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ぜひぜひ
読んでみてくださーい
観れば観るほど
はまっちゃいます
それが
韓流ドラマですね〜![]()
あらすじが
一つの日記で
おさまらず![]()
第30話
は
その①
その②
で
書きたいと思います!!!!
今回は
その①になります
BS Japanextでは
本編に入る前に
「本作品には一部暴力的な描写や不適切な表現が
含まれますので視聴の際にはご注意ください」
とありました
第30話 その①
スホ(チョン・ヘイン)の
隣に
外科医カン・チョンヤが
座る
階段の上には
ヨンロ(ジス)が
いる
外科医カン・チョンヤ
“チェ副部長をー
知ってるのね”
スホ “いいえ
知りません
戻ってこないかと“
外科医カン・チョンヤ
“逃げてどうなるの?
いつも誰かに
命をつけ狙われて
気が休まる時はない
まるで檻の中に
いるみたいよね
どうせならー
2 人のほうがいい”
この会話を聞いた
ヨンロ(ジス)は
静かにその場を
離れます
スホ “ウンチョルと
チュ同志も一緒に
私は組員たちを
見捨てられません”
外科医カン・チョンヤ
“私とあなただけで
出ていくとも?”
そして
外科医カン・チョンヤは
BR 銀行 預金証書をみせ
“この証書と暗証番号で
預金を引き出せる
暗証番号は・・・
私たちが雪山で
夜を明かした日よ
密航船を手配してある
午前2時に
平沢港を出る船よ”
スホ “2時?
急ですね
まずは
ウン・チャンスと話を”
と立ち上がり階段を上っていく
この会話を
隠れて
盗み聞きしていた
施設管理人マンドン
(親切な施設管理人マンドンが・・・)
スホ(チョン・ヘイン)が
戻ってくると
安企部イ・ガンムは
“ナムが捕まった
カル記者は釈放される
ハンナが
迎えに行ってるところだ”
スホ “よかった
司令官はウンのほうが
やりやすい”
安企部イ・ガンムは
外科医カン・チョンヤに
“それより変わった人だな
戻ってくるつもりなのに
ハンナを負かすとは”
外科医カン・チョンヤ
“そんなに心配なら
危険なマネはさせないことね
尾行させるから
事が複雑になるのでは?”
スホ“0時にはここを出る
カル記者の釈放後
解放すると寮長に伝言を”
そして
軍用電話機で
安企部長ウン・チャンスに
連絡するスホ(チョン・ヘイン)に
外科医カン・チョンヤ
“3億ドルを餌にして
ここを抜け出すのよ”
うなずくスホ(チョン・ヘイン)
その頃
安企部長ウン・チャンスは
安企部要員に
“ハンナが到着したら
取調室に閉じ込めろ
カル記者と
接触させないように”
と電話で指示
その時
軍用電話機がなり
出る安企部長ウン・チャンス
“ 私だ“
スホ“安全に出国する手引きを
してくれたら
礼として3億ドルを
支払おう
その代わりー
我々を殺したと
北に伝えてくれ
我々は祖国に
追われずに済み
お前は3億ドルを
送金できるんだ
お前が選挙工作を
終わらせる
どうだ”
安企部長ウン・チャンス
“よし
君たちが
安全に出国できるようー
隊員たちを退却させて
車を用意させる
5分後に祠堂へ”
スホ“人質を
解放してからだ
テレビ局のカメラを並べて
親たちを呼べ”
安企部長ウン・チャンス
“君たちがカネを盗んで
状況が変わった
今すぐ射殺犯を投入しろと
閣下に言われている
閣下を説得するにはー
時間が必要だ”
スホ “0時まで時間をやる
それまでに解決を”
安企部長ウン・チャンス
“その代わりに
人質と一緒にー
娘を解放してくれ
3億ドルがあれば
娘は必要ないだろ”
スホ “分かった
人質と解放する”
安企部長ウン・チャンス
“0時ぴったりに
祠堂へ来い”
と電話を切る
特部隊長に
指令を出し
射撃班を祠堂へと
向かわせた
学生ギョンジャが
“法律書を
どこに忘れたの?
ギャンジャったら
司法試験に合格できないよ
ここにあるはずなんだけどな”
と
礼拝室へ
探しにくる
法律書を見つけ
部屋へ戻ろうとしたとき
礼拝室の隠し通路を
見つけた
階段の下では
施設管理人マンドンが
“指令は”
の返事に
無線で
施設管理人マンドン
“イム・スホら組員を排除
牡丹峰と戻れ”
その言葉を聞いた
学生は驚き
隠し通路を出ようと
した
が
物音を立ててしまい
施設管理人マンドンと
目が合う
施設管理人マンドン
“祠堂のそばに車を 以上”
“了解 ヘグムソン”
(ヘグムソンは
施設管理人マンドンでしたね
もうここからの
マンドンは
雰囲気こわすぎます)
学生ギョンジャは
部屋に戻ると
そこにヨンロ(ジス)が
いた
ヨンロ“ギョンジャさん
ごめんなさい
勝手に入って”
学生ギョンジャは
無言で
ベッドに
横になる
学生ギョンジャに
布団をかけてあげる
ヨンロ(ジス)
その時
部屋に
施設管理人マンドンが
入ってくる
ヨンロ“おじいさん”
学生ギョンジャは
怖くて目をつぶります
施設管理人マンドンは
ヨンロ(ジス)がいたことに
驚き
“ギョンジャは戻ったかい
救護室に行く途中で見かけて
あとを追ってきた
足がかなわん
イタタ・・・”
とベッドに座ります
そして
ヨンロ(ジス)は
“足が痛みます?”
と施設管理人マンドンの足を
見ようとする
すると
施設管理人マンドン
“ヨンロ
救護室から
鎮痛剤を持ってきてくれ”
ヨンロ “すぐに取ってきます”
と部屋を出ようとしたら
入口に鎮痛剤が置いてあり
“ありました
どうぞ”
施設管理人マンドン
“ヨンロ
水はあるかな?”
ヨンロ(ジス)は
水を入れて
“あまり無理しないで”
と
施設管理人マンドンに
渡す
その時
寮長ピ・スンヒが
部屋に入ってきて
“1階に集合
キムさんも
もうすぐ寮を出られる
ギョンジャ?
起きて 早く”
と部屋を出ていこうとするが
施設管理人マンドンを
振り返って
見る
施設管理人マンドン
“それはよかった 助かったな
外で余計なことを
話しちゃダメだぞ
選挙工作だとか
見聞きしたことを話したら
殺されちまう いいかい?”
ヨンロ“分かりました”
寮長ピ・スンヒ“早く”
施設管理人マンドン
“はい
足が痛くてたまらん”
と部屋を出ていく
1階に全員が集合
寮長ピ・スンヒ
“全員いる?
カメラと親たちが来たらー
外へ出るのよ”
その頃
釈放されるカル記者を
迎えに行く
安企部ハンナ
安企部要員は
安企部長ウン・チャンスの
指示通り
安企部ハンナを
取調室に閉じ込めようと
したが
安企部ハンナに
拳銃を突きつけられ
“頭に穴が開く前にカル記者の所へ”
と脅され
安企部ハンナは
カル記者を
連れ出し一緒に
放送局へと向かった
工作員ウンチョルと
工作員ギョクチャンに
服を渡す外科医カン・チョンヤ
“着替えて すぐに出発よ”
着替えようとしない
工作員ギョクチャンに
“私はケガしてるチュ同志を
置いていきたい
足手まといだから
でもイム同志が
連れていくと聞かないの
組長として
見捨てることはできないと
10分後に戻る
着替えてなければー
置いていく”
と部屋を出る
食堂のおばさんオさんが
工作員ギョクチャンに
“早く着替えなさい
ここを出るの”
そして
“ どこでだろうとー
生きてさえいればいい
ほら 着替えるのよ”
と服を渡す
(工作員ギョクチャンの心を
動かしたのは
食堂のおばさんオさんでした)
続く・・・・
続きは
スノードロップ☆30話その②☆気ままにトーク
を
お読みいただけたら
嬉しいです
スノードロップ☆第30話その①☆
みなさんの
感想や好きな場面など
お聞かせいただければと
思います
(コメントお待ちしております‼)
まだ
スノードロップ
観たことのない方も
このあらすじの
感想など
お待ちしております!!!!
みなさんの
コメントを参考に
もう一度
スノードロップ☆30話☆を
観て
楽しみたい
と
思います
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