†虹缶†

2005/11/18
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その強さは、男女差、年齢差をものともしない"鉄板"ぶり。
アンケートを細分化してみると、男性編1位、女性編1位、10代編3位、20代編1位、30代編1位、40代編3位となる。
好きな理由を聞いた項目でも「ボケの天才とツッコミの天才だから最強です」(30代男性)
といった芸人に対する最大級の賛辞で埋めつくされていた。
『ごっつええ感じ』『ガキ使罰ゲーム』と発売したDVDも驚異的な売上を誇っているが、
いわゆるコア層と一般層、その2つの支持を得るというのは、並大抵のことではない。

 2位には、やはり幅広い層からの支持を受けた明石家さんまがランクイン。
「やはりトークがおもしろい。いろんな人たちのおもしろいところを引き出す力がすごい」(40代女性)など、


 3位はナインティナイン。彼らの注目すべき点は「やってる番組がすべておもしろい」(20代男性)など、
ナインティナインのパーソナリティだけでなく番組全体に対する評価が高かったことだ。

 一方、「嫌いなお笑い芸人ランキング」では、4位までが大接戦。
そんななか、やはり1位はこの男、江頭2:50だった。
「この1年間で3本しかテレビに出なかった」ことを考えれば、逆にものすごく存在感のある芸人だともいえる。

 2位の出川哲朗もこの手のランキングでは常連だ。
新顔としては、3位のアンガールズと4位のレイザーラモンHG。
アンガールズは「キモカワイイ」に嫌悪感を抱かれ、レイザーラモンHGはその芸風(ゲイ風?)が災いしてのランクインだろう。

 ただし、上位2者の場合は圧倒的な女性票を獲得してのランクインで、男性票だけにしぼると、
「1位アンガールズ、2位レイザーラモンHG、3位ダンディ坂野」と続く。

 そのほかのランキング(「カッコイイお笑い芸人」、「ネクスト・ブレイク期待のお笑い芸人」)や、ランクインした芸人の分析など、


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051118-00000000-oric-ent






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最終更新日  2005/11/18 11:38:40 PM コメントを書く


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