このエイリアンはどこの惑星からやってきたのか!?オキザヨリと言う魚に寄生していたサヨリヤドリムシ!拡大すると地球外生命体のように見える。瞳に星がちりばめられているようで美しい。なんか、かわいいな。それとも気持ち悪い!?
Oct 4, 2026
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秋晴れの爽やかな空が広がる。昨日も今日も雲一つなく快晴である。それにしても今日は暑い。一昔前だったか。よく勝ち組、負け組という言葉を聞いた。あれはバブルの後だっただろうか。その言葉が嫌いだった。世の中は競争社会である。地球上の生き物は生存競争がある。何故この世界は競争するようになっているのか。生存競争の世界に…。神様は何故そのようにしたのか。何故そのような仕組みにしたのか。何故この世界をそのように創造したのか。一方で共存共栄という考え方もある。そっちの方がいいな。そういう世界を創っていきたい。
Oct 9, 2026
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