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いつもありがとうございます^^すこしだけ、こちら、留守にしますが……携帯からマメに遊びに行くと思うので、その時はよろしくお願いします!それでは☆ノシ
2006.07.19
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流れ星みたいに きみが・・・…その時……きらっと泣いたものだから……慌てて手を……精一杯……僕は君に伸ばしてた。。。僕は君に与えられるものすべてその時……なぜだか……今すぐ与えたいと思ったのに……君はいつでも……なにも望まないものだから……僕はやっぱり……君に手を伸ばしていた。。。抱きしめた……飛びたちそうな その身体を……僕は不恰好に抱きしめた。。。近くにいても……こんなにも……近くにいても……触れられないものがあること……得られないものがあること……君と出逢って……僕は初めて……知ったんだ。。。空の彼方は美しく……今夜もきらっと泣いていて……僕はその空にたったひとり……大きく大きく手を伸ばした。。。 君も……あの流れ星なのですね。。。
2006.07.19
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私、サイトみて歩くの大好きなのですがいつも、たいていスルーしています。理由は、コメント書くのが怖いから。 どこまでひとの心に入っていいのか、わからない。入りすぎて傷つけたら…そう思うと、 なにも書けなくなってしまう。。。見に行くくらいだから、そのひとの書くもの=こころが好きなんだろうけどねでも、嫌われたくないから、よっぽど気心しれてるとかではないかぎり、なにも書けないの。。。ずるいな…そう思うけれど、万が一話ししだしても、嫌われたくないって気持ち大きくなってうまく話せなくなってしまう。。。 だから… 今から言うこと、ひとりごとだと思ってて下さいあるサイトをみて思ったこと ひとを好きになるって、綺麗だね 恋ってさ。必ずしも、許されるばかりのものではないけれど恋する気持ちって綺麗だよ。数年前の話だけど…私その頃、結婚してて、ひとを好きになったことがあるのね。一方通行の片思い。 相手はネットでの知り合いで、恋びとがいた。その頃の私はと言えば、旦那さんの家族に恐ろしくだらしない人がいて…貸しても、貸しても借金しにくる人がいて…旦那さんが断れないのだから、私が断れるわけもなく 私は働きづめ…。そのうち、旦那さんが借金してまでお金貸すようになって… 『もう、ない』 そう言うと、 『俺が働いてるのに、どうしてないんだ? お前のやり方がまずいんだろう!』って大きな声あげて。。。 私は…その頃には疲れきってたんだろうね。。。自殺ばかり延々考え続けてた。そんな時、チャット始めて…出会い系とかではなく、現実に話相手がいなかったから、話相手がほしくてね。同性の友達ほしさにチャットはじめたの。 で、そのひとのことは、女だと思ってたで、なんでも、相談して、何度も勇気づけられて… そのひとのおかげで、ひとりでやっていく決心ついてね。借金して、旦那の借金けして、で、離婚した。その時かぶった借金のせいで、いま昼夜働きづめなんだけど…離婚することがきまったあと 女だと思ってた彼が実は男だったと知って… ものすごい勢いですきになってた彼女いるの知ってるのに。。。 報われないことも、望んではいけないこともわかってた。。。でも、好きだった。。。 気持ちを届けること、想うこと…いけないことだと思った… でも、こころと考えが少しも一致することなくただ……好きで… で、溢れるものを詩や小説にしたそうやってだしていかないと、窒息しそうだった。。。書いても書いても溢れて…寝る間もなく働いて、やっと得られるわずかな睡眠時間。すべて書くことに費やした 辛いはずなのに書いてる時は幸せだった…書いてる間だけ、わたしは私の世界の中で愛されたから…でも、書くことだけを望んでいた私… やっぱりそれさえも、許さないひとがいて… で、書くことやめた。でも、彼を想って描いた数千枚の作品は新たな出会いを運んでくれた。。。 私の作品、好きになってくれて、応援してくれるひとたちが現れてね。。。で、待っていてくれるひとたちのために、もう一度頑張ろうって思って、小説また書き出してる私、思うんだけど… ひとを傷つける恋っていけないのかもしれないけれど… ひとを好きになる気持ちはとっても綺麗だよね あなたの詩はとても綺麗。 それって、その想いがとっても綺麗な証拠だと思うひとを傷つける結果になる恋はいけないのかもしれないけれど… でも……自分をどうか、それ以上、傷つけ痛めないでください 恋って、自分の痛みより好きなひとの痛みのほうが辛いものだから…きっとあなたの好きな人もあなたのことを思って辛い思いすると思うだから……お節介かもしれないけれど、そんな風に読んでて思ったまとまりなくて、すみません。ひとりごとでした
2006.07.18
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あたたかな春があるならひややかな冬は訪れる。。。 冷たさに 寒さに…… 縮こまるときには…… 樹々のように眠ればいい。。。ゆっくり おやすみ ゆっくり…… 春はまた 瞬くから。。。 ・・・・・・・・・ 樹々は葉を落とすこと 怖くはないのだろうか。。。 もし、春が訪れず 冬の世界が永遠に続くとしたら…… 樹々が落葉する姿も 樹々が芽吹く姿も…… わたしは美しいと思えるのだろうか。。。 眠りつづける樹々を わたしは美しいと思う。。。 白い雪に包まれて 見る夢は…… どんなに素晴らしいものなのか 春に花を咲かせた時 樹々は残らず…… 伝えてくれる。。。 ゆっくり おやすみ ゆっくり…… みつめる夢は、花を大きく育ててゆくから。。。
2006.07.15
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『あなた・・・寂しくはない?』 祈るように見つめながら・・・ わたしは問いかけた。。。 あなたは一度・・・ あなたに絡みつけた私の瞳を・・・ ふんわりと解くように 微笑みを浮かべると・・・『きみは・・・?』 手放された私の瞳。。。 しがみつくもののなにも無い その瞳。。。 私は漂いながら・・・ 大きく水を掻くように 微笑んで・・・ もう一度、口にする──・・・『サビシクハ、ナイ・・・?』 本当は・・・ とても寂しかった。。。 抱きしめられながら・・・ 私はとても寂しかった。。。 寂しいと口にできないように あなたに唇を押し当てて キスをしても・・・ キスをしつづけても・・・ 唇が離れる瞬間 寂しさが・・・ もう・・・溢れそうになってる。。。 どうして・・・寂しいの・・・ こんなにも・・・ 寂しいです。。。 ずっと・・・ そばにいてください。。。 寂しいです・・・ すっと・・・ そばにいてください。。。 寂しいです・・・ ずっと──・・・ 誰も見つめないで・・・ 優しい笑顔なんて いらない。。。 誰かを見つめるために 振りほどくような 優しい笑顔なんて 私はいらないの・・・ 浮かべないで・・・ 私はここにいるから。。。 揺るがすように 浮かべないで・・・ あの微笑みを。。。 あなたに幸せでいてもらいたいのに どうして・・・ わたし今・・・ 寂しいって、言ってもらいたいんだろう。。。
2006.07.10
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すべてが音もたてずに崩れ去る夢をみた。。。昔から…壊れやすいものを大切にできないタチ。。。壊れやすいものを見たときに壊れたときのことばかり考えて…結局、壊してしまうのなにもかも。それは壊れるための脆さなのですかそれは壊れることを覚悟しての脆さなのですかそれは…壊されることを覚悟しての脆さなのですか――……こころ、ゆれてるの。。。あなたに。硝子の衝動をいつでも持ちながら。
2006.02.24
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「あなたを安心させたい」とあなたに言われて……わたしはすっかりと忘れていたことに気がつきました。。。わたしは、とても小さくてわたしは、とても無力でした。。。あなたという大きさに包み込まれることできるから……その小ささも、いまは好き あなたを好きになって 好きなものが、ふえました。。。
2006.02.19
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放たれた記憶は胸の奥で壊れ破片となって刺さったまま……その破片を少しずつ指でつまみ……抜き去ることも結局できずに……ためらい傷ばかり、わたしは増やしている。。。癒すように言葉で舐める。。。なんども舐めてまたつまむ。。。恋をする時、キューピッドは深くくい込む矢を打つという。。。あなたとの記憶は天空より射された矢。抜こうとするたびくい込んで……抜けばきっと、命を奪う。。。 滅するために、愛があるのなら 生かすために、この愛は 今、あるのかもしれない。。。
2006.02.19
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言葉を交す。命を交す。。。交したあなたのなかの私ともに深く生きていく。。。泣きたいときも笑いころがるときも……誰かの心に、揺れる日も。できることならあなたのそばに…いつもどこでも‥いたいのです。。。あなたの言葉が私をずっと……そっとそっと……支えるように。。。16番目の錆びた天使さんの「言葉たち」へ
2006.02.19
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理解されたいのは言葉ではなくわたし自身。。。 どんな言葉にもあなたを想う気持ちがあるの。。。
2006.02.17
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変わりたいと思ったこと。ないですか。わたしは、変わりたくて仕方がなかった。。。どうして変わりたかったといえば、あなたが、今のわたしでは永遠に愛してくれないと、思ったから。。。どうすれば、愛してくれますか。あなたが愛してくれるのならあなたが愛をくれるのなら……喜びでなくてもかまわない。。。哀しくても苦しくても……切なくても。。。どんなものでもかまわない。。。どんなものでも……それが毒だとしても……すべてを飲み込みあなたのために私は喜びながら変わります。。。なにかをくださいだから、なにかを与えてください。。。思い出言葉傷跡爪あと……私を変えるすべてを今、ください。。。変わりたい変わりたい……変わりたい。。。あなたが私を憎しみから引き裂いて……愛ではなく憎しみから引き裂いて……それだけのためにわたしを変えようとしも……私はきっと願います。。。私を変えてあなたの望むままに今、変えて…… 強く…… 愛と見間違えるほどに 私を歪めてくれるなら。。。。そう願いながらも。変わりたいのに変われない。。。それは、あなたのせいでは、ないのです。私は私を変えたいけれどあなたをひとつも、変えたくはない。。。だから……変わりたいけれど変わらないのです。。。傷つくことは、怖くない傷つけることが怖いのです。。。あなたも、今、同じですか。。。
2006.02.17
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世界の終わる日が来たの。。。前触れもなく、二人の前に、大きな溝は出来てしまった。。。対岸で向かい合うあなたとわたし。。。この溝を越えてあなたの元へ行くべきなの……?ただ見つめあい動けずに動かずに……わたしたちは見つめあったまま……そのまま……呼んではいけない。。。深き溝へと堕ちるあなたをわたしは見たくはないから。。。行ってもいけない。。。深き溝へと堕ちるわたしをあなたに見せたくはないから。。。きっと……どうしようもないことこの別れは……きっと……どうしようもないことこの別れは。。。見つめ合ったまま永遠を感じながらもわたしは……あなたが背を向け立ち去る姿を今……待っているのかもしれません。。。別れが来るたび思うのです。。。 すぐに立ち去ること、出来たなら。。。
2006.02.16
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粉雪が舞っている。。。すべてが白い世界で……もう、あなたがどんな風に笑うのかもどんな瞳の色でわたしを見つめていたのかもなにもかも、真っ白なそのなかで……ふと、なぜだろうねあなたの、あの日着ていた真っ赤なセーターの袖抱きしめられたその暖かさとその色だけをわたしは思い出しているの。。。雪がすべてを白く包むわたしの記憶の中にもこんな雪の華が降り積もれば……あなたとの記憶に流す涙はこんな雪の華に変わってしまったならわたしは哀しさを忘れて寂しさを忘れて……その美しさに、泣けるのに。。。記憶に降り積もる雪その雪がとける時記憶も共に解けてしまったなら……幾度、雪を降らせてもあなたが消えないのなら……わたしの雪。。。降り止まないで。。。。真っ白な雪華のなかわたしは想う。。。この雪が解けることのないほど…… あなたを冷たく、愛せたなら。。。
2006.02.11
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