ベテラン主婦の日々の気付き

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2016.02.08
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最終糖化産物(AGEs)
AGE葉内因性にのみ気を配れば良いのか?食品中のAGE摂取と言う外因性のものには害はないのか?と言う疑問をずっと持っていました。
食品中のAGEの害についての研究は日本には未だないようです。
研究がなされていないからなのか、日本では食品に含有されるAGEが人体に有害という立場はとっていないようです。。
しかし昨年の European Journal of Nutrition にドイツとアメリカの研究者による
「最終糖化産物(AGEs)は血小板を強力に活性化する。」と言う論文が発表され食品からの接し湯にも害があることが明らかになりました。
食べたり飲んだりして体内に取り込まれる外因性AGEsの濃度が上昇すると、血小板表面の活性化マーカーや
AGE受容体(RAGE)が増加するということは、AGEsの濃度が高いものを食べないようにしないと、食後、
急性の心筋梗塞や脳梗塞などが起こりやすいことにになりますね。


http://blog.goo.ne.jp/avin-hmp/e/0f9c3cd6d2c79610484af5e3e0c2cc69

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>To: ??????@yahoo.co.jp
>Date: 2016/2/8, Mon 10:15
>Subject: 8日の日記

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Last updated  2016.02.08 12:41:31


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