†虹缶†

2005/12/23
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 フィギュアスケートのトリノ五輪代表最終選考の全日本選手権は23日、東京・代々木競技場で
開幕する。22日は公式練習を行い、3連覇を狙う安藤美姫(18)=中京大中京高=は
4回転ジャンプに挑まず、練習後は取材に応じずピリピリムード。

 一方、浅田真央(15)=グランプリ東海ク=は笑顔を絶やさず対照的な姿を見せた。
荒川静香(23)=プリンスホテル=、村主章枝(24)=avex=らも緊張感を漂わせた。

 リラックスムードで練習する浅田真央(右)とは対照的に緊張した表情を見せる
安藤美姫(カメラ・二川 雅年)  練習する6選手の演技曲が流れるリンクは異様な
緊張感に包まれた。五輪代表3枠入り、そして国内NO1の座をつかむための女の戦い。
最後のし烈なバトルへ向け、黙々と滑り、技の確認を行った。


安藤は4回転ジャンプを封印した。
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/sports/dec/o20051222_50.htm

誰もが息をのんだ。午後3時から行われた女子「グループ1」の公式練習。
トリノ切符を争う安藤、荒川、村主、恩田、そしてGPファイナル覇者の浅田真が一斉に
リンクで調整する中で“事件”は起こった。

 氷上で滑りの感触を確かめていた村主の目の前を、スピードに乗った安藤が突っ切ったのだ。
お互いのスケート靴の刃先がわずかに接触。村主はバランスを崩し、驚きの表情を浮かべた。
転倒していたかもしれない場面。それが、約50人の報道陣の目前で起こっただけに、会場には緊張が走った
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2005/12/23/01.html






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005/12/23 05:00:06 PM
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: