SELECCAO-PORTUGUESA

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Jan 12, 2008
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カテゴリ: ベンフィカ
Bruno China e Di Maria disputam a bola.jpg

ロナウドのハットトリックで気を良くした後のベンフィカ対レイションエス。
しかしそれが内容結果共に非常に残念であった。

ベンフィカは久しぶりにスタートからカルドーソとヌーノ・ゴメスの2トップ。
そしてケガのクリスティアン・ロドリゲスの代わりにディ・マリアが入った。

試合の立ち上がり、2トップの絡みでチャンスが生まれる。
カルドーソの左足のパスからヌーノ・ゴメスがディフェンス・ラインの背後を
掻い潜ってゴールネットを揺らす。

しかし、レフェリーの判定はオフサイド。

ではなかった・・・。

前半はベンフィカのペースで進むも攻めきれず。
逆に後半は相手に何度かチャンスを与え、ヒヤリとする場面が増えた。

結局、0-0のスコアレスドローで試合終了。
ロナウドのゴールラッシュを見た後なだけに試合内容、結果共に非常に
ショッパイ印象を残したまま終わった。

おまけにポルトは4-0でブラガに勝ったようで、勝ち点差はとうとう11。
もう何も言うことはない。


ルイゾン、カツラニス問題について・・・。

ルイゾンはあれからすぐに無罪放免。
カツラニスも一時はアトレティコ・マドリーに放出という噂もあったが、


内々で問題引き起こしている場合じゃないよ。





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Last updated  Jan 14, 2008 10:43:31 PM コメントを書く


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