栃木県足利市 阿部整骨院 交通事故によるケガ       パーソナルストレッチ

2015.02.20
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テーマ: 整骨院へGO(557)
カテゴリ: カテゴリ未分類

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画像は私の腰部のレントゲン写真です。
6年前34歳当時の写真です。

病院で手や足のしびれ、膝や股関節痛に対してレントゲンやMRI検査から脊柱管狭窄症、ヘルニア、すべり症、変形性関節症と診断されます。痛みがあり、病院へ受診した患者さんは変形した写真を見せられ、この狭くなっているところが痛み、しびれの原因です。と説明されれば当然変形が原因だと考えるでしょう。

しかし、レントゲンやMRI検査で写る異常と患者さんの症状は一致しないことが多く、症状と異常は関係ないことが多いのです。

例えば
手術で変形している部分を削り正常に治療しても術後しばらくして以前と同じ症状を訴える。

ヘルニアや脊柱管狭窄があっても痛みやしびれが全くない。

痛みやしびれが強くても、レントゲンやMRI検査では異常がない。

といった患者さんはとっても多いのです。



病院や整形外科で、変形、ヘルニアと診断されても、焦る必要はありません。
一度当院にご相談ください。

手術の選択は、最終手段です。





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最終更新日  2015.02.20 08:46:53 コメントを書く


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