†虹缶†

2008/09/13
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
女優・石原さとみが13日(土)、都内で映画『フライング☆ラビッツ』の初日舞台挨拶に登壇した。キャビンアテンダントに憧れ航空会社に入社したものの、強豪バスケットチームに入団し、活躍するまでの姿を描く。劇中で「ほとんど動かなかった」という高田純次、白石美帆らと対照的に石原は「代々木第一体育館の撮影では、走ってばかり。長回しで『何故カットかからないの?』と思っていた」と“リアル感”を強調していた。

石原さとみら出演者のソロショット ※中段以降に掲載

 また、バスケット部監督で出演する高田は「全編韓国語で大変でした。途中では、灰皿を投げるシーンもあり…あっ、カットされてましたっけ!?」と相変わらず“適当キャラ”全開で挨拶。最後には「(女優さんが)ユニフォームで暴れているシーン、いいですね。楽しい現場でしたよ!」と、エロオヤジ目線でのコメントも忘れていなかった。

 ただ、現場ではムードメーカー的存在だった真木よう子は「楽しかった。もも上げのシーンは、印象的でした…」と淡々と話すのみ。その“ツンデレキャラ”でのパフォーマンスには、滝沢沙織、鹿谷弥生ら共演者も必死に笑いをこらえていた。

【関連】
石原さとみ『単独インタビューで告白☆笑顔に隠された女優魂“昨日の自分に勝つ!”』 (08年09月10日)
恋愛のゴールはもっと先? 石原さとみ「今は仕事100%」 (08年08月29日)
石原さとみ、七夕の願いは「暑い夏に熱い恋」 (08年07月08日)
神をも恐れぬテキトー男・高田純次が独自の“テキトー論”を展開 (08年06月18日)


最終更新:9月13日15時6分





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2008/09/13 04:04:39 PM
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: