†虹缶†

2005/10/28
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バトン、セクハラ発言「巨乳の女性ドライバーいたら気が散るからダメ」
http://www2.as-web.jp/news/news_index.php?c=1&nno=3574
BARホンダのドライバー、ジェンソン・バトンが、女性ドライバーのF1での活躍の可能性を否定するような発言をし、
非難を浴びている。バトンは、「巨乳の女のコがいると、みんなの気が散る」と語ったのだ。

バトンは男性雑誌FHMからのインタビューの中で、今年のインディ500で4位フィニッシュしたIRLの女性スター、
ダニカ・パトリックのF1参戦の可能性に対し、否定的なコメントをした。

その理由について、バトンは最初は、「ダニカはとても速い。でも、F1マシンでは高速コーナーのGがキツいから、
そううまくはいかないと思う」とそれらしいことを語っていたものの、その後はいささか怪しい論理展開となっていった。
「サーキットでの仕事は1カ月のうちの1週間だが、それでも一緒に仕事をするのはゴメンだと思わないかい? 

締めるときのことを考えてみなよ」


バトン、「セクハラ発言」で苦境に
http://fmotor.nifty.com/f1/2005/10/post_115b.html
B.A.Rチームのジェンソン・バトン(25歳:イギリス)が、英メンズ雑誌『FMH』で女性ドライバーについて語ったことが
『差別発言』だとして波紋を呼んでいる。

それによればバトンは、最近話題になっているダニカ・パトリックやキャサリン・レッグ嬢など女性ドライバーの進出に
ついて触れ、女性ドライバーにとって大きな胸のふくらみはコクピットの中で快適でないことや、メカニックがシートベルトを
締めたりする際に要らぬ心理負担を生じさせることなどをマイナス点として列挙したという。

これについて大衆紙『サン』は、「バトンがグリッドガールの胸に心を奪われていなければ、いくつものレースで
勝っていた筈」との、女性記者によるキツイ反論を掲載している。








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最終更新日  2005/10/28 02:53:11 PM
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