全38件 (38件中 1-38件目)
1
・・・・・・・・・・ ダルイ。 実験生物の改良みたいなのは異常に疲れる。 そのくせ得るものは無いに等しい。 ・・・・何のためにこんなことやってんだろーな・・・・ 高校卒業してすぐにここで働け、か せめて人間としてのんびり暮らしたかったねぇ ・・・人間じゃねぇ俺が言えたことじゃないがな ?「カーレ!!ちゃんと3番のできたか~?」 カーレ「できてるよ~!7時間前に~!」 今は5番目の実験生物ですが? ・・・・3と5はやたらに改良が難しいな・・・・ カーレ「そんなことよりさ~・・・・ 聞いてんのか?サンフ!」 サンダルフォン「聞こえてるよ それと名前略さなくていいから つか、略すな。食い殺すぞ で、何の用?」 カーレ「例のチップとオメェの双子さんは見つかったのか?」 サンダルフォン「いーや、全然。」 カーレ「あ」 サンダルフォン「何?」 カーレ「ファヌエルの国にチップ持ってる奴いたような・・・・」 サンダルフォン「マジか!? さっさと取りに行けよ」 カーレ「『さっさと』は無理だが OK、ある程度これが終わったら行く。」 あいつから何か奪い取るのはやたら手間かかるしなぁ・・・・ しゃあねえ。
2008.01.09
コメント(135)
・・・・・・・・・・ ダルイ。 実験生物の改良みたいなのは異常に疲れる。 そのくせ得るものは無いに等しい。 ・・・・何のためにこんなことやってんだろーな・・・・ 高校卒業してすぐにここで働け、か せめて人間としてのんびり暮らしたかったねぇ ・・・人間じゃねぇ俺が言えたことじゃないがな ?「カーレ!!ちゃんと3番のできたか~?」 カーレ「できてるよ~!7時間前に~!」 今は5番目の実験生物ですが? ・・・・3と5はやたらに改良が難しいな・・・・ カーレ「そんなことよりさ~・・・・ 聞いてんのか?サンフ!」 サンダルフォン「聞こえてるよ それと名前略さなくていいから つか、略すな。食い殺すぞ で、何の用?」 カーレ「例のチップとオメェの双子さんは見つかったのか?」 サンダルフォン「いーや、全然。」 カーレ「あ」 サンダルフォン「何?」 カーレ「ファヌエルの国にチップ持ってる奴いたような・・・・」 サンダルフォン「マジか!? さっさと取りに行けよ」 カーレ「『さっさと』は無理だが OK、ある程度これが終わったら行く。」
2008.01.09
コメント(0)
随分不在が続きましたがただいま復活しますた。 今後ともよろしくです
2007.11.18
コメント(3)
久々に更新してみる
2007.11.18
コメント(0)
2007.07.18
コメント(0)
あの塾で見たのを最後に、4ヶ月、なーんも見てない。俺は中2になった。そんでクラス替えをして、創造、勇波と同じクラスになた。パソコンのあるサイトで友達も増えた。かなり。フツーーーーーーに過ごしていた。だが、ある日を境にそれはなくなった。5月21日、学校。休み時間、急に頭が痛くなった。鮮「ウベッ」創「どした?鮮血」俺は何かがうごめく音が聞こえたから、何となく上を向いてみた。鮮「!!!!!!!!」死ぬかと思った。ほんっとぉにびっくりした。心臓麻痺になりそうだった。(ゲサなんだよ創造も上を向いた。創「ア"?!」教室中いっぱいにツタが広がっていたんだ。口みたいに裂けてるヤツもある。創「こんな馬鹿なことがあるか?!」鮮「何で俺に聞くんだよ?!」その時、クラスのヤツが近づいてきた。こいつ嫌いなやつ。腹立つからな。「何やってんだおまえら?キモッwwww」そのとき、ツタの中の1本がそいつに・・・・・・創「あぶねっ・・・・!」創造がそう言ったのとツタがそいつを食いちぎるのは同時だった。教室中に血が飛び散る。クラスの奴らはたぶん全員叫んでいた。そりゃそうだ、他のやつには何も見えないのに。一応教室から皆逃げた。先公に報告し、全校生徒はそのまますぐ帰った。緊急下校。信じられなかった。もう1度見るなんて・・・・・現実に襲ってきやがったし・・・・・・家に帰ってからパソコンをやった。パソコンの日記に今日のことを書いた。その後、なんか嫌な予感がしたので創造、勇波、熱球、群拷を家に呼んだ。創「まさか、あんなのがあるなんて・・・・・・」勇「俺にも見えたからねぇ」俺はいったんパソコンのほうを見てみた。・・・・・・・・・・・日記にメッセージがきてる・・・・・・・晋と、西郷からだ。晋のメッセジ「それ俺のガッコにもいた。俺だけ見えてたらしい」西郷のメッセジ「俺の学校でも見たぞ 植物みたいな奴だな 俺にしか見えなかったらしいけど」鮮「・・・・・・・マジかよ・・・・・・」群「うわっ 大事だな」創「その2人もここに呼ぶ?」無理に決まってるだろ。そう言おうとしたら、勇「俺ん家ワープ装置あるからそれ使うか?」熱「えっ?なんだそりゃスゲエ」鮮「ほんとにあんのか?」勇「日本内ならどこでも行ける。」鮮「向こうから来るってのは?」勇「たぶんおk。」タイミング良すぎだ。映画じゃあるまいし・・・・俺はさっそくミニメをサスケとマサトに送った。内容は、こっちに来て詳しく話し合いしないか?(そっちがおkなら2秒で来れるこっちは化け物の巣窟だ。見てみねぇ?と。即刻返事が返ってきた。晋返事「俺はいいが・・・・どうやるんだ?」西郷返事「いいぞ。・・・・でもどうやんだ?」こっちもすぐ返事をした。-----詳しいことは後で。念のために非常時の準備とか用意しといてまってて-----と。返事はすぐきた。晋返事「わかった。武器もそろえとくぜ」西郷返事「まかせとけ」創「武器って・・・・・・・・・・」群「俺らもいったん家に帰って準備しようじゃん」創「終わったら勇波の家に直行ーー」決まった。てか、武器とかおおげさだと・・・・・・俺と勇波以外は家に帰った。ここ俺の家だし・・・・・・・さて、俺も武器庫から準備とかすっか
2007.07.15
コメント(2)
宿泊が終わり、土日をはさんでから学校に逝った。ずいぶん久しぶりに感じる。4日間ずっと宿泊だったからな。キャンドルサービスで見たことは、絶対に言わないつもりだった。だけが、理由もなしに親友の創造に言ってみることにした。鮮血「あのさ、俺な、また見た。」創造「何を」鮮「化け物。キャンドルサービスの時。」創「鮮血はそんなとこで見たのか?」鮮「なんだ?もしかしてオマエも見たとか?フザケンナ デブ」創「(デブ・・・・・・)当たり。俺も見た。」鮮「は?嘘つけ」創「いや マジで。見たよ。」鮮「どこでよ?」創「家の近く。電柱の辺り。絵ぇ描いてやろっか?」そう言って創造は宿泊のときに持って行ってたノートにそれを描きはじめた。創造「できたよ」酷い絵だ・・・・・・・・・何だこれ鮮血「あのさ、オマエさ、コレ何?ゴマ団子?」創「違うよ ドラゴン。電撃発してた」嘘くさっ・・・・・・・どっからどー見ても(平面は見る方向限られるが)団子だった。とりあえず描き直した。鮮「こんなのか?」創「そうそうそう!こんな感じの! 鮮血スゲーな 考えてること分かんのか?」鮮「るせえ。分かるわけあるか。クロッキーもろくにできない奴が いちいち値踏みすんじゃねえ。」創「え?クロッキーて何?」鮮「・・・・・・・・・・・・」創「ところで、鮮血が見た化け物ってどんな?」聞かれたので、とりあえず描いた。創「へぇーー」鮮「何がへぇーだよ」創「いや、いっきに2匹も見たんだってさ」鮮「悪いか」創「いや 珍しいかなぁ みたいな」鮮「珍しくて悪いか」創「俺悪いなんて言ってないよ」鮮「そーいえば今日塾かぁ~」創「話そらすな」俺は土日には化け物は見なかった。なのに何で創造は見たんだ?いや、化け物なんていないって。そんなモンの存在なんか認めてやるもんかクソッタレ学校は普通に下校した。家でパソコンをしてから飯を食い、塾に逝った。熱球「よお!」話しかけられたが、無視した。今日は塾ではあまり何も言いたくなかった。塾の先公に問題当てられても、「分からん」しか答えなかった。しばらく経つと、ホワイトボードの隅に蛇に似たようなモノが現れた。ゲッ 悪い意味で都合良過ぎ。でもどうせ幻覚だ。無視して上等。そう思ったりしたが、簡単じゃなかった。音………っ!?カシャカシャ音がする。ボードの、頭が無く、代わりにハサミムシみたいなキバ?がついた蛇が、キバを鳴らしてやがる。メチャクチャうっさい。耳障りだ。少しばかり我慢して、授業の間にある休憩に入った。鮮「だるぃ・・・・・・・・・・」熱球「オマエたった1時間半でだるいってwww」鮮「黙れ ハゲ とにかくだるいんだよ 宿泊ン時から」熱「あ、あれか。まだ気にしてたのか?」鮮「黙れっつってんだろ 何も見えなくしてやるぞ ハーゲ」熱「やれるもんならやってみろ」チッ ウザッてえ俺は熱球にハサミを投げた熱「痛っ」当たり前だろ。そんなわけで休憩終了また自分の席についた。どのぐらい時間がたったろうか。せいぜい10分かな先公「えーと、じゃあこの式の解は、 鮮血、解いてみろー」俺は答えなかった。ただ、白板(ホワイトボード)を見ていた。先公「ん?どうした?」やはり答えなかった。白板のあるもの「1つ」だけ無言で見ていた。・・・・・・・間近でこんなでけえモンを・・・・・・今まで近くで見てきた謎の物体の中で最も巨大な奴が白板に張り付いていた。・・・・・・何なんだよ・・・・・・・アレは・・・・・・・・
2007.07.14
コメント(0)
片隅さーんサイタマでましたね とうとう改良しましたぜ
2007.07.11
コメント(3)
さーて、どうしようか・・・・・・・ ・虫 ・鳥 ・獣 ・魚 あ、いや、小説(Shadowのほう)に出てくる「モノ」ってぶんの属性別のオサの番外編っぽいの作りたくてさ 学校で決めればいいか
2007.07.07
コメント(0)
2007.07.07
コメント(0)
2007.07.07
コメント(0)
2007.07.07
コメント(0)
昨日見たアレは何だったんだろう?朝の集いとやらで先公の話も聞かずにずっと考えていた夜見たことは誰にも言ってない。どーせバカにされるんだからなケッそんで飯までずっと寝転んでて、何か言われたら「うっせえうっせえ 何も言うな うっといからな」と、関係ない人にまでそんなことを言っていた。2日目の朝飯は、ヨーグルトと何かだった。俺は無言でどんどん食った。その後は、ヤシmあ(地名と思e)登山だった。こればかりは班の奴らについて行かなきゃならなかったが。俺はジャンプしたり4足歩行で歩いてみたり、ほとんど遊んでいた。創造は体力が無かったので先公に手助けしてもらっていた頂上について昼飯を食ったあとの自由時間で勇波を太ーい木の棒で殴ったりした。俺は遊びのつもりだったんだが、結果、少しばかり血を流していた。「ア"ッ!ヤベエ!」すぐに血を拭かせて(自分で拭けよと今思う)、証拠隠滅を計った。その日はいろいろ面白かった。いろんな意味で・・・・・・・・・化け物は1回も出てない・・・この日はキャンドルサービスなんていうワケワカランものをやった。冬だからキャンプファイヤーはしないけど、出し物をするのは小学校のころと同じ。体育館ぽい所に全員集まった。しゃべったらいけなかったので、集合の時はホンットつまらねぇ火をロウソクにつけたあと、電気が消された。「・・・・・・・・・・・・?!」俺は天井を向いていた。目をつぶりたくなった。・・・・・・・・・・いた!・・・・・・・・・・目を疑った。(ア、アレは化け物・・・じゃない・・・・・よな・・・・・・・?)天井に氷みたいのがくっついてる。(まさか、外の光のなんかだろ。)動いてるけど、気のせいだ。いったんロウソクに目を向け、少したって、もう一度天井を見た。いない。何も残っていない。すると、またぼんやりと浮かび上がってきた。もう見ねえ。天井は。絶対幻かなんかだろ。うん。体育館中央のデカイ木みたいなモンにロウソクを突き刺したあと、明かりがついて、出し物とかが出された。まず4組。友達が4組には郡拷(仮)しかいない。とりあえず出し物は見ず、体育館の柱を見ていた。いろんなとこの柱をみて、俺の後ろにあった柱を見ていたら、「あーあ・・・・・・・・・また何か出てきたよ・・・・・・・」はっきり慣れちまったので感想はそれだけ。柱から泥みたいにズズズ、と出てくる。気持ちが悪かったので正面を向いた。次は3組、俺と勇波、熱球のクラス。次に2、その次が1、ラストは創造のいる5。そいで、キャンドルサービスは終わった。何も言わず、風呂いってすぐ寝た。明日、宿泊は終わり。宿泊最終掃除して帰る、という内容だった。テキトーに掃除して、集いが終わったら、あいさつしてバスに乗った。バスの中で考えた。やっぱ幻だよ、うん。
2007.06.29
コメント(0)
「やあ、ここにいたのか。」 モララーの声が飛行艇に響き渡る。 「!!」 私は驚いて、近くにあった銃を拾い、モララーに発砲した。 「そんな物撃たないでよ」 モララーはいつの間にか、私の背後にいて、私の腕を掴んでいた。 「離してよ!!!」 「黙ってよ」 そう言いながら、モララーは 私の首元に剣を突き立ててくる。 「君に傷をつけたくないんだ・・・・・」 モララーが剣を下ろした。 「実験体さ 君はオモシロイチカラを持ってるようだからね だからさ、傷なしの新鮮なほうがいいんだ」 そう言ってモララーはニヤッと笑む。 「ふざけないでよ!」 「いや、真面目に言ったんだけど」 モララーは顔をうつむけ、頭を掻いた。 何がしたいんだコイツ 「山崎ィ~」 モララーは誰かを呼んだ・・・・・・のか? すると、 「はい、モララーさん」 と言いながら、なんかが部屋に入ってきた。 足のホルスターに、銃が2挺。 「コイツをあっちに連れて行って」 「何処に連れて行くつもり?」 私は聞いたが、無視された。 「山崎、隣の部屋な」 「貴方は、えーと、しぃ?ですか?」 山崎と呼ばれた者は、私にそう聞いてきた。 「誰でもいいじゃない」 少し強気に答えてやった。 「じゃ、『しぃ』ってことでいいですね 今から、君を隣の部屋に連れて行きますよ」 それはさっき聞いた。 「でも、ただの部屋じゃないですからね」 そう言い、山崎は私をその「部屋」に入れた。 さっきの部屋と変わりない。 すると、突然 ガシャン という音がした。 部屋の扉をしめられ、外側からカギをかけられた。 ・・・・・・・・閉じ込められた・・・・・・! ........to be continue
2007.06.13
コメント(1)
オイラが見た「モノ」をストーリーにした たぶんコレも続かないと(馬鹿とにかくやるよ もう前半は本当にあったことで、宿泊学習のときのことであるがな(あっそ名前が分からん奴ばっかだが・・・・・・・・・・・みんなこの話を信じないかもしれないが、今から出てくる「モノ」はマジで見たから。ある日の夜(早朝?)3時頃、耳元でカラスの鳴き声が聞こえた。この時間はいないはずなのにな。しかも耳元とかオイそのときはそのぐらいしか考えずに寝た明日から宿泊学習か・・・・・めんどくさ宿泊当日「おい 勇波(仮)!!! 遅えんだよ!!!」俺はメンバーの1人に叫んだ。いつも人の言うことを聞かない鈍い奴だけど。面白くねぇよ、コレ。親友の創造(仮)は別のクラスだから俺の周りにはヤな奴ばっかだ チッとりあえずイライラするから団体行動のときは好き勝手に暴れてやるよそして、ヤシmあ(地名だと思え)のオリエンテーリングが始まった。俺は木の枝を拾って勇波をしつこく突いたり、勝手にコースから外れて坂を上ったり、石を道路に投げまわっていた。(幼稚だなぁ とか言うなよ ホント退屈だったんだよ)やっとオリエンテーリングが終わって、ベッドの辺りに途中でブッ壊してきたPSのコントローラーの右スティックを置いた。そいで、飯だと言われたので、集合していった。猛烈に腹が減ってた。飯は係が用意してたからすぐ食えた。1日目の晩飯何だったっけまあいいやいつも(学校の給食)より結構スムーズに食えた。ソースを大量にかけれたからかな。俺は構わずやったが周りのやつが変な目で俺を見てた。勇波に聞くと、普通は醤油をかけて食う物だったらしい。やっちまった………………飯が終わって、部屋に戻りベットで風呂の時間まで寝ようとした。2分くらいたっても目を開けてたが。天井をジッと見た。すると、急に髑髏のようなものがぼんやりと目の前に現れた。「はっ?」目をこすって見た。まだいる。「ゲッ………」そのぐらいしか言えなかった。自分の見てるモノが信じれなかったから。それは普通か。で、それはどんどんはっきり見えてくる。俺は何か不気味に思って、起き上がろうとした。が、動けない。金縛りってやつか?違う、あくまで俺が動こうとしないんだ。起き上がろうかどうしようかと考えている間に、その髑髏は右目や、後頭部辺りから獣みたいな腕を生やしてきた。毛がない腕?が、無数に。幻覚だと思いたかった。目からはともかく(何でだよ)、後頭部から何で腕が出てくるんだ?しかも、人間の骨じゃない…………ツノが出てたし、顎の部分が無かった。「鮮血!風呂だとさ~!」創造の声でようやく迷いなく動けるようになった。風呂が終わり、創造、勇波、熱球(仮)にさっきの事を話したら、「変な幻でも見たんだろ。ガキみたいな事言うな。バーカ」って言われた。俺は安心した。やっぱ幻覚だったんじゃんか!すっかり落ち着いて消灯時間まで創造と拳法がどうとかで暴れ回ってた。だが、その夜、またあの髑髏もどきを見る事になってしまった。
2007.06.13
コメント(1)
2007.06.03
コメント(0)
2007.06.03
コメント(0)
2007.06.03
コメント(0)
2007.05.28
コメント(1)
2007.05.26
コメント(0)
2007.05.25
コメント(0)
もういいや
2007.05.24
コメント(0)
2007.05.23
コメント(0)
2007.05.20
コメント(0)
ウーーーーん・・・・・・・・・・・
2007.05.18
コメント(0)
誰でもヘボだと思うだろうなコレ見たら orz
2007.05.16
コメント(0)
俺が気を失ってから約2週間がたった。俺は病院のような場所のベットにいた。誰かが見つけてここに送ったのだろうか。そんなことより、しぃとモララーはどうなったのか。周りを見渡してみた。誰もいるはずがないのに。だが、見舞いに来る人用の椅子になんと、しぃが座っていた。「しぃ!無事だっ………」思わず叫んだ。が、それはしぃではなかった。同じ都市にいる近所のオバサンだった。俺は肩を落とした。「どうしたの?大丈夫?」オバサンが聞いてきた。「何でもない…………」もう何かをする気になれなかった。痛みはほとんど無かった。だが腹部には包帯が巻いてあった。その次の夜…………………ギコは高いビルの上で空を、いや、しぃがいる飛行艇を見上げていた。「ヒィィ!お助け下さい!」街の端の辺りで紫色の奴が叫ぶ。「テロリストが命乞いか?見苦しいな。モララーが見てたら大変だったろうな。」フサはそいつに拳銃を突き立て、表情を変えずにそのまま2発脳天に打ち込んだ。フサの顔に返り血が飛んできた。「フサ!」ネーノがフサを呼んだ。「遊んでる場合じゃないだろ!」そう言いながらもネーノは笑っていた。周りには、つー、八頭身、>>1、ヒッキーがいた。そいつらも笑っていた(>>1を除いて)。「そうだな、早くテロリストを全滅だ。行こう。」フサも血を拭いながら笑った。.....to be continue...
2007.05.15
コメント(0)
俺は落ちないように必死に羽ばたいた。……痛ぇ……!!羽を動かせば動かすほど痛みは酷くなり、また、血が下に落ちていくのが見える。それを見るまで、背中を斬られたことは分からなかった。今も信じたくもなかった。まさか、モララーが…………??「よお」いきなりモララーが俺の前に現れた。しかも………6枚の翼を生やしてやがる。俺はとっさに剣を縦に振った。だが、飛行中では当たる筈がない。奴は6枚の翼を…………どう考えたって不利だ、俺はまともに飛べやしない。モララーが向かって来る。ヤバい…………落ちる………俺は奴を見た。一直線に…………これなら…………俺は落ちる直前に力いっぱい、モララーに剣を投げた。「?!しまっ…………」グチャ、という音は聞こえたが、モララーがどうなったかは見れてない。くそっ…………!!……しぃ………!落ちていく感じはする。そのまま、俺は気を失った。...to be continue..
2007.05.15
コメント(0)
俺の顔に血が飛び散った。やった!モララーの腹に刺さった!俺はモララーの腹を見た…………「あっ?」一瞬震えた。剣はモララーのやつの横っ腹を少し抉っただけだった。あと一歩のところで避けやがった!俺は軽く後ろに飛び退き、剣を構えた。………………30秒ほど沈黙が続いた。それをモララーは破った。「まだやるのかぁ?」またあの調子で………ムカッときた。「あーもう本気だ!ホントにぶっつぶす!」ガキの喧嘩じゃないんだぞ………ヤケになってどーする………!俺はそう自分に言い聞かせ、なるべく冷静にするように考えた。「そーこなくっちゃ!そうでないと面白くねーもんな!」モララーも剣を構える。「いくぞ!」俺はモララーの方に走っていき、途中で羽を出して飛んだ。そしてモララーの背後に下り、また突きを放った。モララーはそれをジャンプでかわし、上から剣を振り下ろしてきた。すぐに避けた。羽がある分こっちのが有利だ。俺は一気にモララーを穴が開いている所まで押し寄せた。俺がここに入ってきた時の穴だ。下はまさに奈落の底だ。モララーを落とそうとした瞬間、奴は俺の羽を掴んで、自ら落ちた。……道連れかよっ………!そう思った途端、モララーは手を放した。「えっ……」これで俺は飛べる………アイツは死ぬだろ…………下を向いていると、ゴォォォォォォォォォォォという風を切るような音が聞こえた。------こっちに向かって来る!!!!ビュッ、という音が俺の背後から聞こえた。そして、なぜか俺は羽が自由に動かせなくなった。代わりに、激痛が背中に走った……….....to be continue...
2007.05.14
コメント(0)
俺は真っ先にモララーとかいう奴に突っ込んだ。だが奴は全く動こうとしない。俺は奴に対して縦に斬った。が、そこに奴は居なかった。「なっ!?」直後、後ろから蹴りを喰らわされた。なんて奴だ。俺が斬りつけたその瞬間後ろに移動しやがった!おまけに力もなんだ、とんでもねえ。俺は奴の蹴りのおかげで吹っ飛ばされた。「あれっ?人並みには跳ばない………少し蹴る力弱かったか?」奴はまたニヤニヤしながら言う。俺は遊ばれてんのか?…………なめやがって!しぃは気絶している………「クソォ!」俺は立ち上がってまた奴に突っ込む。自分でもワンパターンだと思った。「ハッ!」奴は今度は真っ直ぐ掌打を打ち込んだ。「うをっ!」俺はギリギリで腹は避けたが、左腕に喰らう。その衝撃で剣を落としちまった。「しまっ………」と、剣の落ちた方を見ていた隙に、回し蹴りをやられた。一瞬頭がクラッときた。だめだだめだだめだ、しぃを実験台なんかにさせるか!何としてもコイツを倒さなければ駄目だ!「…うーん……」奴は暇そうな顔をして近付いて来る。とりあえず俺は倒れたまま、奴が近付いて来るのを待った。そして十分近付ききった時を狙って、素早く奴のガラ空きの腹に蹴りを入れてやった。やった!ストレートだ!奴はよろめいた。俺はすぐに起き上がり、落ちた剣を取って奴の腹を突いてやった。.....to be continue.....
2007.05.13
コメント(0)
光る武器? 007、鎖鋸(チェンソー) 019、円盤(ディスク) 037、鎌(シックル) 038、鎖鎌(チェーンシックル) 064、鉄関節(ナックル) 077、斧(アックス) 084、槍(ランス) 114、鎚(ハンマー) 117、鉄球(フレイル) 143、針(ニードル) 144、捩針(ドリル) 159、投羽(ブーメラン) 166、球(ボール) 191、爪(クロウ) 200、矢銃(ボウガン)
2007.05.13
コメント(0)
「馬鹿な!!なぜここに…!?」「お前はこんなに弱かったのか?人間?」なんか微妙だなぁ
2007.05.11
コメント(0)
ステージでギコとフサが戦ってるのをイメージした奴です
2007.05.10
コメント(0)
雨の夜にただ一人空を見上げていた少年…………ギコ。彼はモララー達のテロの阻止が目的ではなく、「大切な者」を守るため、モララーの軍に逆らう事を決めた。彼には「しぃ」という名の恋人がいた。しぃは、ギコと同じ様に羽を与えられ、特別な力を授かった。だがしぃは、生まれつき体が弱く、羽やその力を開放できず、不安定なため暴走する事もあった。そしてしぃは力が完全になるまで飛行艇に居ろと義務づけられ、ギコと離れなければならなくなった。それでもギコは自分の羽で時々しぃの様子を見に行った。飛行艇は常時移動していて、めったな事が無い限り止まる事もない。-----2週間前-----この日は、ギコにとっては関係の無い事だが、ちょうどレジスタンスが結成された日だった。ギコはいつものように飛んでしぃの居る飛行艇を探した。だが、飛行艇は、昨日と同じ場所にあった。何か起こったのか?「あれ?なんで昨日と同じ場所に…………?」ギコは飛行艇に近付いていった。その時、近くにあったビルがランチャーで爆破された。ギコはその爆発に吹き飛ばされると同時に、しぃの飛行艇に飛び込むような形になった。「っ痛………しぃ?居るか?」ギコは痛みを少し我慢しながら辺りを見た。………いた。しぃが。だが、しぃの背中に、鈍く光る羽がはえている。不安定なあかし。そして、暴走の前兆でもあった。「……!!!」ギコはヤバイ、と思った。が、よく見ると、しぃの後ろに誰かいる。そいつは、しぃの羽を見て、やたらニヤニヤしている。気持ち悪い奴だ。しぃをどうするつもりだコイツ?「オイ!誰だテメー!!しぃに何した!!」ギコはそいつに向かって叫んだ。「え?あ、居たんだ。どうだコレ?面白いと思わないか?不完全な羽。あ、そうだ 誰だって聞いてたよね?俺はモララーっていうんだ。君は?」そいつはひどく落ち着いた様子で話す。ギコにしてみれば、凄くキレている状態だ。自分の恋人をモノのように言われて、気分がいいはずがない。それが普通だろう。「なっ………何が面白いだ!!!ふざけんな!!何しにきた!しぃをどうするつもりだ!!」なんかアニメとかでよくあるセリフ。「どうするつもりかと?いやね、ちょっと実験がしてみたいんだ。それだけだ。キミとはどういう関係か知らないけど、殺したりしないから安心してくれよ。」やはり腹が立つ口調だ。実験という言葉を聞いて、ギコはコイツ殺す、と思った。そしてそれが口から出た。「ふざけんな!!!!!実験だと?テメー、ブッ殺してやる!!!」そう言うとギコは剣を出した。「短気だねぇ、随分。いいよ、暇つぶしだ。」モララーはそう言い、剣を出した。.....to be continue.....
2007.05.08
コメント(0)
「貴様ぁぁぁぁ!!!何しやがったぁ!!!!」風纏う投輪刃でやられたつーです
2007.05.08
コメント(2)
Nightmare city Reviving nightmareのフサギコの絵ですかなり変になりましたねぇ
2007.05.08
コメント(0)

ここはAA世界。文明がアホみたいに発達していて、人々は何不自由なく暮らしていた。・・・・・・・・・・・・・・・・奴らが来るまでは。ある日の夕方、AA街にあるビルが何者かにより爆破された。何がやりたいのか人々は分からず、ただうろたえるばかりだった。そのような感じの事件がその日から3日に一回は起こり、人々は恐れ、自殺を計ろうとする者まで出た。軍人みたいのが駆けつけたこともあったが、この事件の主犯と思われる者に全滅させられた。・・・・・・・・殺されたのだ。住民で死人が出るのはこの軍人の時で初めてだった。それから2日程経って、空中に飛行物体が現れ、人々はそれを救世主だと思い込み、じっとしてただ平和を待っていた。しかし救世主は来なかった。むしろ爆破がどんどん増し、住民に死人も出た。引きこもっている奴は事件の犯人自らの手で殺された。生き残った住民は街から逃げ、「奴ら」の目に付かない所に行き、反逆軍「レジスタンス」を結成した。街の住民は彼ら以外ほぼ全滅。そして事件の犯人達は、飛行物体へ侵入し始めた。「面白い実験体がある。行こうぜ。」この事件の犯人のボスらしき者が言う。「はいそうですねモララーさん」ボスの部下らしき者が言う。モララーと呼ばれる者はその部下ともう一人部下を連れて先に進んだ。その日の夜は雨だった。住民が外に出てるはずもないのに、道路で一人の少年が上空を見上げていた。「・・・・・・・・・ここからは・・・・見えない・・・・・・・・・・な・・・・・・・・・・」それから1日過ぎた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・-----レジスタンス アジト-----「オイまだ弾詰めれねーのか 遅いぞ>>1」レジスタンスのリーダーであるフサが叫んだ。「機関銃なんだからネーノみたいにマガジン使えばいいじゃん」八頭身が>>1に言う。「分かってるよそんな事 キモイから寄るなよお前」>>1が弾を入れながら八頭身を蹴り飛ばした。「えぐぼ」「えぐぼじゃねぇ!キモイんだよ!どっか逝けよぉ(泣)!!あ、フサ、ウージーの弾込めたぜ。とっととAA街に行こうぜ!」「・・・・・・・・・・・・おう。じゃあ行くぞ」そしてフサが率いるレジスタンスはAA街に足を進めた。
2007.05.07
コメント(0)
2007.05.06
コメント(0)
全38件 (38件中 1-38件目)
1

![]()
