今朝、実家から整骨院へ移動中、歩いていると登校中の中学生とすれちがった。お互い傘をさしていたので、はっきりと顔を見れなかったので私は足早に通り過ぎようとすると、中学生の方から『おはようございます』と声をかけてくれた。私は恥ずかしながら顔も見れなかったし、逆に今なんか言ったよな?というような態度をとってしまった。(ごめんなさい)その後10mくらい歩くとまた、2人組の中学生。そのうちの1人が、今度は雨の中、立ち止まり『おはようございます』と声をかけてくれた。もちろん、今度は笑顔で『おはよう』と返す事が出来たが、見ず知らずのおっさんに声をかけることは勇気がいる事だと思うし、それを自然にできた中学生に脱帽です。大雨の朝、2人の中学生のおかげで清々しくなりました。その中学生は 足利市立北中学校の生徒